かなり間が空いてしまった
申し訳ない!
それでは本編どうぞ!
悠「なんか新鮮だな」
友「私に起こされる事がかしら?」
悠「それだけじゃないけどな」
リ「そりゃRoselia総出で起こしに来てるもんね♪」
起き抜けに美少女5人の顔がドアップは精神に悪い。
悠「俺の理性鋼で良かったわ」
紗「何の話ですか?」
悠「うん、なんでもないよ」
燐「ほら起きて下さい、お父さん」
あ「起きないなら抱きつくー!」ガバッ
悠「おっと、ホントに抱きつくの好きだなあこは」
あ「一番安心するんだも〜ん」
紗・燐「ぽわわ〜ん(癒され中)」
リ「それじゃ私も参加しよっと」ギュッ〜
紗・燐「ぽわわわわ〜ん(更に癒され中)」
友「紗夜、燐子も顔がだらしないわよ?」
紗「?!し、失礼しました」
燐「えっと、すみません」
友「あの二人の脅威が去ってもまだ疲れる事はあるのね」
紗「ええまぁなかなか終わりませんね」
燐「氷川さんのおかげで、、、少しは軽くなりましたけど」
悠「上手くいかないのは対人関係、、か?」
紗「なぜ、分かるんです?」
燐「バレないとおもってたんですが」
悠「無理だろ、俺がお前らをどれだけ見てきたと思ってる?」
リ「悠太に隠し事は千聖でも出来ないからね♪」
悠「どれだけ演技が上手かろうが関係ないよ
皆の苦悩は全部見抜いてやる、んで一緒に背負って行くさ」
紗「貴方は、本当に、、同い年には見えません」
燐「・・・」ギュッ
悠「いらっしゃい燐子、思う存分満足するまで甘えていい」
悠「紗夜もな?」
紗「ふふっはい、そうさせてもらいます」ギュ
悠「俺にとってRoseliaはもう、なくてはならない存在なんだ
ゆきもリサもあこも燐子も紗夜も、全員な」
友「悠太・・・」
あ「悠にぃ・・・」
悠「頼りにならないかもしれない、俺じゃ何も出来ないかもしれない
でもせめて、皆の癒しの場に、心の拠り所にだけでもさせてくれ」
Roselia「・・・」ギュッ
悠「みんな?」
リ「馬鹿だよ悠太は、私達にとっても悠太は居なきゃいけないの
いてくれなきゃ嫌なんだよ?」
友「今更私達から離れるなんて許さないわ」
あ「悠にぃが居なくなったら寂しいよ」
燐「ずっとそばにいてください」
紗「貴方だからこそ私達はそばにいたいのですから」
悠「ありがとう、皆」
悠「午後は皆で犬猫カフェ行こうか」
紗・友「犬猫カフェ?!」
リ「あー最近そばに出来た新しいあそこ?」
悠「そうそう」
燐「犬と猫の両方が同じ部屋にいて遊べるとゆうものでしたよね?」
あ「ケンカにならないのかな?」
悠「全然ならないんだよそれが」
リ「私と悠太は一度行ったけど大人しかったよね」
悠「かなりな、凄いとしか言えなかった」
紗・友「早速行きましょう!」
悠「かなり食いついたな」
リ「そりゃ紗夜と友希那だしね」
悠「紗夜ってそこまで犬好きだったっけ?」
燐「あの、二人のカップル事件で、、ストレス発散で犬カフェ
に行った時、かなり好きらしいって分かりました」
悠「なるほどな」
あ「とりあえず行こうよお父さん、お母さん!」
リ「じゃあ行こうか皆で」
娘達「はーい!」
〜犬猫カフェ〜
あ「色んなワンちゃんとネコちゃんだー!」
燐「かなり沢山、、種類がいますね」
リ「あれ?友希那と紗夜は?」
悠「あそこにいる、、、すっげーだらしない顔で」
リ・燐・あ「あはは・・・」
悠「でもたまにはこうゆうのもいいな」
リ「うん、ねぇ悠太?」
悠「ん?どうした?」
リ「いつか悠太の両親に会う時は私だけじゃなく
Roseliaの皆も連れて行きたいなって」
悠「娘として?」(´∀`*)ケラケラ
リ「それもいいけど、今は私達も悠太を支えますってさ」
悠「リサ・・・」
リ「だから悠太も私達を支えてね?」
悠「もちろん、支えるよずっとな」
あ「ちょちょ友希那さん紗夜さんそれはまずいです!」
リ「え?あ!こら友希那!紗夜!
だらしなさすぎ下着見えちゃうでしょ?!」
燐「うふふ・・・」
悠「燐子の撫で方は大人しいな」
燐「お二人が少し過激なだけですよ」
悠「それもそうか」
リ「ダメだって言ってるでしょ友希那〜!」
新鮮な起こし方をされた今日に
新鮮なゆきと紗夜の姿
本当にこの子達は色んな面を持ってる
まだまだこれからも一緒にいたいな。
〜第41話 END〜
第41話完結です!
まさかここまで書けるとは思ってなかった
一日家族編も終わりですなー
ネタ探し頑張ろ・・・
それでは次回までBye(´・∀・)/
ifストーリ書くとしたらピックアップバンドは?
-
Roselia
-
ポピパ
-
アフグロ
-
パスパレ
-
ハロハピ