更新遅れてすいません、ねたがでなくて。まぁ、今回は
いつもより、テンションおかしいです。それではよろしく
「それじゃ今回の作戦について何か質問はあるか?」
レスターは回りにいるメンバーに質問した
「一ついいか?」「何だ?トレバー?」
「ある意味最高だな!そう思わないか?和樹よ?」
「確かに……最高ですね。最後の仕事としては
まぁ、普通あの銀行の金塊を盗み出すて考え自体がぶっ飛んでますしね。」
和樹とトレバーは笑いながら語り合った
それを見て他のメンバーはそれぞれ
(やっぱこいつら頭おかしい。)フランクリン
(いつも通りだな.)マイケル
(社長は変わらないな。)シェフ
(お兄ちゃんやっぱり最高♪)紅葉
(これで仕事が完璧なのが一番怖い)レスター
「さてと、歴史を作りに行きますか。」
強盗組出発
ここで、GTA5をやってない人のためにおおざっぱな仕事の説明をします
1 連邦準備銀行に行く輸送車を盗み出す
2 そこの警備員の一人をら……一緒に連れてく
3 銀行に着いたら警備員として中に侵入して
金塊を強奪
4 後はその車を橋の下に持ってき逃走車両に移し変えて
現場から逃走
5 金塊を売っぱらってミッションコンプリート
以上解りやすい計画書でしたほんじゃ続き
Am0730 強盗組トンネルに到着
「いいな?ここからは計画通りに行くぞ。」マイケル
「俺からするとお前がそう言うのが一番怖い」トレバー
「まぁ、そのてんに関しては俺も同じ考えです」和樹
「おい、ケンカするなよ。」フランクリン
輸送車到着
「今だ!スパイクベルトを落とせ。」
バーン!
見事にタイヤにヒット
「なんだ!何があった!」モブ1
「タイヤがパンクしました。!!!!」モブ2
「おい!お前ら今日は2つに1つの選択だ
素直に車を降りるか、ここで抵抗して死ぬかだ!」
マイケル&トレバー中のやつにアサルトショットガンを突きつけて降ろさせる
「急げ!!警察が気づくのにあと一分だ急いでタイヤを交換しろ!」「貴様らはいったい何者だ。中身は空だぞ。」
「そんなこたー分かってるこの車に用が有るんだよ。そんでマイケル誰を殺すんだ?こいつか?それともこの目の前のおっさんか?」
いつも通りぶっ飛んだことを話すトレバー、それを見て
マイケルは呆れながら
「トレバー、誰も殺すなよ計画が破綻する。おいそこの警備員名前は?」
「ニッキだ、頼むから殺さないでくれ家族がいるんだ。」
「ニッキだな、よしついてこい。お前は人質のようなもんだ。着いてくれば無事に家族の元に帰れるし又大金もてにはいる。断れば、そこの薬中がお前を殺して食べるだろうな。」
半分冗談半分本気のマイケルしかし人質にされる方からするとそんなもん、全部本気と思う。
「お、俺に何をさせるきだ?。」
「簡単な話だ着いてきて貰いあの金庫室から金を持ってきてもらう。簡単だろ?安心しろ貴様の家族がどこにすんでるのかは知ってるし貴様の預金通帳の残高まで知ってる。それに成功したら、貴様にも分け前をやる。」
Am0800 連邦準備銀行到着
「目標が到着、問題なし。おい、少し遅れたが何かあったのか?」
「いつも通りだよ、ダウンタウンが混んでてな着いたから良いだろ?」
「確かにいつも通りだな、OK入ってくれ。」
強盗あっさり侵入
金庫室前
「そう言えばここの金庫室総額でいくらだ?」トレバー
「それは今日運ぶ分のか?」管理人
「あぁ、毎回こうやってるとふとおもってな
教えてくれたっていいんじゃないか?」
「確か、今一グラム20ドルでそれが一キロで2000ドルでそれが合計90トンだからおよそ2000億ドルだな。」
「ヒュー、それは凄いで今日運ぶのでいくらだ?」
「2億ドルだな、まぁお前らは一生使いきれないような大金を見ながら仕事するんだな。」
「はは、そうさせてもらうさ。じゃ行ってくる。」
「こちら、アルファ積み荷が出発した」
「おっしゃー!!!!!やったぜやったんじゃないのか俺ら、」和樹
「まだだ、これを運んで売らないと行けないからな気を抜くなよ。」マイケル
「おい、今メリーウェザーの連中の無線を聞いていたら気付かれたみたいだ!急いでくれ。」レスター
分からないと思うので、メリーウェザーについて説明
民間軍事会社荒事ならおまかせという連中過去にトレバーが原因で仕事を邪魔されたので恨んでいる。
(その時やったのは農薬散布機で後ろから強引に突っ込んで中身の武器をトレバー一人で盗もうとした。結局最後は米軍に貨物機をおとされてしまいただ働き同然になった。」
合流地点にて
「急げ!!!メリーウェザーの連中がつく前に移してずらかるぞ!!」
バン!
「が?!」
突然響く銃声そして倒れるニッキさん
「おい、大丈夫…………死んでる。」
彼は頭に一発銃弾をくらい即死だった
「仕方ない、シェフ、パッキー、急いで金塊を車に詰め込め、トレバー、フランクリン、和樹、俺らで時間を稼ぐぞ。」
「了解。」「あのくそ野郎どもを地獄に叩き落としてやる。」「火炎瓶あるから焼き肉にしてやる。」
メリーウェザー強襲、
「行け!!時間を稼ぐぞ!!」
「くそどもが死ねーー!」
「お前ら焼き肉パーティーしようぜ!!あ、お前ら肉な~」
パリン、落ちる火炎瓶そして………
「ギャアー!!!!!!」
辺りは地獄絵図になった、あるものは全身を焼かれ
あるものは、散弾銃で体をミンチにされ、またあるものは、ここで書けないような死にかたをした。
「よし逃げるぞ!!トレバー、フランクリン、そこの車に乗れ、和樹お前は最後尾から援護を頼む、行くぞ!」
その後はロスサントス市警にとって、最も嫌な日になった、被害額は五億ドル日本円でおよそ五百億もの被害を出したのだ。
そして……………
「よし、お前らいいな?別々に行動しろよ。そんじゃ後で分け前を送っておくは。じゃあな。」
「ふむ、そんなことがあったんだか。」慧音
「えぇ、あの後実は不味いことがあってそれでそのうちの一部を持ってるわけです。」
「不味いこと?」
「えぇ、自分のいた暗殺組織にいたやつが謀反を起こしたので始末しに紅葉と始末しに行きましたが俺は銃撃戦の最中に射たれましたし、紅葉も助けに来る時に組織に裏切られて、爆弾で吹き飛ばされました、そして気がついたらここにいて、今に至るてわけです。あんまり面白くなかったでしたね。すいません。」
「嫌、君達の事について知れたので面白かったよ。それでは私も帰るとしよう。」
いつの間にかめちゃくちゃ長くなってた、次は紅霧異変に突入です、紅魔館組どころか異変解決組もやられます。それでは次回「だから、C4は大切なの「お楽しみに毎度読んでくれる人本当にありがとう