花咲川生徒会役員共   作:仮面ライダールード

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こんちゃっちゃー
悪ぃサボった
てか間に合わんかった


お電話は、072-1919-4545まで!(露骨な下ネタァ!?)-05

《生徒会室》

千聖「おっぱい」

 

燐子「まんこ」

 

紗夜「まんこ」

 

3人「ちんこ」

 

千聖「おっぱい」

 

燐子「まんこ」

 

紗夜「まんこ」

 

3人「ちんこ」

 

千聖「ずっこんばっこん」

 

燐子「ずーっこんばっこん」

 

紗夜「ちんげ。まんげぇぇ」

 

??「おぉまぁんこしょっぱっぴー なめーたらっホッけっきょー(ry」

 

慎太郎「市ヶ谷さん。」

 

有咲「なんだ。」

 

慎太郎「あの男の人誰?」

 

??「僕は鈴鹿ゆうた!ゆううたと呼んでくれ!」

 

慎太郎「本当に誰。」

 

燐子「ネットでどうやら弾き語りをして住所バレして大人気の高校生の方です。」

 

当校のとは言ってないから外部からの人か…

うちの学校、外部生の来校に関してセキュリティとか甘くないか?

 

有咲「へぇー弾き語りかー。私もやろっかなーってな。」

 

慎太郎「いいんじゃない?」

 

有咲「さすがにさっきの曲はやらん。」

 

慎太郎「あんなの誰もやらないさ。」

 

燐子「ちなみに私がピアノをやり始めたのはこの方のお父さんのピアノを聞いて… ピアノをもう一度やり直して今のバンドにいるのはこの方のおかげなんです。」

 

慎太郎「なんだろう…かなり恐怖を感じた。」

 

紗夜「でしたら、ここはドビュっとイけばスッキリですよー」

 

慎太郎「それはまた意味が違う。」

 

ゆううた「ブーリブリブゥリぶっりゅっりゅっりゅりゅーゆー と、元気に出そう!」

 

有咲「なんか汚ねぇ…」

 

ゆううた「そういえば、みんなは昨日の僕のドキュメンタリー番組は見たかな?」

 

慎太郎「え、この人そんなに有名なの?」

 

有咲「YouTubeで普通に4545万回再生されてんぞさっきのオリジナル曲…」

 

慎太郎「なんかすごい…」

 

燐子「しこしこですね」

 

紗夜「さぞ白いホットミルクが出たんでしょうね」

 

ゆううた「ついでにぶりぶりっと」

 

慎太郎「さっきから発言だけは汚ねぇ…」

 

有咲「発言だけかよ。」

 

それで、そのドキュメンタリーが一体どうしたのだろうか…

 

燐子「話は戻りますが、あのドキュメンタリー、ゆううたさんの驚くべき出生を知ってびっくりしましたね…」

 

紗夜「今なら間違いなく犯罪ですね…」

 

慎太郎「そんな話知りたくはない…」

 

紗夜「ちなみにそれを親と一緒に見てたんですよ。なぜかお父さんが頭を抱えて泣いてましたが…」

 

慎太郎「氷川家に常識人がいた。」

 

有咲「かなりの衝撃だぜ。」

 

慎太郎「どんぐらいの衝撃だ?」

 

有咲「車とごっつんこ。」

 

慎太郎「おぉここでボケるのか…」

 

紗夜「それで、親と見てたら私たち双子の出生の秘密を知ったんですよ。」

 

燐子「気になりますね。」

 

ゆううた「気になりマッスル!」

 

紗夜「そう… 種付けのとき… お母さんがお父さんを襲ったんですね。空き教室で…」

 

燐子「なるほど、だから氷川さんのご両親はお若いんですね。」

 

ゆううた「お父さん曰くかなり恐怖を感じたと…」

 

紗夜「ですが…」

燐子ゆううた「シチュは最高だと。」

 

紗夜「Yes。」

 

慎太郎「今日はもう仕事ないよな?」

 

有咲「そうだな、じゃあ仕方ねぇし帰るか。」

 

慎太郎「そうしようか。」

 

千聖「帰させませんよ、お若いホテル帰りの御二方。」

 

慎太郎「ホテルの覚えはない。」

 

まりな「さぁ女子会の始まりよ!」

 

慎太郎「いや俺男。」

投稿頻度減らしていい?ポテト揚げすぎてやべぇわ

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