今回はハロハピ一日家族導入編です!
それでは本編どうぞ!
悠「ポピパの皆も楽しんでくれたかな?」
リ「うん、笑顔だったから楽しんでくれたと思う」
悠「そっか、それなら良かった」
リ「うん♪次はハロハピだね」
悠「今までで1番賑やかになりそうだな」
リ「とゆうより1番振り回されそうだね」
悠「まぁ美咲が止めてくれること祈るか」
リ「あの子達の扱いは美咲が1番上手いからね」
苦笑いしながら話し合った。
リ「今日ハロハピはライブだっけ?」
悠「あぁ、なんかショッピングモールでライブだって」
リ「ショッピングモールにライブする場所あった?」
悠「そこはほら弦巻家の力じゃね?」
リ「あはは!確かにこころならやりそうだね」
悠「しかしハロハピと会うのは久しぶりだな」
リ「前は花音の誕生日サプライズであったんだっけ?」
悠「そうそう、薫に呼ばれてな」
リ「薫もいい事考えたよね」
悠「まぁ花音お顔真っ赤にしてたけど」
リ「悠太が歌うバースデーソングはほら
歌詞と歌い方が甘々だから」
悠「そんなに甘いかな〜」
リ「花音がお顔真っ赤にするくらいには」
悠「なんか納得したわ・・・」
〜ショッピングモール内〜
リ「あ、まだライブの途中みたいだね」
悠「みたいだな」
こ「さあみんな!次が最後の曲よ!みんなで楽しく笑顔になりましょう!
〜わちゃ・もちゃ・ぺったん行進曲〜♪
悠「相変わらず元気になるな」
リ「ハロハピのいい所だよね」
こ「あら?悠太にリサじゃない!来てたのね!」
悠「よく気づくなこの人混みで」
リ「流石はこころだね」
こ「丁度いいわ!アンコールが来てどうしようか考えてたの!
悠太もリサも一緒に歌いましょ!」
リ「待ってこころ私も?!」
悠「おいおい唐突だな」
リ「っていうか私はなんのボイトレもしてな「大丈夫よ!」最後まで言わせて?」
こ「私達も悠太もカバー出来るもの!」
リ「もう、分かったよ」
悠「ま、こころには勝てないな」
美「なんかすみませんうちのこころが」
花「ごめんね?悠太君、リサちゃん」
悠「ははっ気にしなさんな、んでこころ何歌う?」
こ「ドラマツルギーよ!」
リ「あの曲かなり大人しいよ?」
悠「大丈夫か?w」
こ「大丈夫よ!悠太笑わなくてもいいでしょ?!」
悠「悪い悪い、そんじゃ頼むぜ花音」
花「うん!」
こ「さあみんな!待たせたわね!アンコールには特別ゲストで応えるわ!」
〜ドラマツルギー〜♪
〜ライブ後〜
薫「相変わらずほれぼれする声だね悠太」
悠「そうか?最近は映画とかの仕事多かったからいい刺激だよ」
は「リサちゃんも綺麗な声だったよ!」
リ「ありがとう、何気に歌うのは初めてなんだよね」
悠「ゆきとダブルボーカルなんてのもいいのかもな」
リ「実力差にうちひしがれそう」
美「まぁ日菜さんとギターやるみたいな感じですね」
花「そこまで離れてないと思うけどね・・・あはは」
こ「楽しかったわ!ありがとう悠太、リサ!」
薫「しかし、今日はどうしてここに?」
リ「あ、うん実はさ」
〜少女説明中〜
こ「なるほど!いいわね!楽しそうだわ!」
花「悠太君とリサちゃんと家族、お父さんとお母さん?!(//_//)」
美「花音さ〜ん戻ってきて下さ〜い」
は「カノちゃん先輩顔真っ赤だよ?」
薫「儚いイベントだ、是非ともやりたいね」
悠「それについては儚いとまずいが良かった」
こ「もちろん私も賛成よ!みんなはどう?」
花「うん!参加するよ!」
美「あたしもやりたいかな、楽しそうだし」
は「はぐみも参加する!」
こ「みんな参加よ!」
リ「良かった〜それじゃ今日と明日よろしくね!」
悠「さて、時間も時間だ飯食いに行くか」
娘達「はーい!」
久しぶりに歌ったがやっぱり歌はいいものだな
ライブの頻度も少しあげないとな。
〜第38話 END〜
第38話完結です!
久しぶりに悠太君が歌いましたね!
それでは次回までBye(´・∀・)/
ifストーリ書くとしたらピックアップバンドは?
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Roselia
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ポピパ
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アフグロ
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パスパレ
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ハロハピ