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『第?話』艦これ設定資料集①
【艦これ設定資料集①】
この小説を読むときに、補助になればと設定資料集を載せます。
多いためにいくつかに分けます。
誤字脱字などを見つけたら、教えていただけると嬉しいです。
(深海棲艦編)
[1inch=25.4mm(2.54cm)]
・戦艦タ級(16inch(㌅)砲)
・戦艦(高速戦艦)ル級
・戦艦(超弩(ド)級航空重雷装高速戦艦)レ級
・空母ヲ級
・軽空母ヌ級
・重巡洋艦(重巡)リ級(8inch(㌅)砲)
・重巡洋艦ネ級
・重雷装艦(雷巡)チ級
・軽巡洋艦(軽巡)ト級(6inch(㌅)砲)
・軽巡洋艦へ級
・軽巡洋艦ホ級
・軽巡洋艦(防空巡洋艦)(連装高角砲二門装備)ツ級
・駆逐艦イ級
・駆逐艦ロ級
・駆逐艦ハ級
・駆逐艦ニ級
・駆逐艦ナ級
・補給艦ワ級
・潜水艦カ級
・潜水艦ヨ級
・潜水艦ソ級
(独自艦船編)
・特務艦ス級(輸送艦など様々な任務に対応する艦)
・敷設艦ユ級
・敷設艦コ級
・砲艦ケ級
・砲艦モ級
・砲艦ノ級
・揚陸艦テ級(腕に盾のようなものを装備)
・超弩(ド)級戦艦ム級
・工作艦キ級(ジブクレーンを装備)
・潜水空母オ級(水上爆撃機を運用し、主砲は軽巡並の威力で、魚雷も一回で普通の潜水艦の倍ちかくの八本も撃つ事ができる。単体で敵地の強行偵察などが主な任務)
・海上砲塔一型(単装砲)
・海上砲塔二型(連装砲)
・海上砲塔対空型(連装高角砲)
(海上砲塔とは、自力で動く事が出来ない。他の深海棲艦に曳航してもらう。射程が長く、命中率も高いが装甲が脆く近距離に弱い。主に大規模作戦や、停泊地にいる事が多い)(デザインを作るなら連装砲ちゃんとか連装砲くんの深海棲艦バージョンかな)
(感覚としては、第二次世界大戦末期の大日本帝国の浮き砲台[燃料が足りなくて動かせない艦艇など]的な?それか、列車砲ドーラの海上版)
(自作敵航空機編)
・長距離爆撃機(空母なら運用出来て、かなりの爆弾を積める。高々度を飛ぶ事ができ、装甲が硬い。ただし、うごきが遅く落とすのは楽)
・水上爆撃機(フロートが付いた爆撃機。ただ、水上機なのに急降下爆撃が出来る。潜水空母には三機搭載されている。)
【自作艦娘編】
・敷設艦 初鷹(はつたか)
武装は40㎜連装機銃、九四式爆雷投射機、九三式機雷
船速は低速の分類で性格は潮に似ている。
・敷設艦 津軽(つがる)
武装は12.7㎝連装高角砲、九四式爆雷投射機、九三式機雷、カタパルト(零式水偵一機を搭載)
船速は低速の分類で補給艦としての能力もある。性格は雷に似ている模様。
これからもオリジナル艦娘などを出すべきでしょうか?
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出すべき
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出さないべき
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オリジナル深海棲艦を出すべき