初投稿作品ですので至らぬところがあるかも知れませんが優しい目で見てくれると嬉しいです。
それでは本編ヘドウゾ!
ヨーロッパのとある場所にて、いつも通り仕事を
していた、ここさんたち、しかし晴れていたはずの雲が急に霧で覆われ始めた、そして
「うがー?!何でGPSが壊れたんだー!?」
「落ち着けお「落ち着けるかー!?」…ごめん」
「ふートージョなんか分かった?」
「いーや全く、しかしここがかなりやばいのだけは言える。」
「????」「どういうこと?』
「まず、植物だけど、ヨーロッパの植物がなくてよく見るとあそこに竹がある。」「…え?」
言われた場所を見ると確かに大量のたけがはえていた。「それともう1つ、携帯が圏外のままなのがきになる衛星携帯ならほとんどの場所でつながるのに
ただこれだけは言える。ぶっちゃけここはまずい。」
「急いでどうにかし「フフフ、貴方たちには役に立ってもらうわよ?」
「え?」ココ達が不審に思った直後トージョの足元に黒い隙間が現れトージョはそこの隙間に消えた。
「っ!」急いで展開するものの
「うわ!?「ヨナボウ!」ヨナも消えた。「ルツ?!足元!!「くっ!」 ババン!!
撃ったもの効果はなく、ルツも消えた
「おいおい、一体ココはなんなんだ?」
「レーム、ふざけてないで逃げますよ!!」
そして、全員一度別れてまた後で合流、ついでにヨナたちの捜索を始めることにした。
「ふむ、彼らは役に立ちそうね♪」とある場所で女は
微笑んでいた……………
二時間後
ヨナは考えていた、目の前の生物について、
(なんだこれ?人間?でも背中に羽?的なのもあるし
そもそも飛んでるし、なんだあれ?)
「んー?大ちゃんあそこに人間がいる!!」
「え?チルノちゃんそれ本当?」
(いつの間に気がついたんだ?今は何とかしないと、仕方ない、一応用心はするか。)
「おーいそこの人間!最強のあたいと勝負しろ!!」
そう叫ぶなり行きなり氷の塊をヨナに向かって投げつけるチルノ
「くっ!」 ババババ すかさず弾幕を張りながら後退する
「チ、チルノちゃんあの人弾幕撃てるみたいだよ?」
「ならあの巫女にやられた仕返しだー!」バン!!
「ピチューン」「あ!チルノちゃん!」
「はぁはぁ、助かったのかな?、ねぇ、1つ聞いて良い?」ヨナは用心しながら目の前の生物に質問した。
「ここは一体どこ?」「え?知らないのですか?」
「ここは幻想郷です。」「……………え?」
大妖精必死の説明
「全然わからない、」「うーんどうしよう、そうだ!博霊神社にいきましょう。」
「どういうところ?」「ついてくればわかります。」
少年と妖精移動中
書くのは大変です、これからも頑張っていきたいのでアドバイスなどがあれば、どんどんお願いします。
次回はルツとトージョの話です。