今回の修学旅行の班は1班にして途中で4班と合流→高校生とのアクシデントとします!
そして集会やテストなどは省かせてもらいます!(だって俺バカなんだもん!ww
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これからも頑張れそうです!
パートナーたちは一応連れて行く予定です!
それではどうぞ!
弾が転入してから一ヶ月になり始め、集会で弾が笑っている新校舎の生徒を軽く睨んだだけで生徒が気絶し(女子たちは優越な笑みで)少々騒ぎになったり、中間テストで殺せんせーに注意を受け196人中/50位に入らなければならない条件で受けてみた結果カルマと弾以外失敗(弾は1位 全教科の合計点数→500点)したが期末テストにリベンジを誓ったりと色々と行事があった。弾が色々あったなと思いにふけているとクラス委員長の磯貝が弾に話しかけた
磯貝「弾、班が決まったら委員長の俺か片岡に言ってくれ」
弾「班?」
磯貝「ああ、そうか。弾は転入してからそんなに経っていないから知らないかもしれないが俺らは二週間後に京都に修学旅行で行くんだ。それで班決めをしなくちゃいけないんだ」
弾「なるほどな…磯貝の入る班に枠はまだあるか?あるなら入れてほしいんだが………」
磯貝「空いてるよ、なら俺のほうで名前を入れるけどいいか?」
弾「ああ…よろしく頼む」
磯貝「了解!」
弾(修学旅行か…………前の世界ではあんまり覚えていないから今回は楽しみだ(ニヤッ))
そしてHRではルートと暗殺場所を選んでいた。修学旅行でも弾たちではないがスナイパーが殺せんせーを狙うため気をそらすために暗殺する場所を選んでいるのだ。当の本人は着物を着て舞妓になったりしている(この時弾はなんでいつも金欠って言っているわりにはそういうものは持っているんだろうと疑問に思っていた)
片岡「う〜ん、どこに行く?」
倉橋「私、清水寺に行きたーい!」
イリーナ「がきねぇ〜、世界中を飛び回った私からしてみれば旅行なんて今更だわ」
前原「んじゃあ、ビッチ先生か留守番よろしく〜」
岡野「ついでに花の水やりもよろしく〜」
イリーナ「キィィィィ!なによ!私もいれなさい!」
弾「大丈夫だ、冗談で言ってるんだからそんなにカッカしたら疲れるぞ」
イリーナ「フンッ!わかっているわよ、そのくらい!」
弾「そうか…………それならいいが…………(あいつらのことはどうしようか?普通ならそのまま消えて俺が呼んだら出てくるんだけどこいつらにはペットって言っているから一人暮らしってのも考えて一緒に連れて行くのが懸命か………)」
木村「どうしたんだ?そんな考えることでもあったのか?」
弾「ああ、あいつらのことをどうしようかと考えていた」
矢田「あいつらってもしかしてあのペットたちのこと?」
弾「ああ…安全面も考えて置いとくのが懸命なんだけどもしあいつらが俺のいないところで暴れて被害者が出ましたってなったら逆に残すのも不安だから多分一緒に連れて行くと思う」
倉橋「えっ!!!レオンちゃんたちも一緒に来るの?!(キラ☆キラ)」
弾「ああ……だから烏間に頼まないとな」
片岡「うん、それがいいと思うよ……だって大きいしね」
磯貝「たしかにな、もしかしたら烏間先生に暗殺を協力してくれるよう頼むかもしれないけれど」
弾「まぁ、頼んでみるか……」
前原「決まったら後で教えるからまず、その許可を頑張れよ!」
弾「ああ、ありがとう」
結果的にはOKをもらえて道順は節目稲荷神社→清水寺→祇園→金閣寺→北野天満宮になり、暗殺場所は渚たち4班とおんなじ祗園になったのはOKをもらった数分後に弾は知ったのであった
どうでしたか?
集会とテストの話は省かせる予定でしたが少々あった弾との絡みをちょっと書きました!
班決めと弾がパートナーたちと一緒に連れて行く相談と準備の話でした!
次回は修学旅行一日目と高校生に襲われるところを書きたいと思います!
それではまたね〜!(^_^)/~