なのでインフルエンザテンションで番外編書いてみました。
私もこの話がどんな中身になってるか理解できてないです。
《Roseliaと慎太郎》
友希那「あなたがあこのお兄さんなのね。今日は来てくれてありがとう。いい演奏をするから、ぜひ聞いていって。」
慎太郎「お世話になります。」
あこ「ついでにー」
紗夜「下のー」
燐子「いきり立った物のー」
リサ「お世話をー」
慎太郎「余計なお世話です。それと打ち合わせでもしたかのような綺麗な流れ。」
今日は会長と氷川先輩に誘われ、Roseliaというバンドの練習に参加している。
友希那「じゃあひとイき目… 1曲目逝くわよ。 BLACK SHOUT。」
(割愛)
いい曲だった…
うん… いい曲…なんだけど…
あのマイクについている5つの紫色のリモコンは一体なんだい?
というか、みんな顔が真っ赤だし、一体何があったと言うんだい?
友希那「これが… 私たちRoseliaの…イき様よ…」
慎太郎「誰が上手いことを言えと」
《afterglowと慎太郎》
ひまり「よろしくね!巴のお兄さん!」
慎太郎「こちらこそ、よろしく。」
巴「いやぁー、兄さんがいるとなんか不思議だなー。」
慎太郎「俺も巴が目の前で普通に女の子してんの見るとなんか不思議。」
巴「何か言ったか?」
慎太郎「いえなにも。」
どうやらafterglowは下ネタは言わないらしい。
Roseliaと違って。
それに、巴はどうやら皆の前では抑えているようだ。
蘭「それで、今日は何やる?」
モカ「今日はカバーでもやってみようよー」
蘭「確かに。つぐみが店の手伝いでいないからカバーと自主練にしとこうか。」
ひまり「おっけー、やろー!」
慎太郎「じゃあ俺はカスタネットでも叩くか…」
アフグロ「え?」
なんだろう、真のツッコミはそうじゃないと言いたい気分。
《白金燐子の夜》
燐子「ほうぅ…」
白金燐子はとあるサイトを見ていた。
燐子「これはいいですねぇ… あ、これも… おっほ… では早速…」
燐子「弾いてみましょう。」
ピアノの楽譜でしたとさ。
決してやましいサイトではなi…
燐子「でも先にZVideosの新作を見なければ…」
やましいサイトは何よりも優先、それが白金燐子の夜である。
《中田慎太郎の夜》
慎太郎「さっきからずっとエロゲの音がして勉強に集中できない… 仕方ないな…」
《10分後》
慎太郎(賢者)「あぁ、力はいんね…」
中田慎太郎も所詮男である。
《宇田川姉妹の夜》
あこ「このゲーム、なんか日本語喋ってる気がしないね!」
巴「それこそ、ぬきたしクオリティってやつだな。」
あこ「だねー。あ!隠しカメラ覗いたらしん兄が賢者タイムに突入してるよ。」
巴「きっと溜まってたんだろうな。というか立派なイチモツだなー。」
あこ「あこ達、いつか食べられちゃうのかな?」
巴「さぁな。 もしかしたら逆に私たちが食べてるかもな。」
あこ「あ!それいいね!」
巴「じゃあコンビニでゴム買わなきゃな。」
あこ「じゃあ明日買ってくるねー。」
巴「任せたぞあこ。」
なお、この会話を慎太郎が知る由もなかった。
今週いっぱい投稿お休みします。
これで許してくれ…
投稿頻度減らしていい?ポテト揚げすぎてやべぇわ
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