藤原を出せます。
それと今回から更新ペースがさらに落ちるかもしれません?
でも、読んでくれる人のために頑張っていきます。
それでは今回もゆっくりしていってね
Am0430 秋名山
一台の黒のインプレッサGC8が走っていた。
「この前ので86が壊れたけど、最高の走りができていた。いい思い出になったな。」
配達終わり帰宅中
うおーん
「ー?霧?」
目の前にある霧に拓海は疑問を覚えた………
「ん?ところでここどこだ?」
拓海いつの間にか幻想入り
キキー
ドン!!
「ん?何か引いた?」
金髪幼女が倒れている。
「え?…………………」
「あなたは食べてもいい人?」
「俺は食べれないけど豆腐食べる?」
(崩れて商品にならなくなったやつだけど。)
「そーなのかー。ありがとー。」
「そういえばここどこ?」
「幻想郷なのだー。」
「え?……………ここのこと一番知ってる人は?」
「霊夢だよー」
「場所は?」この先をずっといくとつくのだー。」
「ありがとう、そういえば名前は?」
「ルーミアなのだー。」
「じゃあねルーミアちゃん、「送っていくのだー。」ありがとう。」
実際拓海は場所を知らなかったので助かっていた
しかし歩いていくのも大変なのでインプにのって
近くで不思議がってるルーミアに
「乗る?」
「のる?これに?」
「うん、どうぞ」
「ありがと…『ずる!』あ?」
ビターン
「だいじょ……え?…え?誰?」
exルーミア登場
「この姿になるのは久しぶりね♪」
「………誰?」
「ルーミアだけど?」
説明中
「………………あーそうですか。」
「意外と冷静なのね。」
青年、淑女?移動中
博霊神社
「それじゃ私はここまで、後は頑張ってね♪」
「はい、助かりました。それではまたの機会に。」
「おーい誰かいますか?」
「あ、賽銭箱。財布財布、あー壱万円札しかないや。」ぽい
「あ、まぁプロジェクトdの活動で金使ってないからいいか」
ドタタタ
「え?……………」
少女にっこり
「あがって」
青年説明中
「あー、それ多分紫が原因ね」
「紫?誰ですかその人は?」
「見た目20代後半なのに実年齢100…」
「うるさい。」
霊夢が藤原に説明中急に隙間が現れて飲み込まれた
「初めまして、外の世界の最速のダウンヒラーさん♪」
「貴女は?」
「霊夢の保護者兼この幻想郷を作った。
八雲紫です。」
「はぁ?(誰だ?この怪しい人は?つうか、どこから出てきた?)藤原拓海です。」
「早速で悪いけど、ごめんなさい!!!」
「え?どういうことですか?」
紫はゆっくりと語り始めた…………
「あれは今朝のこと私は結界の修復と家の片付けを一緒にやっていたの。簡単だと思ってたんだけど、貴方以外にも入ってきた人達がいるからいた……挨拶しにいこうと思ってたら結界直すの忘れてて貴方はそのほころびから入ってきたみたいね………」
「……………それ貴女が悪いですよね?あの、できれば、俺豆腐の配達中何で早く帰って配達したいんだけど。」
「いや、貴方にはやってもらうことがあるわ♪」
「………ん?何ですか?」
「豆腐を家で売ってもらうわ。」
「え?!何で俺豆腐作ったことないんですけど。」
拓海の驚き顔を見て、紫は微笑みながら言った、
「あれ?貴方には能力があるはずだけど?」
「え?なんですかそれ?」
「あーとりあえず頭のなかでなんか考えてみてくれる?」
「はぁ?(まぁ、考えてみるか)『大豆製品をだせる程度の能力、燃料を減らさない程度の能力』あの2つ程出てきたんですけど?」
「どんなの?」
「えっと『大豆製品をだせる程度の能力』と『燃料を減らさない程度の能力』の2つですが?』
「そう、結界直すのに時間が掛かるから、暫くは家で豆腐でも売ってなさい。」
「あの、俺早く「隙間に落ちる?」
そういうと紫は微笑みながら拓海の近くに隙間を作った
「落ちたら無事にはすまないわね♪」
「わかりました、作って売ってればいいんですね?」
「そういうこと、場所は家で」
拓海何故か豆腐屋開業?
八雲亭
「まったく紫様もいったいなにを考えているのか?」
「おーい藍さーんこれお願いします。」
「あぁ、これは?新しいのか?」
「えぇ、それは油揚げの中に具材を入れているので
晩のおかずにも、昼の弁当にも使えます。」
「ふむ、便利だな♪(はむ)『ズドン!!』ひ!?「食べないでくださいね?後で油揚げあげるので。」「はい、すいませんでした。」
拓海はここに来てからもらった、
COLTgovernmentmarkⅣseries70をぶっぱなしてから忠告した
(藍が見つけて来て拓海に護身用にと渡した。)
「じゃあ、俺配達してくるから。」
「いってらっしゃい。」
[注意1 何故か幻想郷には自動車があります。
理由?作者も考えたが忘れた、まぁ、幻想入りして来たんでしょう。]
帰宅
拓海は何事もなくいつも通り豆腐を配達してきた。
「ただいまー……あー疲れた、よしあしたの仕込みをして寝る。」
そのとき拓海は後ろから気配を感じて愛銃を後ろに向けた、カチャ
「動かないでくださいね?」「ッ!」
いつの間にか後ろをとられていた……
Tobecontinue
今回は含みを持たせました因みに藤原に持たせた銃は
作者がガスガンで持ってるのです♪
さて、次はどのヨルムンガントのキャラを出そうかな?
まぁ、次は先に説明会と小話ですです本編はその後になります。
それでは次回