最近この小説短くなってきてるなぁ
と感じてます( ̄・ω・ ̄)
それでは本編どうぞ!
一日家族はみんなもしたい?
リ「ねぇ悠太、この前あこと巴と一日家族したでしょ?」
悠「あぁ、あれは楽しかったな」
リ「私も同じ、楽しかった!でもあことともえに限らないと思うんだ!」
悠「他の子達ともやってみようってこと?」
リ「うん!どうかな?」
悠「やるとしたらまず誰だ?」
リ「Roseliaは最後にやりたいから最初はafterglowの子達!」
悠「蘭と巴とひまりにつぐにモカ、か」
リ「どう思う?」
悠「少なくとも楽しい事は確実だな」
リ「やっぱりそうだよね!」
リ「まずは皆に相談してみよう!afterglowの後はパスパレ!」
悠「パスパレの次はポピパ?」
リ「うん!その後はハロハピで最後にRoselia♪」
悠「楽しそうだな」
リ「でしょ?最初はafterglowに声かけよう!」
〜羽沢珈琲店〜
カランコロン
つ「いらっしゃいませ、あれ?悠太先輩にリサさん?」
リ「やっほ〜つぐ、元気?」
悠「afterglow皆いるのか」
蘭「久しぶり、悠太」
巴「あこがまた甘えたいって言ってましたよ?」
悠「いつでもおいでって言っといてくれ」
巴「分かりました」
ひ「お二人はどうしてここに?」
モ「もしかして〜デートですか〜?」
リ「デート兼皆を探してたんだよ」
悠「まあ一番最初に立ち寄ったここにいた訳だけどな」
蘭「あたし達を?なんで?」
リ「巴から聞いたかな、一日家族の事♪」
ひ「あ!聞きました!凄く楽しかったみたいで聞いてて羨ましかったです!」
つ「はい!巴ちゃんがあんなに楽しそうに話すので羨ましかったです!」
モ「蘭なんか少し目が輝いてたよね〜」
蘭「なっ?!そんな事、、、あるかも、でもモカもじゃん!」
モ「モカちゃんは羨ましかったんだも〜ん」
巴「皆羨ましかったんだな」
リ「それは嬉しいな〜じゃあ皆もやる?」
ひ・つ「いいんですか?!」
悠「今日探してた理由は一日家族やらないかって誘いに来たんだよ」
モ「やりた〜い」
蘭「あ、あたしも、、やりたい」
巴「あたしもいいですか?!」
悠「もちろん全員さ」
ひ「やったー!いつからやるんですか?!」
悠「今日は時間が中途半端だからな明日からかな?」
リ「そうだね、本格的なのは明日からだね」
つ「ちょっと残念だな・・・」
悠「おいおい本格的なのはって言ったろ?」
つ・ひ・蘭・モ「え??」
巴「それじゃあ!」
悠「あぁ、飯行くぞ?家族みんなでな」
つ・ひ・蘭・モ「はい!わーい!/うん!/は〜い!」
巴「父さん!母さん!」ガバッ
悠「来ると思ってたよ巴」
リ「久しぶりのギュ〜!」
巴「えへへ」
ひ「巴ずる〜い!私もー!パパ!ママ!」ガバッ
リ「おお、新しいねひまり♪」
悠「つぐ、ほらおいで?」
つ「え?!えっと、えい!」ポフッ
悠「もっと遠慮なく来ていいんだぞ?」
つ「えっとじゃあ、、、ギュー!」
リ「可愛いな〜もう!」ギュッ
悠・リ「蘭来いよ/ほらモカもおいで?」
モ「え〜い!」ガバッ
蘭「う、うん」ポフッギュ〜
リ「幸せだな〜、悠太は?」
悠「俺も幸せだよ、本当にこれで満足しちゃいそうだ」
リ「私もそう思う♪」
厨房の方から顔を覗かせ微笑ましそうにつぐみの両親がいた
つぐみ父「あの二人なら任せられるな」
つぐみ母「そうね、あの子達なら確実ね」
二人の生活能力をよく知る二人だった。
悠「さぁそろそろ飯行こうか、それともリサの飯食うか?」
巴「母さんのご飯がいい!」
ひ「私もー!」
つ「私もです!」
リ「つぐみ〜敬語はなしだよ〜( ・∀・) ニヤニヤ」
つ「え?!えっと、その、、お母さんの、、料理がいい」
リ「腕によりかけて作っちゃうよー!」ガバッ
つ「わっ!あぅ〜///」
悠「蘭とモカはどうだ?」
蘭「あたしも、母さんの料理、、がいいな」
モ「私も〜」
悠「だってよリサ」
リ「美味しいの作るからね!買い物にいくよ〜」
afterglowとの体験家族が始まった
可愛い娘が5人か・・・最高だな
〜第32話 END〜
第32話完結です!
体験家族をそれぞれのバンドでやります!
単純にやりたかっただけです!
それでも良ければこれからも宜しくお願いします!
それでは次回までBye(´・∀・)/
ifストーリ書くとしたらピックアップバンドは?
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Roselia
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ポピパ
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アフグロ
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パスパレ
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ハロハピ