人類の光主と暗殺教室   作:ホンセン

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お久しぶりです。ホンセンです!

それでは………「その前にこのさぼり魔をどう調教…及びお手入れしましょうかねぇ」……何するんですか!!!殺せんせー‼

殺せんせー「ほう?何故こんなことになっているかわからないと?」

いや、まぁそれはしっていますが実は理由があ……「ならそれはなんだ?流石にここまで長い間休んだ理由を」ダ…弾さん⁈

弾「まだ半年くらいなら情状酌量の余地はあるんだが……約1年はちょっと………なぁ?」

えーと、実は昨年は本厄でして……それが実現されたレベルでミスを犯してしまって投稿するのが面倒と思っていました( ´∀`)bグッ!

殺せんせー「さて………言いたいことは言えたことですし…イキマスカ………」

ギャアアアァァ………………Ω\ζ°)チーン

弾「別にそこまでしなくてもよかったんじゃないか?」

殺せんせー「今後ともこんなヘマをしなければですがね~ヌルフフフ」

ハイ、イゴキヲツケマスコロセンセー

弾「まぁ、自業自得だしな………………それじゃあ本編へ………ゲートオープン開放!!」

殺せんせー「なんですかそれ!無茶苦茶カッコイイじゃないですか!」

なんかしまらないけど………どうぞ!



幕間:お泊まり勉強会の前

さてさて、弾は自分の家で泊まりで勉強会をするということ、それと磯貝に小さい兄妹も一緒でいいと言ったので今日の献立を決めながら商店街を歩いてた

 

弾「まぁ、無難にカレーでいいか………ジャガイモに人参、玉ねぎ、牛肉…………あっ、あいつらにアレルギーとか嫌いなものがないか聞くの忘れてた」

 

ーーーーーE組グループライン上ーーーーー

 

弾「すまないがちょっといいか?」

 

前原「弾じゃん、どうした?」

 

渚「珍しいね?ラインで弾君から先に始まるのって」

 

杉野「確かにな」

 

磯貝「なんか問題でもあったか?」

 

岡島「大丈夫だ。俺の秘蔵のエロ魂は準備万端だぜ」

 

木村「それは別にきにしてねえよw」

 

茅野「とりあえず岡島君サイテー」

 

岡野「一回あの世に行かせようか?」

 

メグ「死ねば?」

 

陽菜乃「去勢でもする?」

 

莉桜「手が汚れるから自殺して?(# ゚Д゚)

 

凛香「脳天に何発欲しい?大丈夫。ちゃんと苦しんでから殺すから」

 

桃花「岡島君、後でベニテングダケの味見…し・て?」

 

有希子「岡島君は後でちゃんと虐めてア・ゲ・ル(#^ω^)」

 

不破「岡島 死す!デュエルスタンバイ!!!」

 

渚「不破さん!それはアウト!」

 

カルマ「岡島~死ぬときは俺の事呼んでw」

 

木村「何でだ?」

 

カルマ「それを録画して殺せんせーに見せようよ~」

 

菅谷「それゼッテーめんどくさい事になるからやめとけって」

 

千葉「ああ、なんか変な本を読みながら俺らに相談してきそうだからな」

 

三村「ってか岡島のヘイトやばすぎだろ」

 

律「岡島さん、今捕捉しましたので懺悔してください♥」

 

竹林「岡島、お前は罪を犯した………リアル2次元の律の♥を受けたからだ!!!」

 

三村「やべぇ、ガチギレじゃん」

 

菅谷「文章でもわかる怒りだな」

 

木村「怨霊でも住み着いているんじゃね?2次元オンリーで」

 

杉野「岡島、俺もお前をヌッコロス!!!」

 

千葉「他にもいた」

 

狭間「岡島に対する負の怨念が心地いいわ~キヒヒ」

 

前原「おおう…リアルすぎな(;´∀`)」

 

原「それよりも馬神君の話が全然出来てないんだけどどうするの?」

 

磯貝「ああ、そうだな。岡島に対するコメントで反応できなかった」

 

弾「それは俺もだ。気にするな磯貝」

 

磯貝「ありがとう。それで?どうしたんだ?」

 

弾「ああ、今献立の買い物をしているんだがアレルギーとか嫌いなものがあるかの確認で連絡したんだ」

 

木村「そういうことか」

 

前原「俺は特にないぜ」

 

渚「僕は極端に変じゃなかったらないよ」

 

磯貝「俺は特にないが兄妹たちがあまり苦いのが好きじゃない…それだけかな?」

 

茅野「私も苦いのと辛いのはきついかな~」

 

岡野「私は大丈夫」

 

カルマ「俺も~ってか茅野以外は大丈夫だよw」

 

茅野「私だけってどういう事⁈」

 

カルマ「(´・ω`・)エッ?だって………ねぇ?」

 

茅野「何なのよ~ガルルルル」

 

渚「茅野!落ち着いて!」

 

杉野「俺らはわかっているから!」

 

茅野「ガルルルル~……グラアアアァァ!!!」

 

三村「茅野が獣と化した⁈」

 

桃花「カエデちゃん落ち着いて!」

 

茅野「ガアアァァァ!!(巨乳は黙っとれ!!)」

 

菅谷「悪化した?!?!」

 

弾「まぁ………問題ないならそれでいいんだ」

 

磯貝「ああ、すまんな」

 

弾「気にするな………それじゃあまた駅前で」

 

前原「了解」

 

有希子「うん」

 

茅野「ガアアァァァ!!」

 

岡野「まだ続いてた⁈」

 

ーーーーーE組グループライン上ーーーーー  END

 

弾「………………なんか凄い混沌としていたな………さて………行くか」

 

こうして弾は献立を考えなおしながら食材を買うのであった………




どうでしたか?久々の執筆に違和感を覚えました(ノ´∀`*)

もしも良かったらコメントやお気に入り登録をよろしくお願いします!

それではまたね~(^_^)/~
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