それと投稿忘れてたぁ…
白金燐子の今にも漏れそうな濡れたパンツを触れてしまった慎太郎。
そして彼らは公園のトイレにたどり着いたのであった…
だが…
千聖「いいものが撮れたわね。大スキャンダルよ… 」
やばい人に見つかってた。
燐子「ふわぁー、危なかったー。」
慎太郎「まぁ良かったです。何がとは言いませんが。」
燐子「音漏れですか?」
慎太郎「違うだろ察しろぉ。」
燐子「早漏れですか?」
慎太郎「ちょっと待って何の話?」
燐子「私のお花摘みの音でドピュっと。」
慎太郎「そんな話も事もしてなぁーい。」
燐子「まぁそうですよね… ちゃんとカメラに収めておうちでですよね…」
慎太郎「話が噛み合ってなくね?」
燐子「何はともあれ… 新しいナプキンが家にしかないのでお急ぎでお願いします。」
慎太郎「宅配かよ。とりあえず行きますよ。」
燐子「はい。ってお姫様抱っこは…」
慎太郎「ダメなんですか?」
燐子「えっと… ノーパンなので…」
慎太郎「え?」
《その頃》
千聖「これは…白金会長のおぱんつ!? いいものを拾ったわ、ジップロックに入れてテイクアウトね…うふふ… 今日は捗るわぁ…」
会長のパンツがお持ち帰りされていた。
燐子「ありがとうございました。ここまで送ってもらって。 良ければ晩御飯食べてってください。今日親いないので。」
慎太郎「いいんですか? じゃあ、お言葉に甘えて…の前に、妹たちに電話しときますね。」
燐子「分かりました。電話型近親相姦ですね。」
慎太郎「あらぬ誤解をなされているようだ。」
燐子「ちなみに親がいないからって私の下のお口は開きませんよ?」
慎太郎「閉めといてください。」
燐子「閉めたらトイレが…あ、ここ私の部屋です。」
慎太郎「あ、綺麗な部屋ですね。あと、トイレは我慢してください。」
燐子「漏れる時は開きますよ?」
慎太郎「そういう情報いらないんで目の前で服脱がないでください。」
燐子「せめて私服に…」
慎太郎「目の前ではやめてもらいたいのでこの部屋出ていきますね。」
燐子「分かりました。こっちから合図があったら戻ってきてくださいね。」
慎太郎「分かりました。」
《数分後》
慎太郎「そろそろかなー。」
燐子「いくぅぅぅぅ!!」
慎太郎「!?」
燐子「あれ中田さん?? 今合図したのですが…」
慎太郎「え今の合図だったの!?」
燐子「はい… あ、入ってきてどうぞ。」
慎太郎「改めて失礼しm… なぜに水着…??」
燐子「私の趣味です。お気になさらず。」
慎太郎「気にしてしまうので何か着てください。」
燐子「分かりました。 では、エロ本アーマーを。」
慎太郎「なんかいかつくて卑猥なのでてきたよー?」
波乱の夜が始まった。
燐子「波乱の性夜です。」
慎太郎「上手いこと言うな。」
投稿頻度減らしていい?ポテト揚げすぎてやべぇわ
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