いっちゃぅぅぅぅう
有咲「zzzzZZ」
燐子「慎太郎さん、お久しぶりですね。」
慎太郎「会いたかったような会いたくなかったような複雑な心境ですね。」
会長達が帰ってきた、そして市ヶ谷さんが現実逃避を始めた。
燐子「これ、お土産です。」
慎太郎「有難く頂きます…」
俺の予想、絶対エロ本だよ…
(ノ´ω`)ノ(ブツ)
慎太郎「え…」
燐子「(白濁液イメージの)ホワイトチョコクッキーです、」
慎太郎「普通だった。」
燐子「あこちゃんや巴さんと一緒に食べてくださいね。 それと、これは慎太郎さんだけに…」
慎太郎「紙袋? 開けてもいいですか?」
今度こそ嫌な予感がするぞ…
燐子「はい、どうぞ。」
(°m°;)ゴクリ…
慎太郎「舞子のおしろいは白濁液…?? あ、親父の書斎に昔あったやつだー。久しぶりだなー、読んでみようかなー。ありがとうございます会長!」
燐子「いえいえ。(そんなにエロ本が好きなのね。)」
いやぁ、幼稚園児の時に読んだけど何となく面白かったんだよねー。
いやぁ、家で読むのが楽しみだー。
紗夜「あら、先客かしら。」
慎太郎「氷川先輩、おかえりなさい。」
有咲「zzzZZ ん? あ、おかえりなさい先輩。」
あ、起きた。
紗夜「とりあえずこれはお土産です。」
有咲「お菓子だ、ありがとうございますね。」
慎太郎「」
この紙袋、なんか本入ってる…
慎太郎「君のチョコバナナは。 ですか。」
紗夜「いいと思いませんか?」
慎太郎「副会長権限で没収物の中に入れときますねこれ。」
有咲「おつかれいー」
千聖「私からもあるわ」
慎太郎「さも当然のように床から生えてくるのやめてください、その度にDIY研究部の皆さんに来ていただいてるんでまじでやめてください。」
DIY研究部は、今年できた部活で、学校や地域の住居の壁や床を修復してくれる慈善事業を行う部活である。
その特性から、できるだけ多くの予算をDIY研究部に回している。
千聖「私からはこれよ。」
慎太郎「写真ですか?」
千聖「えぇそうよ。本来は有料コンテンツのものだから、他の人に見せちゃダメよ?」
慎太郎「い、一応貰っときます。」
これ絶対なんかダメなやつだよ…
まぁ、見ずに捨てるのは失礼なので、家に帰ったら見よう…
日菜「私からはねー」
慎太郎「あれ氷川先輩増えてね?」
紗夜「日菜、どうしてここに… しかも、それ花咲川の制服じゃない!」
日菜「今日はねー、花咲川の学校パンフレットの仕事で来てるんだー」
紗夜「そ、そうなのね…(真面目な理由で良かった。)」
千聖「ちなみに私もこの後撮影よ。」
日菜「そういえば、集合場所ここだよね?彩ちゃんとイヴちゃんと麻弥ちゃんまだかな?」
千聖「彩ちゃんならまぁ… でも、他のふたりがまだ来てないのは珍しいわね。」
慎太郎「まぁ、お茶用意するんで待っててください。」
燐子「確かに、ホワイトボードにパステルパレットの撮影の予定が書かれてますね。」
有咲「私初耳っす。」
紗夜「まぁ、慎太郎さんはシコって待ちましょう。」
慎太郎「サラッとセクハラすんのやめてくれません?」
ついにパスパレオールメンバー出せるかな…
(賢者タイム)
投稿頻度減らしていい?ポテト揚げすぎてやべぇわ
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