花咲川生徒会役員共   作:仮面ライダールード

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お電話は、072-1919-4545まで!(露骨な下ネタァ!?)-03

とある平日の学校。

俺たち生徒会は生徒会室で昼ごはんを食べていた。

 

燐子「そういえば、私最近ドライアイでして…」

 

慎太郎「大変ですねー。」

 

燐子「そこで皆さんに問題です。 ドライアイとはどこがドライになるのでしょうか。次の〇に当てはまる文字と一緒に答えてくださいね。」

 

《ま○こ》

 

悪意しか感じない。

うん、考えちゃダメだ。

まなこだまなこ…

 

慎太郎「そんなの決まってますよ。」

 

有咲「まn…」

 

紗夜「まんこ」

 

慎太郎「・・・」

 

有咲「・・チ───(´-ω-`)───ン」

 

燐子「確かにあそこがドライしちゃうと挿入が大変ですねー。」

 

紗夜「こういう時のローションですが、シチュエーション的に台無しですね。」

 

慎太郎「それより市ヶ谷さんがー。」

 

燐子「ちなみに正解はまなこです。」

 

慎太郎「なんか安心した。」

 

燐子「私の股間はびちゃびちゃヌレヌレー」

 

慎太郎「え?何その歌。」

有咲「それうちのチ○ココr… って〇出てくんなぁー!」

 

紗夜「戸山さんのバンドの持ち歌ですね。」

 

慎太郎「え? パクり?」

 

《その頃中庭》

香澄「わたーしのここーろはー、チョッココローネー。」

 

りみ「チョココロネ美味しすぎて濡れてきたぁ…」

 

おたえ「漏れちゃえー」

 

沙綾「タスケテアリサ‥」

 

《戻って生徒会室》

まりな「みんな元気にしてるかな?」

 

燐子「あなたが来るまでは元気でした。」

 

まりな「全く、胸はラージなのに心はSね…」

 

燐子「はぁ… あ、ここの英文の読解が少し難しいのでとっても嫌ですが教えて貰っていいですか?」

 

まりな「あぁここね。 これはここをアァんしてこうするのよ。」

 

燐子「なんだかよく分からない解説でしたが何故かわかりました。」

 

慎太郎「そういえば、月島先生は英語の教師でしたね。」

 

まりな「そうだよー。だから、日本語と英語はバッチリ!それにもうひとつ話せる言語あるよー。」

 

紗夜「なるほど。それは気になりますね。」

 

有咲「どうせろくな奴じゃねぇよ。」

 

まりな「はぅぅー、ご主人様ぁー、おかゆいところはないですかー?」

 

紗夜「うん(* ̄ii ̄)ハナジブォォォ」

 

有咲「氷川先輩!?ちょ、ティッシュ!」

 

燐子「何かもうひと押しないですかね…」

 

まりな「おー。おにーちゃんティッシュあるよー? 」

 

燐子「このセリフはまさか…」

 

まりな「おー、バスケたのしいー」

 

燐子「声優違うけど全く…小学生は最高だぜ!」

 

慎太郎「え、どゆこと?」

 

お願いします変なこと言わんでください。

なんか怒られる気がします。

 

 

《5限目と6限目の間の休憩の教室》

有咲「はぁ…疲れるな…」

 

慎太郎「ん、市ヶ谷さんって盆栽にご興味が?」

 

有咲「そうそう。 でさ、勉強してる… ってなんか距離近くないか?」

 

慎太郎「あ、ごめんごめん。ちょっと気になっちゃってさ。」

 

有咲「まぁ気にすんなよ。」

 

パシャッ! Σp[【◎】]ω・´)

 

千聖「熱愛現場が撮れてしまった…」

 

 

慎太郎「今なんかシャッター音聞こえなかった?」

 

有咲「うん聞こえた。」

 

慎太郎「まぁいっか。」

 

そしてこの写真1枚で学園中がどえらい事になるのはあと数日後の話である…




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