平凡な高校生が出会ったベーシスト   作:ルルリラ

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どうも皆さんルルリラです!

最初は抑止力として呼ばれた悠太君!
今ではもうクラスの一員として認められてます!
そんな悠太君の学校生活です!短いです!

そして評価赤!ありがとうございます!
これからもどうぞ宜しくお願いします!
それでは本編どうぞ!


俺の彼女とその親友が可愛すぎる

リ「悠太!おはよ♪」

悠「んぉ?ああリサおはよう」

リ「相変わらず凶悪な顔だね」

悠「リサが昨日だけだが家にいなかったからな〜」

リ「もう、私が起こさないと顔怖いんだから」

悠「起床時のリサの顔は癒し、はっきりわかんだね」

リ「おだててもお弁当の具材が1つ増えるだけだよ?」

悠「意外と重要なもの増えたな」

リ「あーんしてあげよっか?」

悠「お願いします」

リ「オッケー☆任せて!」

朝の他愛ない会話をしながら登校した。

 

友「おはようリサ、悠太」

リ「おはよ!友希那!」

悠「ゆきおはようさん」

友「今日は午前授業だから練習に行くけどどう?」

リ「私はもちろん行くよ!」

悠「付き合うぜ」

友「ありがとう」

リ「でももう悠太って抑止力とか試験生じゃないよね」

友「そうね、完全にクラスの一員だわ」

悠「そうか?そいつは光栄な事だな」

友「これからもよろしく頼むわ悠太」

リ「うん!よろしくね悠太!」

悠「おう!こちらこそよろしく!」

授業中は気付かれないように寝た

リサにはバレてナデナデされた。(何で?)

 

リ「悠太!友希那お昼行こ!」

友「分かったわ」

悠「おう行くかー」

屋上にてお昼ご飯

友「燐子と紗夜に連絡はついたの?」

リ「うん!二人とも来るって言ってた、はいあーん」

悠「あーんŧ‹”ŧ‹”( ‘ч’ )ŧ‹”ŧ‹”、んじゃ遅れないようにしないとな

相変わらずリサの弁当美味いな」

友「二人共癒しのイチャつきが当たり前になったわね」

悠「まぁ不快にならないようにとは今も気をつけてるけどな」

リ「うん、燐子と紗夜「ありえません!」って言ってたけど」

友「そうね、これからも普段通りの貴方達でいてね」

悠「ゆきさん今日はどしたん?」

リ「なになに友希那どうしたの?」

友「別に何も無いわよ」

悠「ゆきもリサに甘えたいんだとさ」

友「な?!誰もそんな事言ってn「成程ね!」え?」

リ「はい友希那親愛のハグ〜ギュー」

友「あっ!ちょ、ちょっとリサ?!」

リ「可愛い〜♪」

友「あっ・・・うっ、んもう」

悠(何この二人、可愛すぎん?)

この後日菜が突撃してくるまでがテンプレ

いつも通りの日常はこれからも続くだろう。

 

とゆうかそんな一部始終を日菜が撮っていた

悠「それどうするん?」

日「おねーちゃんに送るよ!」

悠「あ、なら俺にも送ってくれ」

日「悠君も癒されるの?」

悠「当たり前だよ日菜、癒される」

日「分かった!送っとくね!」

リ「私だけじゃ足らないの?」

悠「リサが家に帰らなきゃ行けない時用だよ」

リ「そういう事ね♪」

悠「とゆ事でリサ膝枕してくれ」

リ「友希那が食べ終わるまでね」

友「もう少しかかるから大丈夫よ」

悠「やったぜ」

この光景が俺達のいつも通り

俺達の日常、当たり前の景色

守っていく、必ず。

 

〜第29話 END〜

 

 

 

 

 

 




第29話完結です!

今回はすごく短いです!
中々ネタが思い浮かばずすいません!
次回は少し長く書きます!

それでは次回までBye(´・∀・)/

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  • ポピパ
  • アフグロ
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