生徒会役員共ネタをそろそろ盛っていきたいお年頃。
あけ
おめこ
とよろ
慎太郎「・・・」
紗夜「やはり最高ですねここのコーヒーは。」
つぐみ「紗夜さんに褒めてもらえて嬉しいです。」
氷川先輩が…?
下ネタを??
言わない??
どうなってんだこれ…
俺は夢でも見てるのか…
話は遡ること昼休み…
《昼休み》
慎太郎「おすすめの喫茶店ですか?」
紗夜「はい、放課後良ければ一緒に行きませんか?」
慎太郎「いいですよー。」
紗夜「では放課後肛門にお願いします。」
慎太郎「なんか漢字違うねー!」
紗夜「そうでしたね… でしたら… 膣口東照宮で待ち合わせましょうか。」
慎太郎「それ本当は日光東照宮!」
てか遠すぎだろう。
そして今に至る。
つぐみ「あ、そういえば新作のケーキが出来たんですよ! おふたりに試食してもらってもいいですか?」
慎太郎「いいですよー。」
紗夜「はい。(下のお口にも羽沢さんの手作りの温もりをいれたいとは言えない…)」
おいおい嘘だろいつもの氷川先輩なら手作りの温もりを下の口に入れたいだとか言う癖に言わないだと…
そんな馬鹿な…
つぐみ「ではちょっと待っててくださいね!すぐに持ってきます!」
紗夜「分かりました。楽しみにして待ってますね。」
つぐみ「了解です!」
俺やっぱり夢でも見てるのだろうか…
カランカラン
つぐみ「あ、いらっしゃいませー!」
またお客様か…
人気なんだなーこのお店。
??「りんりん! アレがボギーんってなってね、ドピューんってなるんだよ!!」
??「うんうん、あこちゃんは物知りだね。」
ん?
あこ? それに聞き覚えのある声が2人…
紗夜「あら、白金さんに宇田川さんじゃないですか、こんにちは。」
燐子「あ、氷川さん。それに中田さんも。こんにちは。」
あこ「さよさん!!ってあれ? お兄ちゃん!?」
慎太郎「あこ… なんでお前がここに…」
あこ「それはね…」
燐子「中田さんはあこちゃんのお兄さん… 近親相姦か…」
慎太郎「あらぬ事実を擦り付けるな。」
あこ「りんりん、紗夜さんの立場的に今は下ネタやめとこ…」
燐子「あ、そうだったね羽沢さん狙いの氷川さん。」
紗夜「ふ、2人とも… 」
慎太郎「えっと… え?」
氷川先輩が、ここの看板娘に惚れちゃった!?
なんてこった…
俺って結構ヤバめの生徒会に入ってしまったのだろうか…
いや、下ネタ言ってるからもうやばいわ。
つぐみ「話の内容は聞こえないけど、Roseliaのみんな仲良さそうだなー。湊さんと今井さんいないけど。」
《その頃…》
友希那「あらにゃーんちゃんが。」
リサ「うわぁ激しいね…」
友希那・リサ「SEX。」
《戻って羽沢珈琲店》
慎太郎「おぉ、美味しそうなケーキだ…」
燐子・紗夜「今日のオカズにしたいですね。」
あこ「うんうん。」
つぐみ「良かったー。喜んでもらえて。食べ終わったら感想教えてくださいね!」
紗夜「分かりましたよ、羽沢さん。」
ねぇ、驚くぐらいこの人大人しい。
正直、俺の仕事ないの悲しいんだけど…
番外編主人公みたいな感じのつぐみがなんと登場!
だが、本格的な学園間での絡みはまだないようだ…
投稿頻度減らしていい?ポテト揚げすぎてやべぇわ
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