はい2日間があきました!
風邪引きました!ダウンしました!
とゆう事なんでお許し下さい!
今回はリハビリなのでいつもより短めです!
新しいアンケートもとります!
それでは本編どうぞ!
リ「悠太〜?起きてる?」
悠「すぅ〜・・・すぅ〜・・・」
リ「ふふっ、今日は今月のおねむ日何だね♪」
私は悠太の頬をつんつん触る
リ「朝ごはんは温めれば冷めても平気だけどどうしよ?」
そんな事を考えてたら手が掴まれて
リ「え?!ちょ!きゃ!」
布団に引きずり込まれた。
リ「悠太?」
悠「ん〜むにゃむにゃ」
リ「可愛い寝顔で大胆な事するね悠太は」
悠「ふにゅ〜ふへへ・・・」
リ「私って寝てる時こんなになってるのかな、恥ずかしい」
そんな風に恥ずかしさで顔を赤らめてると
悠「ん?ふぁ?リサ〜?おはよ〜」
リ「んえ?!あ、うんおはよ、悠太」
悠「ん〜、ん?なんでリサ布団に?」
リ「悠太に引きずり込まれたから、、、だよ?」
悠「・・・え?まじ?ご、ごめん」
リ「大丈夫だよ♪えい!」
リサが抱き締めてきた。
悠「リサ?」
リ「暖かいからもう少しこのままでいよ?」
悠「賛成、もう少し、、、このまま」
俺とリサは正午まで一緒に寝てた。
リ「よく寝たね〜、さてお昼ご飯食べて遊び行こ?」
悠「おう、そうしよっか」
リ「今日はどこ行く?前は私が行きたい所行ったよね?」
悠「そうだな〜リサと行けるならどこにでもだからな〜」
リ「嬉しい事言ってくれるね、ありがと♪」
そう言いつつ悠太を膝に寝転がらせる
悠「おん?どしたん?」
リ「嬉しかったからご褒美だよ♪」
悠「そっか、気持ちいいからいいや」
悠「もう少し堪能したら、思い出の場所巡りしよう」
リ「思い出の場所巡り?」
悠「そ、俺達が出会った場所から始めてな」
リ「いいかも、もう少ししたら行こう?」
俺達が家を出たのはそれから2時間後だった。
リ「この路地だね、私達が出逢った場所」
悠「ここでナンパされてたリサを助けて」
リ「学校まで送ってもらって」
悠「連絡先交換してやり取りをして」
リ「出会って2日で2回も守ってもらって」
悠「羽丘の抑止力として入って」
リ「10人相手に睨みひとつで終わらせて」
悠「ゆきと仲良くなって」
リ「歌を歌う授業があって、友希那に歌を聞かせて」
悠「ご叱責がお飛び遊ばされるかと思ったら」
リ「すっごい褒められて、あの時の悠太の顔面白かった」
悠「今までの人生で1番予想外な出来事だったんだよ」
リ「その後Roseliaの皆とあって」
悠「いきなり歌えって言われて固まって」
リ「今考えると面白い顔しかしてないね」
悠「否定が出来ん」
悠「でも今思うとその後の耳元での言葉は・・・」
リ「うん、大好きだったよ?あの時から」
悠「今は?」
リ「世界で一番愛してる♪悠太は?」
悠「誰にも渡さないよ、リサは俺だけの女だ」
リ「ありがと♪」
そして場所は変わり。
悠「このCIRCLEでゆき達と歌って」
リ「スカウトされて事務所に入って」
悠「パスパレの指導に四苦八苦して」
リ「Roseliaとの合同練習があったね」
悠「その後RoseliaがFWFで優勝して」
リ「メジャーデビューを目標に新しく歩き出して」
悠「その前に俺はまたバンド始めたっけな」
リ「グリムリッパーズ、中学時代よく友希那から聞かされたなー」
悠「そういえば俺車に跳ねられたっけ?」
リ「忘れたの?心配したんだからね?あの時は本当に!」
悠「でもこうして生きてる」
リ「ホントに無事でよかったよね」
悠「燐子と紗夜から羽丘の癒しカップル?って言われたな」
リ「花咲川のあの二人が異常だっただけだと思うけどね」
悠「あんな風にはなりたくないな」
リ「大丈夫だよ、私達なら」
悠「ああ、そうだな」
リ「そしてメジャーデビューライブが決まって」
悠「事務所のバンド三組で本気で練習して」
リ「当日を大成功で締めて」
悠・リ「そして今ここにいる」
悠「何度も言ってる気がするけど・・・」
リ「ん?」
悠「これからも宜しくな?リサ、愛してる」
リ「こちらこそ宜しく!私も愛してるよ、悠太」
時間が許す限り思い出の場所巡りをした。
終わりみたいになってるがまだだ
終わりはしないよ俺達の物語は
これからも俺は、いや俺達は歩んでく
だから最後までよろしくな?
〜第24話 END〜
第24話完結です!
はいこれからもよろしくお願いします!
悠「ルルの想像力が無くならない限り物語は続く!」
ルル「なんかメタくね?!その通りだけどさ!」
ルル・悠「これからも宜しく!」
それでは次回までBye(´・∀・)/
ifストーリ書くとしたらピックアップバンドは?
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Roselia
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ポピパ
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アフグロ
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パスパレ
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ハロハピ