今回からはRoselia日常編!
できれば笑い要素の多い話にしたいです!
出来るかわからんけどね!
それでは本編どうぞ!
Roseliaとの日常
悠「んっ〜!ふぁ〜、、、」
朝起きて大きな背伸びを1回
リ「おはよ〜悠太〜」
悠「ん?あぁおはよ、リサ」
俺とリサが起きる時間は大体同じ、目覚まし無しで
結婚とかはしてない、え?おかしいって?俺からしたら普通だよ。
リ「今ご飯作るから待っててね」
悠「ゆっくりでいいよ、休みなんだからな」
リ「2週間分早く甘えたいの♪」
悠「成程ね(^^)」
そして朝食をとり、家を出てショッピングモールへ来た。
リ「生活用品に買い置きの食材と冷凍食品は買わなきゃね」
悠「そういやリサシャンプー切れてるんじゃなかった?」
リ「あ!そうそう!憶えててくれてありがと!」
リ「あ、悠太の歯ブラシ毛先ボロボロだったね」
悠「そういやそうだわ、サンキューリサ」
悠・リ「後はボディソープ、え?」
リ「あっはは!ハモったね」
悠「なんかここまで来ると凄いよな」
リ「うんそうだね!それじゃ早速買いに行こ?」
悠「おう、荷物持ちは任せろ〜」
俺達は買い物を始めた。
友「リサに悠太じゃない、デートかしら?」
紗「お二人共来ていたんですね」
あ「リサ姉〜!悠にぃ〜!」
燐「こんにちは、、今井さん、悠太さん」
リ「あれ?皆も来てたんだ!自然と皆揃ったね♪」
悠「凄い事が起こるもんだな」
俺達は結局休みでも集合した。
友「でもリサ今日は甘えるんじゃなかったの?」
リ「うん!買い物が終わったら帰って家で思いっきりね!」
紗「何を買いに来たんですか?そんな大荷物」
リ「生活用品に買い置きの食材と冷凍食品!」
あ・燐(全部悠にぃ・悠太さんが持ってる)
かなりの量を余裕そうに持つ悠太に驚いていた。
友「それ全部そうなのね、とゆうか・・・」
友・紗・あ・燐「家庭的ね/ですね/だね/です」
悠「え?そんなにか?」
あ「悠にぃ以外の男性って女性に買い物とか全部任せそう」
悠「一緒に生活するのに手伝うのは当たり前だろ?」
友「悠太みたいな人もいれば、任せっきりの人もいるとゆうことよ」
紗「悠太さんにとっては当たり前なのでしょうね」
あ「でもそう考えると流石悠にぃって感じだね!」
燐「今井さんは、いい人に出会えた、ていう事だね」
あ「うん!」
リ「な、なんか照れるね/////」
悠「あ、あぁでも昔から変わらんからな〜」
その後も少し他愛ない話をして、皆と別れた。
リ「帰ってきたー、それじゃとりあえず、、えいっ!」
ガバッ
悠「うおっと、荷物入れる前の充電か?」
リ「その通り!」
悠「一緒にやれば早く終わるだろ?」
リ「それもそうだね、よし始めよ?」
片付けをして、沢山話をして、テレビを見て、録画したドラマ見て
次の休日の予定を立てて、順番に風呂に入り共に寝る。
リ「なんか、普通の休みを久しぶりに過ごした気がするね」
悠「2週間、長かったな〜やっぱリサが隣にいると安らぐよ」
リ「私も悠太が一緒に居てくれると癒されるんだ〜」
悠「今までありがとう、そしてこれからもよろしく、リサ」
リ「こちらこそありがとう!そしてこちらこそよろしくね!悠太!」
離れ離れの2週間は楽しくもあったがどこか物足りなかった
でも今日リサと一緒に過ごして、全てが埋まった気がした。
〜第16話 END〜
第16話完結です!
今回は少し短いですが許して下さい!<(_ _)>〈 土下座!〕
日常編って案外難しいんですね・・・
普段過ごしてる日常が説明しづらいのも同じ原理かもしれませんね
まぁ長い話は置いといて次回はアフターグロウ回!
にしようと思って、いま、す!はい!
それでは次回までBye(´・∀・)/
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