慎太郎「コンビニ弁当よりも、自分で作る弁当が美味いなぁー。 くぅーー。」
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なんてCMあったな懐かしい。
慎太郎「そういえば、会長の美味しそうですよね。手作r…」
燐子「私のが美味しそうだなんて… ナンパですか?」
慎太郎「あなたは何か勘違いをしていらっしゃる。」
燐子「そうなんですか?まぁ、それはそうと、中田さんに分かっていて貰いたいことがあります。」
慎太郎「な、なんでしょうか。」
紗夜「確かに白金さんの将来に関わる重要な話ですね。」
慎太郎「(;゚д゚) ゴクリ…」
燐子「実は私の弁当は手作りなんです。」
慎太郎「あ、はい…」
燐子「口だけの安い女になりたくないので。」
慎太郎「そ、そうなんすね…」
燐子「だからといって高い女になると、鼻につきますから、普通がちょうどいいということですね。なのでおてごろマック並の手頃さを目指したいです。」
慎太郎「俺は今一体何を話されてるんだろうか… てか、もっと安っぽくなってます。」
紗夜「鼻につく… エロスですね。」
燐子「お、本当ですね。」
慎太郎「どゆこと?」
慎太郎「そういえば、会長って失敗談って全然ないですよね。」
燐子「そうでも無いですよ。」
慎太郎「え、そうなんですか?」
燐子「はい… あれはテストの時…」
ごめん嫌な予感がプンプンする。
燐子「夜遅くまでゲームのイラストを書いていたら、テストを忘れて寝ちゃって…」
大変だな。
てか、絵もかけるのか…
燐子「翌朝に勉強をするか…オナるか迷いましたね。」
選択肢おかしいなー。
ツッコミどころしかないし。
燐子「ちなみにローターを使いました。」
慎太郎「勉強しろよ!?というより、いつの話です?」
中三ならまずいだろう…
燐子「7年前です。」
慎太郎「え…」
燐子「興味をもっているなんてさすが思春期男子ですね。」
いやえ…?
小四??
は???
えぇ…??
燐子「ちなみにまだ破れてませんよ。」
慎太郎「いやそんな情報いらないんで。」
燐子「男ならそこで安心してください!」
慎太郎「何故ですか!?」
紗夜「処女だからです。」
慎太郎「解説すんな!」
有咲「空気読めよ慎太郎ー。」
慎太郎「あれ市ヶ谷さんそっちサイド〜??」
市ヶ谷さん裏切っちゃったよ…
【帰り道】
市ヶ谷「ではお疲れ様でした。慎太郎は遅刻すんなよー。」
慎太郎「分かってるって。てか、今更だけど名前呼び捨t…」
市ヶ谷「/// 帰る!」
慎太郎「えっ、ちょ…」
紗夜「私はこの後妹のライブがあるので帰ります。では。」
燐子「あ、日菜さんに聞いておいてください。この前渡したムチの感度。」
紗夜「分かりました。聞いておきます。」
何あの会話。
燐子「あの、中田さん。」
慎太郎「なんでしょうか会長。」
燐子「実は… あれ、なんか縮んでません?」
慎太郎「いや何が…??」
燐子「気のせいならいいのですが… 私を使われるとちょっと困っちゃいますね…」
慎太郎「さっきから何を言っているんだろうこの人は。」
燐子「それで本題なのですが、重い日なので抱っこして連れて帰ってくださるとありがたいです。」
慎太郎「ま、まぁそれぐらいならいいですけど… じゃあ、御御足失礼します…」
燐子「はい。」
(°m°;)ゴクリ…
俺は会長の太ももと背中に手を伸ばし…
お姫様抱っこをする。
うん、スカートの中身は見えていない。完璧だ。
燐子「へ… ちょ… お姫様抱っこは…」
慎太郎「先輩の家教えてもらっていいですか?」
燐子「えっと…その… 恥ずかしいので自分でかえりまーす!!」
慎太郎「え!?あ、ちょ…」
先輩が俺の腕で暴れ…
見事に尻から落ちるのだが、その時、先輩の股に俺の手が触れてしまい…
燐子「ひぁっ!!あっ…」
慎太郎「え、えっと… 」
なんか俺の手が濡れた!?!?
え!?なんでだ!?
燐子「な、中田君…」
慎太郎「な、なんでしょうか…」
燐子「ちょっと…今ので漏れそうになったので公園まで…お願いします…///」
慎太郎「えっと… はい…」
え、漏れそうってまさか…
違うよね??
燐子(あれ…? 前かがみにならない?? いや、そんなことなんかよりちょっと漏れそう…)
慎太郎「と、とりあえず行きましょ?」
燐子「はいぃ…」
次章に続く!
投稿頻度減らしていい?ポテト揚げすぎてやべぇわ
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