中田 慎太郎が義理の妹によって骨抜き改めシコ抜きされた日、花咲川生徒会の会長である白金燐子は京都を満喫していた。
燐子「金閣寺… やはり教科書で見るのとは違いますね。」
紗夜「そうですね。おや?」
燐子「どうかしましたか?」
紗夜「あそこに青姦カップルが。」
燐子「さすがは京都… 違いますね格が…」
千聖「とりあえず(あの青姦カップルを)カメラに収めましょう。」
彩「そうだね!(金閣寺は)カメラに収めなきゃもったいないもんね!」
ツッコミ不在
《~移動~》
燐子「本能寺ですね。」
紗夜「本能のままに」
千聖「☆☆☆する寺」
彩「☆☆☆? なにそれ?というか、工事中らしいよここ。」
燐子「無念…」
千聖「ちなみに紗夜ちゃんは無胸」
紗夜「本能のままに潰しますよ?」
花音「ふぇぇ… みんなどこ…」
鹿「ふぇぇぇぇえ」 ↑
今奈良公園の迷えるふえぇ
花音(鹿の鳴き声ってこんなだっけ? Twitterで見たのと違う…)
鹿「ふぇぇぇえ」
燐子「そういえば明日は奈良公園で鹿とのお戯れですね。」
千聖「いつの日か番組のロケで行ったけれど、もう懲り懲りだわ…」
紗夜「一体何があったんですか…
千聖「日菜ちゃんが…」
紗夜「あっ… (察し)」
彩「あぁー! パンチラしたやつね!」
紗夜「あっ… 」
燐子「氷川さんがまた何かを察したようです。」
紗夜「いえ… 貞操帯の鍵が無くて…」
燐子「あら?」
紗夜「お風呂どうしましょうか…」
彩「てーそうたい?? T総合体育?」
千聖「何よその教科… いやでも体育に結びついてるあたり、あながち間違いではない…」
紗夜「あ、ありましたよ鍵。 「小さいカップの」ブラの中に。 今小さいカップと言ったのはどこの豚の骨でしょうか。」
燐子「♪~(´ε` )」
紗夜「白金さん… 今夜は歯ァ食いしばってくださいね。寝かせませんから… ドドドド=͟͟͞͞(  ̄・ω・ ̄)ง」
燐子「(白目)」
花音「お世話になりましたお巡りさん…ちゃんと行きます!」
警察「なんか釈放みたいな感じになってるの不思議すぎる… まぁ、元気でね。」
花音「はい!もう戻ってきません!」
警察「先輩の経験上、釈放の時に戻ってきませんって言った人は必ず戻ってくるみたいなこと聞いたけど… 迷子だから大丈夫か。」
行きますが生きますに聞こえる的なアレ
ちなみに白金燐子は逝きます。
燐子「さて、晩御飯も終わりお風呂ですが…」
千聖「勝負よ紗夜ちゃん… 去年よりは大きくなった私を見て負けを認めるといいわ…」
紗夜「いえ、去年のように私が勝ちます。」
りんさよちさ「bust…」
彩「一体なんの勝負を…」
千聖「彩ちゃんは見なくても一番下ね。」
彩「よく分からないけどなんでぇっ!!??」
この勝負の続きはまた次回か次次回。
え?1話が短いって?
また次の章まで繰り越しかよだって?
仕方ないじゃん、気分で描いてるから展開なんて全然考えてないもん。
まぁ、短いと思うのでおまけを1つ。
花音「あの… 花咲川学園の生徒なんですけど…」
宿の人「ん? 花咲川… あっ、思い出した。 多分、隣町の宿かなって思うんだけど。」
花音「ふぇぇぇ!? まぁでも隣町なら…」
宿の人「確か… 片道1000円ぐらいで2時間かな…」
花音「」
(実際の交通機関とは無関係な設定です。)
投稿頻度減らしていい?ポテト揚げすぎてやべぇわ
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