魔法少女リリカルなのは~転生者たちとパワードスーツとダイアツルハシ~ <<凍結>> 作:void0
間 来徒
享年15歳
特典
メトロイドの伝説のパワードスーツ(初期状態)
メトロイドプライム~OtherMまでの全装備を色々な場所にオーパーツ、フェイゾン系とルミナス系の一部を人には扱えないような遺物としてバラ撒く
メトロイドプライム3のスターシップ
普通の家の下にスターシップなどを格納できる地下室
チャージショットに封印効果
魔力があるのなら出来るだけ多く
チョウゾDNA
多めの特典の対価:フェイゾン汚染
性別:男
死因:余所見をしながら自転車で走っている途中でなぜかロードローラーに引かれて死亡
魔力:SS+
原作知識:謎の欠けが起こっているものの二次元小説で読んだ事がある
容姿:挿絵参照
性格:割と明るく、少し抜けている、主にツッコミ担当だがたまにボケる。暴走した創夜を止める役割でもある
氷雷 創夜
享年14歳
特典
Minecraftの一部のシステムをつかえるようにする(インベントリ、クラフト、リスポーン、ポーション作成など)
MODを使えるようにする
マジックランチャー的な力を使えるようにする
java含む全てのプログラムの知識&プログラムの改変、実体化、取り込み
死因:どこかのバカと同じように不眠不休でゲームをやり、過労死
性別:男
魔力:A+
原作知識:謎の欠けが起こっているものの二次元小説を読んだ事がある
容姿:背が高く(166cm)灰色のウルフショートで眼は銀灰色、灰髪ウルフショートで顔の文様が無いアレン・ウォーカーみたいなもの
性格:誰にでも優しいが友人に危害が加わるとなると暴走
転生前の親が行儀や言葉使いにおかしいほど厳しかったためクセが抜けず敬語、友人などにたいしては敬語が抜けてくる
主にボケと理不尽担当
二人に共通:踏み台にはなりたくない
三人称side
とある地下室
そこでは光弾が飛び交っていた
「いい加減当たれよ!」
「いや、ちゃんと当てましょうよ?」
来徒と創夜の模擬戦だ
両者とも近接戦闘に持ち込まず、遠距離からビームやら光弾やらミサイルやらをとばしあっている
創夜は近接も出来るはずなのになぜか近接戦をしていない。まあ、面倒くさいとかもいいそうではあ
るが
「お前は近接のほうが強いだろ!何で態々遠距離なんだよ!」
「手加減です」
「というかお前遊んでるだろ!」
というか創夜に向かうミサイルやら弾が全て光の壁でそらされてる時点で遊んでると確信できる
真面目にやってほしいものだが、ある意味来徒の特訓になっているので何も反論できないのである
「失礼な、遊んでいませんよ。ただ弾に当たるのが嫌なだけです」
「FU☆ZA☆KE☆RU☆NA!」
しかしこいつらまともに訓練しやがらない
「そぉい」
「ちょ、それエヌマ・エリシュ防いだ盾じゃないか!チートだろ!」
「こ、降参…というか最後のかめ○め波はなんだ!お前はサ○ヤ人か!」
「HAHAHA、何のことですかね」
最終的に創夜が放った○めはめ波で来徒が撃沈、訓練が終わった
来徒ではないがこいつはサ○ヤ人なのだろうか
「違いますよ」
そして地の文を読まないでほしい
「虚空に向かってお前は何を言っているんだ」
「いえ、なにか声が聞こえたので」
「さいで」
そんなグダグダな雰囲気で二人の模擬戦は終わった
やっぱ戦闘シーンがうまくかけない…