そのせいで漢字違うじゃねぇか。
あ、週2投稿にしてみますね。
自慰?
そんなの、毎日やってみるに決まってんだろ
紗夜「到着。」
燐子「京都ですね。」
日菜「そだねー。」
紗夜「なぜ日菜がここに!?」
日菜「パスパレのお仕事ー、じゃあねーおねーちゃん!」
紗夜「一瞬ついてきたのかと焦ったわ。」
燐子「濡れました?」
紗夜「どんじゅわぁーっと確かに。」
燐子「あらあら…」
紗夜「あなたは?」
燐子「ずぶ濡れです。」
千聖「いい話を聞いたわ。同じ班として今日はお宝が見れそうね。」
燐子・紗夜「・・・」
千聖「何かしら?」
燐子「パスパレは今日はお仕事なのでは?」
千聖「違うわよ。 日菜ちゃんがいたのは多分、盗撮目的ね。」
紗夜「・・・ 先生に体調が優れないと言っておいてください。 ちょっとイカせてきます。 ε≡≡\( ˙꒳˙)/シュタタタタ」
千聖「行ってらっしゃい(*^^*)」
彩「千聖ちゃん… 紗夜ちゃん行っちゃったけど何かあったの?」
千聖「イカせてくるそうよ。」
彩「どうゆうこと?」
丸山彩はアホの子らしい。
イカせることのひとつも知らないアイドルに枕営業なんてもってのほかである。
いや…初々しさが売りどころかもしれないと思う白鷺千聖であった。
彩「私なんだか寒気がしてきた。」
燐子「まだ6月ですよ。」
彩「そうなんだけどね…笑 そういえば、1人足りない気が… まぁ、いっか。」
花音「ふぇぇぇぇ、ここどこ…」
《その頃…》
慎太郎「本当に書類全部片付いてる…」
有咲「先輩達のこと舐めちゃいけねぇなー。」
月島先生「2人ともー来客だよー」
薫「やぁ、生徒会のみんな。 おや?燐子ちゃんはいないのかい?」
慎太郎「修学旅行でーす。」
有咲「そういや、こころがあんたに話あるつってたぞ。」
薫「おぉ、そうかい、ならば行くとするか…」
慎太郎「もうすぐ一時間目始まるんですがおーい話を聞けー。 あぁいう人?」
有咲「そういう人。」
慎太郎「下ネタ言わない?」
有咲「全然。」
慎太郎「・・・ めっちゃいい人そう…」
有咲「さすがにお前が日常生活で先輩達によって苦しめられてるってーのはわかったわ。 」
??「あれありしゃー?授業始まるよー!」
慎太郎「誰かきたー」
有咲「かしゅみぃ… ここ生徒会室なんだから入っちゃダメなんだぜ? イケない子め… 慎太郎!」
慎太郎「な、なんでしょうか…」
有咲「保健室行ってくるわ。」
慎太郎「お、おう。」
有咲「あとは察してくれ。じゃあな。」
慎太郎「ちょっと待ってー」
市ヶ谷さんまでおかしくなっちゃったけど、あのかしゅみ?って人誰ー?
あ、思い出した、一個前の章の8話ぐらいで出てきたあのバンド勧誘の人だ。
あ、メタ発言…
慎太郎「仕方ない、俺一人で教室戻るか。」
月島先生「ちょっと待って!慎太郎くん!」
慎太郎「まだいたんですかあなた。」
月島先生「ちょっと私のテク試してかない?」
慎太郎「大体嫌な予感がしてますが何の話ですか。」
月島先生「おてぃんこ」
慎太郎「言いやがったやこいつ」
月島先生「ほら、溜まってるでしょ?」
慎太郎「教育委員会に突き出すぞあんた…」
月島先生「えっちな教育、良いんかい…」
慎太郎「こいつダメだ…」
投稿頻度減らしていい?ポテト揚げすぎてやべぇわ
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