今日はみんなで出かけるらしい、俺は行かないよ?
と、言ってた、時期が俺にはありました!
朝起きたら目の前に小夢とかおすがいた.............てかなんで勝手に部屋に入ってんだよ
小「ねぇ、今日みんなと買い物しに行くんだけど優輝くんも一緒にいこう!」
優「えー行きたくないよー..........,.眠い。」
女子4人と一緒に買い物とかほぼ地獄だろ!他から見たらハーレムかも知んないけど、俺がきつい!
か「そうですよ!優輝さんも一緒に行きましょう!」
優「買い物って言ってもどうせ漫画の道具を買いに行くんだろ、俺はデジタルたからよくわかんないよ。」
琉「まぁまぁそんなとこ言わずに一緒に行きましょうよ。」
翼「そーだな、数は多い方が楽しい。」
琉姫さんと翼さんが入ってきた、
だからなんで勝手に入ってくるんだよ
小「一緒に行こうよ.........」
ん!..............これが俗に言う上目使いか、 あと素なのかわかんないけど涙目になんのやめなさい............一瞬くらっとなってしまった!
優「.............わかったよ、行くから部屋から出てってください。」
俺は部屋からみんなを出して着替ある準備をした、さてこの格好で行ったらみんな驚くだろうなー
優「みんな、おまたせーじゃあ行こうか!」
か「そうですね、さっそくいきま...........ぅん!」
琉「どうしたのその格好!」
優「なんだと思いますか?」
小「なんで女の子の格好してるの!?」
優「ふ、それわね女子4人と男子1人だと心細いから女装したんだよ。」
琉「まずなんで女物の服があるの?」
優「それはね、簡単に言えば男より女の方が人気出るからだよ。」
そう残念なことに俺は自分で言うのはあれだけど可愛いのだ、コミマで本の売り上げが高いのは女性の作家が多いとどっかの情報に載ってたからであるだから女物の服を買い女装する練習をしているのだ!!
はたから見ると...........変態だな......
小「たしかに優輝くんかわいいもんね!」
か「なんか納得します!」
翼「自分の偽りの姿で周りを惑わす、カッコいいな!」
琉「みんな!他の人からに見つかったらどうするの?!」
優「大丈夫だよ、そこら辺はバッチリだよ!」
小「ねぇねぇ、早く行こうよ!」
優「はいはい、わかりましたよ。」
俺は玄関の方へ向かい出発した
琉「一体どうなるのかしら...........」
翼「るっきーはなんでそんなに心配するの?」
琉「逆になんでみんなは平然としてられるなかがすごいと思うわよ。」
出かける話でなぜそんなに時間をとるんだろー