たくさんの賛否両論を貰って、成長したいですね。
ちなみに慎太郎君のイチモツも成長させたいですね。
あこ「と、作者が言ってるけど、しんにぃのイチモツは成長しているのかな…」
慎太郎「そんなこと気にすんなー」
巴「いやいや気になるだろ?」
慎太郎「えぇ…」
あこ「ちなみに私はまだ毛が生えないんだ…」
慎太郎「立派なツインテールじゃないか。」
あこ「りんりんは下の毛がボーボーらしいんだけどな…」
慎太郎「カミングアウトしすぎだろ。」
巴「・・・(=_=)」
慎太郎「私は?と言わんばかりの目力ですね。 いや話振らねぇよ?」
巴「昨日剃ったんだよ。」
慎太郎「勝手に話進めんな。」
巴「で、数本だけ慎太郎の部屋に隠したんだよ。」
慎太郎「なんてことしてくれてんだ。」
巴「掃除機で吸っちまった…」
慎太郎「うんそれがいいよ。」
てか、んなもん気づくのか?
巴「それはそうと、今日の晩御飯ってなんなんだ?」
慎太郎「今日はクリームシチューだね。」
巴「顔射みたいなことできるけど火傷しちゃうなー。」
慎太郎「食べ物なんだから口にだろ。」
あこ「そうそう、口内射精!」
慎太郎「作ってる途中でもったいないけど捨ててやろうかこれ…」
《その頃氷川家》
日菜「おねーちゃん。」
紗夜「何かしら。」
日菜「これ… 今日試してみようよ。」
紗夜「これは…双頭ディルド… どこでこれを…?」
日菜「業界の人からおねだりして貰っちゃった。」
紗夜「なるほどね… 試すしかないわねこれ。」
日菜「そうだよおねーちゃん!このディルドのビッグウェーブにハマらなきゃ!」
紗夜「ハメハメだけに…ってね。」
さよひな「(^∇^)アハハハハ!」
氷川父(どうして我が子はこんな風に育ってしまったんだ…)
氷川母「今日はどのエロアニメを見ようかしら…」
氷川父(やっぱり母の血かぁ…)
《その頃白金家》
燐子「お母様…」
燐子母「何かしら…おっ、これは…」
燐子「慎太郎さんのお写真です。 今日のオカズにどうぞ。」
燐子母「でかしたわよ燐子! あなたは最高のエロ娘にして戦友よ!」
燐子「はい、お母様!」
燐子父「別荘に逃げよう… なんかこの親子怖い…」
《その頃羽沢家》
つぐみ「巴ちゃんやモカちゃんから貰ったこのおち…棒… お父さんに見られたらまずい… というか…なんでこんなものみんな持ってるの… 紗夜さんは持ってるのかな… 紗夜さんのなら使いたいけどな… いや、ダメダメダメー! そんなの人としておかしい! あぁでも…しゃよしゃぁーん!」
つぐみ父「どうした、なんでつぐみの部屋の前で突っ立ってるんだ?」
つぐみ母「あの子が女の子から女、もしくは野獣になろうとする所を見ているのよ。」
つぐみ父「?? つぐみは女の子だろ?」
つぐみ母「でも、あの子はいつかは野獣になるわ…」
つぐみ父「わっかんね。」
《動いて市ヶ谷家》
有咲「はぁ… 仕分け大変だなこれ… あ、生徒会の書類やんなきゃ… まぁ5分で終わるだろう… えっと… あ、あったあったこれこれ。 えっとぉ… あぁん、ツツイテーソノブットイノイレテワタシヲオボレサセテ… なんだこれ官能小説じゃねぇか!!?? あぁ、インプットしちまったァクソー!!」
人間それぞれに物語がある。
性なる物語が…
投稿頻度減らしていい?ポテト揚げすぎてやべぇわ
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