世間もそろそろ・・・
もう1年3か月が経過した
46億年の地球の歴史から見たら
1億年の人類の歴史から見たら
大したことないのかもしれないけど
神様は時々人間にいろいろな試練を
与えてくださる
こんな生活になって
いろんなことが変わり
変わらないこともあり
崩れる人もいて
確固たる人もいる
愛は永遠
そのことだけは
揺るがない真実で
僕たちの
心の友も
そうしてずっとずっと
支え続けて
支えあって
あのとき一緒に笑いあった
痛みも一緒に
今この時に
どうやって伝えたらよいかばかり
考えてる
信じてほしい
決して揶揄などではないことを
わかってほしい
ずっと思い続けていることを
感じてほしい
マグマの地殻に達するほど
深く愛していることを
君の笑顔が
瞼の裏に脳裏に焼き付いて
離れていないことを
一緒に車洗う?ってきいた
あの声も
プレゼントしたマドレーヌを思いっきり頬張る
こっけいなほっぺも
試験合格おめでとうって
誰でも受かるよって
謙遜したその瞳も
右から並んでいるのを
順番に取るんだよって
そっぽをむいて行った言葉も
なにひとつ
残らず心の宝箱にしまっておいて
こっそり開けては
覗いている日々が
現実だということを
君が教えてくれた
足の甲に乗せて
汚さない
優しさを
アップルシナモンの
パンを買いたがっていたことも
数分の時間さえ
ずれることを許さない
真摯な
まっすぐさを
大好きな先輩がつくった
図面を
大事にもっていたことを
こっそり
バイトさせてくれた
大切な思いやりを
リーダーが心配してくれていたことを
教えてくれた
想いやりを
隙間から
棒をつっこんで
救出成功して
拍手して喜んだ日を
人前では超絶冷却で
ツーショットになったら
絶賛暖房中で
夏に暖房はいらなのに
キーボックスに
いたずら書きして
星のおやつをおいてくれた
わかりにくい
やさしさを
いっぱいくれていた
君の感謝印のお花畑は
今も
心一面に残してあるんだから
言わせて
話させて
伝えさせて
マスクの季節が
誰の目も気にしないで
いられるということを
遠くの緑に
走っていったら
あぶらあげだって
たくさん渡せる
ひいたおみくじは
成就って
お父さんが届けてくれた
忘れた財布にも
入っているから
いつものお菓子屋さんで
ほしかった
クリームは
君のためにとっておくから
私の髪で
地面を掃く前に
竹をくわえた少女の心で
待たないで
いますぐに
その声をきかせて
どうか後生だから
願わくば
私の望みを
叶えてください
大好きな犬の
おしりに
テントウムシを載せて
朝顔もとっておくから
神様お願いします
正しい心のまま
今もいますから
どうか伝えてください
I LOVE YOU SO MUCH
免疫力アップして
健康維持につとめたいと思います