インフィニットストラトス×超速変形ジャイロゼッター 作:RB26DETT
「キャラクター紹介」
榊原大輝 (さかきばらだいき) (父の名前は、大悟で母名前は、愛華である)
身長173cm
体重79キロ(体脂肪率は一桁で鍛えられている肉体の持ち主)
容姿 黒髪で顔立ちが整っている(一夏のようなイケメン)
年齢15歳
趣味
読書と勉強と車のメンテナンス&ドライブや走行会に行くこと
使用ジャイロゼッター
日産ステージア260RSオーテックバージョン(色は白)
日産R34型スカイラインGT-R V-SpecNür(色は青)
特技
4WDでの全開ドリフト、サイドブレーキターンなど
性格・その他
明るく、真面目で誰にでも気軽に打ち解ける
小さい頃から親の影響を受けて車に乗るようになった生粋の車好きで父親は会社の社長でAIカーの開発と秘かにジャイロゼッターを開発し、母親はその助手と秘書をしている。
車については父親がR32で母親がR33に乗っていることからRB26が好きになりR32、33の後期型であるR34とステージアの二台を両親から貰っている(変形することができるが、本人にはまだ教えられてない)
よく女の子にモテるが、本人もそれは気づいているので傷つけないように接している。
ちなみに資産については榊原モーターズの社長である父親の大悟と助手兼秘書の母親である愛華がAIカーの開発製作をしているのでかなりの金持ちであることに違いはない
一夏と箒と鈴などとは幼馴染で仲がいい
織斑一夏
容姿などは原作と同じ(但しISには乗らない)
使用ジャイロゼッター
マツダRX-7スピリットRタイプA 三菱ランサーエボリューションⅥRS
その他
大輝と大親友で小学校と中学校も一緒に通っていたほど仲が良く
AIカーを大輝の両親が開発したあとは大輝と一緒に試走をしておりAIカーの免許も一緒に取得している
容姿からモテるが原作のように鈍くなくむしろ鋭いほうである
幼馴染を大切にしていて箒と鈴のことを気に掛けている
また、両親に捨てられた後に大輝の両親に育ててもらい本当の両親のように大輝の両親と接している
織斑千冬
容姿などは原作と一緒だが性格はそこまで厳しくなくそしてブラコンである(大輝に対しても同じ)
ちなみにAIカーに乗って通勤をしている(車種は日産シーマ)
両親に捨てられた後に大輝の両親に育ててもらい感謝していることもあり、恩返しをしたいと思っている。原作より料理と家事ができるが、大輝と一夏のほうが料理が上手く教えてもらうことがある。
五反田弾
容姿などは原作と同じだが性格が、穏やかで優しくなっている。そのため原作とは違いモテるが少し鈍感なので一夏と大輝がフォローにはいっている。シスコンではないが蘭のことを大切にしている。
祖父からインテグラを貰ったが、シェルビーも欲しかったためにバイトをしている(本人曰くパワーのあるアメ車に憧れているそうだ)
使用ジャイロゼッター
ホンダインテグラタイプRで白(DC5) フォードシェルビーGT500(赤にストライプ)
五反田蘭
容姿は変わらないが原作とは違いかなりのブラコンである。AIカーの免許を持っていてDC2に乗っている(兄と同じ名前の車にしたいという理由で選んでいる。ちなみになぜ同じDC5にしなかった理由は不明である)
キャラについてはまた追加があると思うんでそのときに詳細の追加をします。
世界について
ISの登場で女尊男卑なるかと思ったが同時期に大輝の父親である大悟のAIカー開発発表のおかげで男が低い立場になるという考え方が避けられ様々な人から感謝されている。
ある日、空から不思議な石が落ちてきて落下した後に石が割れて文字が刻まれたので大輝の両親と仲の良い博士と刻まれた文字の解読をして何者かによって世界が車が変形するジャイロゼッターというものによって危機に晒されることが解読できている
そのため、IS学園にその危機と対抗するジャイロゼッターの開発と腕のいいドライバーを集めることになった。そして第一回モンド・グロッソ優勝者である千冬の弟である一夏とAIカーの開発者を両親に持つ大輝は保護という目的でIS学園に通うことになるが、本当はジャイロゼッターの操縦士としての素質があることが分かり、大輝の両親と千冬が相談した結果IS学園に通ってもらおうということになったのである。
原作でのIS学園は、ISのみ教える感じだったがこの作品でのIS学園は優れたAIカーの技術を学べるようになっているため共学になっていて、サーキットなども建てられてます。クラスについては普段は女子と一緒に勉強などをするが実技教科だけはISとAIカーで分かれるという感じになります
色々とぶっ飛んだ設定になってしまったorz 文章力がないのでおかしい所があるかもしれません
そのときは言っていただいてもかまいません。次回はプロローグにうつります