花咲川生徒会役員共   作:仮面ライダールード

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タイトル、露骨ではない。
てか、ただの低レベル。

あ、良かったら高評価お願いします。
(媚びるコブラ)(コブラってなんか触手みたいでエロいよね)


お電話は、072-1919-4545まで!(露骨な下ネタァ!?)-02

慎太郎「ふぅ… 結構おっきいですね…」

 

燐子「自慢の1品ですからねー。」

 

慎太郎「いや2つじゃないですかこれ。」

 

燐子「おっと私としたことが… とりあえず一思いにやってください。」

 

慎太郎「わかりました。じゃあ、やりますよ…」

 

 

 

 

 

 

 

 

「調理」

 

慎太郎「それにしても大きいじゃがいもだな…あ、セロリダメなんですよね?」

 

燐子「はい…ロリはいけるんですけど…」

 

慎太郎「そんな情報求めてなーい。」

 

燐子「あ、心配しなくとも慎太郎さんはストライクゾーンに入ってますよ?」

 

慎太郎「心配になってきた…」

 

燐子「では、とりあえずカレーを作るということで…この…ふっとい棒さんを…」

 

慎太郎「ニンジンですね。」

 

燐子「そうです、穴に突っ込んで妊娠です!さすが我らが花咲川生徒会の狼。私達とあの短期間で同レベル…さすがです。」

 

慎太郎「なんか嫌だー」

 

この人の脳内お花畑だよね絶対。

 

慎太郎「つぎに… このタマネギですが…」

 

燐子「泣けてきますよね…」

 

慎太郎「まぁ耐えるしか…」

 

燐子「処女喪失のときの痛み並に…」

 

慎太郎「え?」

 

燐子「あ、私はまだ新品ですよ?」

 

慎太郎「そういう情報いらないです。」

 

じゃあさっきの発言は一体…

 

慎太郎「お、これまた良さそうなお肉ですね。 うわっ、国産の牛肉じゃないですか! こりゃすごい…」

 

燐子「詳しいんですね。そういえば、あこちゃんが言ってましたね。料理がとても上手だと。」

 

慎太郎「全くあこのやつ、照れるなー。」

 

燐子「あと、今まで見せてきたエロゲで1番興味をいだいていたのはゆずソフトの作品だと。」

 

慎太郎「ちょっと気になっただけだよ?てか、めっちゃ分析されてる…」

 

燐子「それはそうとカレー楽しみですね。」

 

慎太郎「カレーはよく作りますが、今日は一段とやる気があります。」

 

燐子「ヤル気… 私のガードが強いことをお忘れで?」

 

慎太郎「ん?なんの話しー?」

 

燐子「下の話です。」

 

慎太郎「話のすり替えがお上手なようで…」

 

《その頃》

巴「やっぱり泣けるよなこのシーン…」

 

あこ「だよね… 」

 

紗夜「やはり練習の後はエロゲですね…」

 

あこ「あれなんで紗夜さんいるのー?」

 

紗夜「鍵を拾ったので届けに…」

 

あこ「これ?なんか違う…」

 

紗夜「しまった、これは私の貞操帯の鍵でした。 本当はこっちですね。≧(´▽`)≦アハハハ」

 

あこ「全く、紗夜さんのお茶目さん!≧(´▽`)≦アハハハ」

 

紗夜あこ「≧(´▽`)≦アハハハ」

 

巴「あイッた。」

 

紗夜あこ「へ?」

 

《戻って白金家》

燐子「頂きます。」

 

慎太郎「いただきます。」

 

燐子「童貞を。」

 

慎太郎「今不穏な言葉が聞こえたぞー?」

 

燐子「ちなみに今日はさせませんからね。」

 

慎太郎「あ、はい。」

 

燐子「今日はね。」

 

慎太郎「なんでそこを強調するんです?」

 

燐子「内緒です。」




最近時間なくて中身が薄いものになってきてしまってる…
1回お休みいただいてガッツリ書くか…
あ、この前1週間休んだわ。

投稿頻度減らしていい?ポテト揚げすぎてやべぇわ

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