相変わらず書いてて楽しい事書いてます!
駄文ですがよろしくお願いします
本編どうぞ!
リサと出会い二日後、リサと登校するようになった。
リサと別れた後、俺は学校に着いた、が・・・
「おい狭間、今朝隣を歩いてたのは今井さんかね?」
一番会いたくねぇ奴と一番最初に会った
悠「あ?だったらどうしたよ?」
「決まってる、僕に紹介しろ」
悠「・・・」
こいつの名前は成宮静人。
悠(黙ってりゃこいつもイケメンのの部類なのによ・・・)
静「聞いているのか?狭間」
悠「はぁ〜〜〜〜( -᷄ ω -᷅ )」
大きな溜息を俺はついた。
静「おい!聞いてるのk「少し黙れ・・・」っ?!」
悠「何故会いたい?」
静「簡単だ、Roseliaにとりいればかなり有利だ
ましてやメンバーと恋仲になったら特にな」
そっか、ブチ切れってこういうことをゆうのか、、、
悠「ふざけた事抜かしてんじゃねぇぞ自己中が・・・」
静「な、何?」
悠「てめぇをリサに会わせる?死んでもゴメンだな!」
悠「てめぇみたいな奴がいるからリサが苦しむんだ」
後から聞いたが、その時俺の顔は
今まで見たことない程の怒りと憎悪を滲ませてたようだ。
悠「アわせネェよ、テメェを殺ってデもナ・・・」
その顔を目の前で見たあいつは腰抜かして尻もちついてたよ。
それから奴は学校に来なくなり退学してった
ちょっとやり過ぎたかと思ったが周りの皆が
「やっぱ悠太はすげぇな」「これで少しは過ごしやすくなる」
なんて言う物だからまぁいいやってなった。
ただ女の子の連絡網なのかリサのコミュ力か知らないが
その日の内にリサに情報が行っていた。
リ「悠太!!」
悠「え?!リサ?!」ガバッ
リ「バカだよ、悠太は・・・ありがとっ!」
抱き着いてきたかと思えばお礼を言われて俺は混乱してた。
悠「な、なんの事だ?」
リ「俊英の友達に聞いたの、悠太が私の為にどんな風に怒ったか全部」
女子の連絡網やべぇ!!そして理性もやべぇ!!
リ「そんな事して報復が来たらどうするの?」
悠「そんなもん何とかするさ、リサが傷つく方が嫌だしな。」
リ「まだ出会って二日だよ?何でそんなに・・・」
悠「日数なんか問題じゃねぇよ、俺が自分勝手に守りてぇってなっただけだからな」
リサは涙を流しながら「バカ!ありがとう!」そう言った。
ただ俺は何故守りたいと思ったのだろう?
自分でもそれが分からなかった。
リ「ねぇ悠太?」
悠「ん?どした?」
リ「どっか寄ってこ?お礼もしたいし、、、ダメ?」
上目遣い、、、リサさんや?それされたら勝てんよ?
悠「分かったよ、行こう?」
リ「うん♪」
嬉しそうにしてくれちゃってまぁ、俺も頬が緩んでいた。
それから俺とリサはファミレスに行って食事したり
リサが回りたい所を回った。
別れる直前までリサが手を繋いできた事は・・・
考えないようにしよう、うん
リ「それじゃぁまたね?悠太」
悠「あぁ、またなリサ」
俺はこの時考えた俺とリサの関係はどうなるのだろうと。
〜第2話 END〜
はい第2話完結です!
本当に自己満足作品だなと思いました!
それでは次回まで
Bye(´・∀・)/
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