試験終わりなんだけどな…
彩「遅れましたぁー」
千聖「遅いわね、と言いたいけど、まだ日菜ちゃんと私だけなの。 いつものお説教は回避よ。」
彩「良かった…」
千聖「それでどうして遅刻したのかしら?」
彩「それはね… 夜ね///」
千聖「!?」
千聖の心の声(これはシャッターチャンスなのではないのかしら…! だってあの彩ちゃんが!純粋な彩ちゃんが!バカな彩ちゃんがぁ! 恥じらっている!! しかも…夜の何かで! 一体… 一体…)
千聖「ナニをしたの!?」
彩「ふへぇっ!?」
紗夜「それ、私が言おうとしたのですが…」
日菜「へぇー、オナったんだねー」
慎太郎「俺席外していいっすかね。」
日菜「いいけど、ティッシュならここにあるよー」
慎太郎「あなたは何かあらぬ誤解をされておる。」
とりあえず離れとくかこの部屋。
麻弥「遅れてすみませんっす!」
イヴ「ゴメンなさーい!!」
千聖「2人とも、どうしたのかしら?」
麻弥「えっと…まぁ色々とー。そういえば彩さんは??」
イヴ「あれ?彩さんがいない?」
彩「私ならここにいるよー」
麻弥イヴ「え嘘」
千聖「さて、お説教が必要かしら?」
日菜「わぁーお説教タイムだー」
彩「傍から見たらすんごい怖い… いやされてる側も怖いけど…」
慎太郎「さて、とりあえずこれから何しようかな…」
香澄「いぇーい! 」
おたえ「うまいうまいー 」
香澄「バイブ使う時みたいに飛んじゃうよー!」
沙綾「あぁ、また始まった…」
おたえ「バイブ…??」
りみりん「?? なんだろうね。」
沙綾「おたえ、りみ、耳塞いどいた方がいいよ…」
たえりみ「・・・??」
香澄「さぁ、イこう… シコシコドキドキの快楽へ…」
沙綾「そんなもんは家で行っときなさい。」
慎太郎「ツッコミ入れそうになったけど、ツッコミしてる人いたから放置でいいだろこれ。 てか、この前市ヶ谷さんと保健室行ってた人じゃん。 逃げよ。」
そして歩くこと5分。
はぐみ「今日はどんな曲やろっかー!」
こころ「そうね! やっぱりシュコイーンみたいな曲がいいわね!」
美咲「へぇーシコシコねー」
薫「///」
花音「薫…さん?(いい羞恥プレイだよねこれー)」
美咲「とりあえず分かったから空中無限回転なんでやってないで早く行こうよこころ。」
こころ「そうね! 今行くわ!」
花音(い、行くの…??)
美咲「え、逝くの?」
こころ「え、行かないの?」
薫(少なくともあらぬ誤解をしてる人が2人から3人いそうだ… うん…)「儚い。」
慎太郎「何あの空中で無限に回転してる女の子… こころ… あ、弦巻こころか…」
あれ、羽丘の生徒がさも当然のように歩いてたけど気のせいか。
はい、香澄は変態、有咲は知識を持ってしまい香澄に呑まれたものだけどまだ抗えてる人、おたえは無知、りみりんは無乳無知、沙綾は苦労人にしてこの小説のツッコミ4号機。
そして1000文字ちょいの薄い内容でほんとにごめんなさい…
投稿頻度減らしていい?ポテト揚げすぎてやべぇわ
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