僕は・・そう僕が死んだのは覚えていない否思い出せない僕は最初夢を見て居たと思って居た起きれば僕の知らない場所で寝て居たから
そして僕は今一人だ・・そう僕に変える所は無いお父さんもお母さんも僕に起こって居た僕自身が別の人より駄目だからと言う理由で怒られて居た
だから僕が悪い子かも知れない・・だから僕はお父さんやお母さんに棄てられたのかも知れない何時も「悪い子なら此の家に居てはいけない」そう言われたから
此処が何処か判らない其れに僕の体は鏡で見ると別人に成って居た・・だから僕は僕と言う存在じゃなくなった
だから僕は辺りを見て防止そしてスケッチブックそしてリュックサックが有ったから僕はそれを身に着けてそして部屋から出た
僕が居た場所が何を造って居たのかは判らない・・だけど何か凄い物を造って居たんじゃ無いのかなと思った
そして僕は此の場所から出てそして僕が見た景色は辺り一面草原だった・・だから僕は本当にお父さんやお母さんから見捨てられたんだそう思った
だから奥は泣いた「もうお家に帰る事が出来ない」そう思ったから泣いたそして「ねえねえ如何して泣いて居るの?」そう僕に対して声を掛けるお姉さんの声がした
そしてお姉さんが「良い一人で泣いててもズーと悲しい儘だからさ・・だからお姉ちゃんが君が何故泣いて居るのかを聞いてあげるからさ
だから君が笑った方が良いよ御姉ちゃんね君の笑って居る顔見たいな・・そう言えばまだ名前名乗って居なかったね私の名前はサーバルキャットて名前なの
其れで聞いても良い君は何で泣いて居るの」そうサーバルキャットの御姉ちゃんは僕に尋ねて来た
だから僕は「僕のお父さんとお母さんはは他の人に僕と比べてそしてあの人の様に立派な存在に成りなさいそしてあの人以上の存在に成りなさいと言って
だけど僕は其の僕はどんなに努力してもその様な事出来なくて・・だから何時も努力をしても其の人の様に成れなかった
だから僕はお父さんそして御母さんに怒られた・・だけど八幡に住んでいる樹伯父さんは「まあまあ世の中誰かに比較をする様な存在は切磋琢磨する分には良いが空くまでも其れだけの人間で終わるんだよ
だから世の中で大きな功績を遺す存在はね誰にもやらない事を挑戦をする様な度胸とね今有る此の世界が之からどのように流れそして如何したら次の流れが出来るか
そして其れ以上に大事なのは「自分がどんな存在なのか」と言う事を理解する事だ・・そう世の中はな自分以上の凄い人も居るけど
だけど其の人ですら出来る事と出来ない事の二つも有って有る人なんて「私はこれ以外の事ではからっきし駄目だ」と笑いながら言っている人も居る
だからザーーーーーーーも自分が他の人に対して胸を張ってな「僕は世界で一番○○できる存在だ」と言える人間に成ればいい
実際に伯父さんもな此のお仕事が嫌いに成る内容とか此の仕事が私には出来ないと言う事が沢山あるんだよ・・だけどね其の時は仲間で其の伯父さんから見れば難しい仕事でも難なく熟せる仲間の人が居たりするんだよ
まあザーーーーーーーーーが伯父さんの様な存在に成りたいと早い話世界の仕組みを理解して読む力を備わって居れば偉人そして天才と言う称号が手に入るんだよね
まあ実際に俺も23歳で自分の会社日本創造企画と言う物を立てて今じゃ大きな会社が出来たから
だから人生はね勉強も大事だけどね其れ以上に大事なのは繋がりとね其の学んだ事の応用だよ
だからザーーーーーーも立派に成りたければ確かにザーーーーーーのお父さんやお母さんの様に言われた通り否な勉強も必要だけど其れ以上に自分自身が多くの人に之なら胸張って自慢出来る物があるぞと言う物を造れ
そうしたらザーーーーーーーーーは日本や世界に暮らす皆から知られる立派な人に成って多くの人に知れ渡る存在に成ればいい」そう伯父さんにも言われたんだよ
だから僕は多くの友達を作ろうとしたり学校の先生に色んな事を教えて貰いに先生が居る所に行ったんだ
だけど僕は立派な人に成れなかった・・だからお父さんやお父さんにも怒られたんだ、だから僕は期待に応える事が出来なかったから此の場所に送り込まれたのかも知れないんだ
だから僕は如何すれば良かったの」そう目の前の御姉ちゃんに僕は思いの全てを御姉ちゃんにぶつけたんだ
因みにですが元ロシアのスパイのキリルさんが居るのは台湾でキュルルちゃんが居るのは東海地域です所謂ロストエリアに居ます
因みにですがロストエリアと言うのは「絶滅をしたフレンズが沢山居るエリア」がロストエリアです
因みにですがキリルさんの容姿は早い話ケモノフレンズのアニメ版で本来のカバンちゃんの立ち位置に居る筈だったキャラ
所謂没キャラ的な存在に成ってしまった子に憑依をして居ます