花咲川生徒会役員共   作:仮面ライダールード

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なんやかんやで人気だろと思い込んでるこの作品。
たくさんの賛否両論を貰って、成長したいですね。

ちなみに慎太郎君のイチモツも成長させたいですね。


お電話は、072-1919-4545まで!(露骨な下ネタァ!?)-04

あこ「と、作者が言ってるけど、しんにぃのイチモツは成長しているのかな…」

 

慎太郎「そんなこと気にすんなー」

 

巴「いやいや気になるだろ?」

 

慎太郎「えぇ…」

 

あこ「ちなみに私はまだ毛が生えないんだ…」

 

慎太郎「立派なツインテールじゃないか。」

 

あこ「りんりんは下の毛がボーボーらしいんだけどな…」

 

慎太郎「カミングアウトしすぎだろ。」

 

巴「・・・(=_=)」

 

慎太郎「私は?と言わんばかりの目力ですね。 いや話振らねぇよ?」

 

巴「昨日剃ったんだよ。」

 

慎太郎「勝手に話進めんな。」

 

巴「で、数本だけ慎太郎の部屋に隠したんだよ。」

 

慎太郎「なんてことしてくれてんだ。」

 

巴「掃除機で吸っちまった…」

 

慎太郎「うんそれがいいよ。」

 

てか、んなもん気づくのか?

 

巴「それはそうと、今日の晩御飯ってなんなんだ?」

 

慎太郎「今日はクリームシチューだね。」

 

巴「顔射みたいなことできるけど火傷しちゃうなー。」

 

慎太郎「食べ物なんだから口にだろ。」

 

あこ「そうそう、口内射精!」

 

慎太郎「作ってる途中でもったいないけど捨ててやろうかこれ…」

 

《その頃氷川家》

日菜「おねーちゃん。」

 

紗夜「何かしら。」

 

日菜「これ… 今日試してみようよ。」

 

紗夜「これは…双頭ディルド… どこでこれを…?」

 

日菜「業界の人からおねだりして貰っちゃった。」

 

紗夜「なるほどね… 試すしかないわねこれ。」

 

日菜「そうだよおねーちゃん!このディルドのビッグウェーブにハマらなきゃ!」

 

紗夜「ハメハメだけに…ってね。」

 

さよひな「(^∇^)アハハハハ!」

 

氷川父(どうして我が子はこんな風に育ってしまったんだ…)

 

氷川母「今日はどのエロアニメを見ようかしら…」

 

氷川父(やっぱり母の血かぁ…)

 

《その頃白金家》

 

燐子「お母様…」

 

燐子母「何かしら…おっ、これは…」

 

燐子「慎太郎さんのお写真です。 今日のオカズにどうぞ。」

 

燐子母「でかしたわよ燐子! あなたは最高のエロ娘にして戦友よ!」

 

燐子「はい、お母様!」

 

燐子父「別荘に逃げよう… なんかこの親子怖い…」

 

《その頃羽沢家》

 

つぐみ「巴ちゃんやモカちゃんから貰ったこのおち…棒… お父さんに見られたらまずい… というか…なんでこんなものみんな持ってるの… 紗夜さんは持ってるのかな… 紗夜さんのなら使いたいけどな… いや、ダメダメダメー! そんなの人としておかしい! あぁでも…しゃよしゃぁーん!」

 

 

 

つぐみ父「どうした、なんでつぐみの部屋の前で突っ立ってるんだ?」

 

つぐみ母「あの子が女の子から女、もしくは野獣になろうとする所を見ているのよ。」

 

つぐみ父「?? つぐみは女の子だろ?」

 

つぐみ母「でも、あの子はいつかは野獣になるわ…」

 

つぐみ父「わっかんね。」

 

 

《動いて市ヶ谷家》

 

有咲「はぁ… 仕分け大変だなこれ… あ、生徒会の書類やんなきゃ… まぁ5分で終わるだろう… えっと… あ、あったあったこれこれ。 えっとぉ… あぁん、ツツイテーソノブットイノイレテワタシヲオボレサセテ… なんだこれ官能小説じゃねぇか!!?? あぁ、インプットしちまったァクソー!!」

 

人間それぞれに物語がある。

性なる物語が…

投稿頻度減らしていい?ポテト揚げすぎてやべぇわ

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