今回は咲夜さんがゲストです、それでは今回もゆっくりしていってね♪
「あのーなぜ私?何ですか?」
「作者の私的にやりやすいから。」
「はぁ、まあいいです。」
「じゃあ最初の質問、ココさん達を幻想入りさせたのは?」
「八雲紫さんですね、入れた理由は何となくですかね?」
「じゃあ次、藤原拓海は?」
「あーあれね、あれは紫さんがココさん達を幻想入りさせた時に偶然入った、て言うか、これ紫さん語っているよね。」
「じゃあ次、藤原の能力について。」
「了解、まず最初の[大豆製品をだせる程度の能力]は
桶を用意して、そのなかにどんな豆腐を出したいかを考えると、出てくる。」
「少しチート的な感じがするのですが?」
「気にしたら負けです。」
「作者の貴方が言うことですか?」
「後でお嬢様の秘蔵写真五枚。」「私がその程度で「十枚」今すぐ寄越しなさい。」
「ほい、これでいい?」
「あははー!!!、やっぱり幼女は最高だー!!!!」(やっぱり咲夜さんはロリコンだな。)
咲夜さん暴走中しばらくお待ちください。
「ふぅ、ひさびさに良いものを見ました。」
「さいですか、」
「あーそういえばオリキャラは出すんですか?」
「今日来てもらってるよー。」
『こんにちは~~』
「お、きたきたこっちこっち~~」
「兄の四葉和樹です。(よつようかずき)」
「妹の四葉紅葉(よつようゆずりは)です。」
「二人は人里で働いています。」
「兄の和樹さんは、寺子屋で物理学をまぁ子供たちに
科学を教えてるね。」
「妹の紅葉さんは布地を売っていてアリスとは仲が良いです。」
「因みに二人とも幻想入りしている身で、いろいろ苦労している藤原を助けたりしています。」
「因みにココだけの話、紅葉さんは重症のぶら…グフ?!」
「作者?何か言いましたか?」
「いえ何も、(ったく、妹はブラコンだし、兄貴はシスコ…)がっ?!」
「作者?俺は妹が大切なだけだ。そこは間違えるな。」
「はい、いごきをつけます。」
「お二人は実の兄妹何ですか?」
「いいえ、俺は元々暗殺者をやっていて紅葉は
昔家ノ前で倒れていたので助けた。」
「……………そうなのですか。」
「あーそうそう兄貴は『銃弾を曲げれる程度の能力』が妹の紅葉は『美しい布を出す程度の能力』があるよ。」
「はい?妹の紅葉さんのは理解できますが兄の和樹さんのはどういうのですか?。後二人が持ってるのは?」
「あーそれ?二人の弾幕戦用武器。
ここでかるーく武器説明わかる人にはわかる。
わからない人は飛ばしても良いですけど
兄の和樹の武器
ベレッタm9カスタム
カスタム内容
強化スライド
フラッシュライト
サイレンサー
拡張マガジン 装填数 20発
Cz75カスタムデュアル
強化スライド
フラッシュライト
サイレンサー
拡張マガジン
2挺あわせて 64発
フルオートカスタム
妹の紅葉の武器説明
AA-12 カスタム
拡張マガジン 28発
フラッシュライト
グリップ
ダットサイト
FRAG-12(小型のグレネード弾したっぱの妖怪何て一発でKo)
MEUピストル
拡張マガジン 16発
フラッシュライト
強化スライド
後銃身を変えているので兄と同じ9㎜パラベラムが使える
………何で二人ともハンドガン何ですか?」
「あーそれは兄が原因
こいつの能力がウェスリーていう暗殺者と同じで
さっき言った通り銃弾を曲げれる、「二人もそんなチートな人がいたんですか?」
「まあね。まぁ、兄のほうはウェスリーの復讐の途中で撃たれているし、妹も爆弾で吹き飛ばされかけているからねアサルトライフルの反動が辛いらしい、だからハンドガンだけなの。」
「そうだったんですか。」
「おっと、説明を忘れていたね。まぁ長いから今回はこの辺で、次の会で、能力と二人の強さなどについてやっていくね。それでは咲夜さんもいっしょにせーの
「次回も、「ゆっくりしていってね♪」「お楽しみに」『待っててね♪』(Don'tmissit)………おい!?ばらばらだぞ!?
長くなってしまった。
まぁ、ねたじたい授業中に考えているので
それでは次回兄の能力の無双どがすごいです
いつもの雰囲気多分崩れます