そして、低評価。
さて、最終話は何ヶ月後になるんすかね??
(作者はこの小説の平均評価を見ると、鬱になりかけます。)
また黄色に戻ってくれ!!
はぐみ「とりあえず… 部員ははぐみを含めて4人は確保出来ていて…」
燐子「あと一人足りないですね。」
はぐみ「他の学校の人も1人確保していて…」
紗夜「尚更ダメです。」
はぐみ「なんとかならない??巨乳さん!」
有咲「ならねぇよって… 誰が巨乳さんだ!!市ヶ谷有咲だ!!」
はぐみ「どうしよう… あ、でも。慎太郎君に名前だけでも貸してもらえれば!」
慎太郎「俺? 別にいいけど。」
燐子「良くないです。」
紗夜「ですが、校則にのっとって話をすると、問題はありませんし、前例もあります。 それに、部活動は生徒の自主性を念に置いた活動ですから、私たちが何かを縛る必要はないのでは??」
良いこと言うじゃん氷川先輩!
まぁ、普段はアレだけど…
燐子「うーん… でも、イカ臭くなりそうだし…」
おや?
会長ー??
燐子「束縛すべきは彼の股間かと…」
紗夜「なるほど、白金さん、4545ポッゥーイント!!」
燐子「そんな… 照れますね…」
慎太郎「照れんでいい。 てか、俺のズボンのファスナーを見つめるの辞めてくれません??」
はぐみ「・・・??」
燐子「という訳ですので、女子部員を探してください。」
はぐみ「じゃあマネージャーみたいなことしてくれる人を…」
燐子「なるほど。 まぁ、頑張ってください。」
はぐみ「ということは、部員が集まれば…」
燐子「はい。部員が集まればです。 そういえば、市ヶ谷さんはキーボードをやってるとお聞きしたのですが、どうです?」
有咲「へ?」
燐子「とりあえず、名簿に書いておきますね。」
有咲「ちょまま…」
はぐみ「キーボードいなかったからキーボード見つかって良かったー!よろしくね!あーちゃん!」
有咲「あーちゃん!?」
紗夜「そういえば、しこ太郎君は過去に部活動はしていたのですか?」
慎太郎「そうですねー。一応はしてました。 あと、慎太郎です。」
はぐみ「はぐみも聞きたい!」
燐子「どんな部活動なんです?」
慎太郎「えっと… TCG部です。」
りんさよ「てぃーしーじー??」
有咲「あぁー、ヴァイス??遊戯??ヴァンガ?」
慎太郎「DM。」
有咲「ブシロードへの裏切り者め…」
慎太郎「あれー?市ヶ谷さーん、顔が怖いよー。 あ、それとたまにヘルプでサッカー部に行ってました。」
燐子「男の子ですね。」
ジィィ──(。¬д¬。)──ッ
紗夜「そうですねー。」
(。≖ˇωˇ≖。)じー
慎太郎「で、今度はなんですか。股間を見つめてきて。」
燐子「まぁ…」
紗夜「男の子ですからね…」
慎太郎「ん??」
有咲「北沢さん、良かったらこの耳栓を。」
はぐみ「あーちゃんなんで?? まぁ、いっか!ありがとう!! よし、これで耳栓できた!」
あっちは何やかんやで仲良さそうだな。
そう一瞬思った矢先…
紗夜「玉遊び好きなんですね。」
燐子「だって、男の子だもん!」
慎太郎「ん??すごい引っかかるんだけど。」
どうせろくでもねぇ玉遊びだろうに…
紗夜「でも、中だしさんは確か、未経験のチェリーです。つまり…」
燐子「自家発電…」
紗夜「玉も弄りながら発電するとは…流石です。我らが花咲川生徒会の誇りです。」
燐子「そうです!胸だけでなく、股間も張りましょう! あ、もう張ってます?? あらヤダ大変。」
慎太郎「お前ら1回その口をボンドで接着しちまえ…」
有咲「ご苦労さんでーす。 あー、聞こえなーい。」
先輩のボケにツッコむこの日々。
それが俺にとっての日常になってしまったらしい。
まぁ、楽しくない訳では無いが…
燐子「処理するには、トイレですかね…」
紗夜「でも、男子トイレは教職員と併用… しずらいと思うのです。 なので、生徒会の予算で、副会長専用オナ部屋を…」
慎太郎「作らんでいいからどっか行け!!」
ちょっと、度が過ぎてないか??
投稿頻度減らしていい?ポテト揚げすぎてやべぇわ
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