花咲川生徒会役員共   作:仮面ライダールード

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宇宙人「やっと普通のタイトルになったなぁー だから人間は面白いいぃ!」


第4章らしいので045はどうですか尿マスター-08

慎太郎「この前から上の方からなんか声が聞こえるんだけど…」

 

千聖「大丈夫かしら?」

 

慎太郎「えぇ…まぁ… あれ?なんでここに先輩が?」

 

俺は今、黒服の人の車に乗せられ、ライブハウスCIRCLEまでやってきた。

そしたら白鷺先輩がいた。

 

千聖「今日はハロハピのライブで、この後花音と出かけるからライブもついでに見ようかしらーっと思ってね。」

 

確かに、かのちゃん先輩はハロハピの一員だ。

白鷺先輩がいてもおかしくない。

 

千聖「さて、アナル引き締めて応援しましょう。」

 

慎太郎「公共の場でそんなこと言うんじゃねぇ」

 

千聖「ちなみに、バンドのみんなのパンチラは逃さないわ。この私の愛機のカメラで。」

 

慎太郎「堂々と盗撮宣言されてもな…」

 

《そしてライブ》

こころ「ハッピー!ラッキー! スマイル!」

5人「いぇーい!」

 

こころ「今日は沢山笑顔になりましょー! いーあるふぁんくらぶ!」

 

《割愛》

 

慎太郎「いいライブですね。」

 

千聖「そうね、オムツがぐっしょり濡れたわ。」

 

慎太郎「あんたは一体さっきから何を言ってんだ?」

 

 

こころ「次でラストよ! えがおのオーケストラ!」

 

慎太郎「聞いたことない曲だなー」

 

千聖「ハロハピのオリジナル曲ね」

 

慎太郎「へぇー 楽しみ」

 

千聖「ちなみに私の股間は愛液のオーケストラね。」

 

慎太郎「全国のハロハピファンに謝れ」

 

《また割愛》

 

慎太郎「いい曲だったー。CD出ないかなー」

 

千聖「あるわよ、ここに。」

 

慎太郎「え、そうなんですか?」

 

千聖「えぇ、私のブラの中に…」

 

慎太郎「要らないです。」

 

千聖「悪かったわよ!どうせ私はまな板よ!!」

 

慎太郎「何この俺がなんか悪いこと言ったみたいな雰囲気。」

 

 

《そして…》

花音「お待たせー あ、副会長さん。こんにちはー」

 

慎太郎「こんにちは、かのちゃん先輩。」

 

千聖「ライブ、良かったわよ。」

 

花音「そうかな?良かったー。(心の中でこんにちんこ唱えといて良かった…)」

 

千聖「では、花音行きましょうか。あなたも一緒に来るかしら?」

 

慎太郎「いいんですか? でもどこに行くんです?」

 

千聖「私の家よ。」

 

慎太郎「( 'ω')ふぁっ??」

 

千聖「そんな萎えたおちんぽみたいな顔してないで、逝くか逝かないか?どっち?」

 

慎太郎「変換おかしい気がするけど、まぁ、行きます。」

 

千聖「そう、良かったわ。」

 

花音「黒服さーん。」

 

黒服「車の方は手配できております。 すぐに出発されますか?」

 

千聖「お願いします。」

 

黒服「かしこまりました。ではこちらへ。」

 

慎太郎「なんか緊張するなー。」

 

千聖「全く、童貞みたいなこと言わないでちょうだい。あなたも男でしょ?」

 

慎太郎「童貞なんでノーコメントで。」

 

千聖「童貞なのね、あっふーん。」

 

慎太郎「なんすかその反応。」

 

花音(あっ、ふぇぇーん。)

 

千聖「いじりがいがありそうね。」

 

慎太郎「やめてください。」

 

はてさて、俺は無事に帰れるのだろうか…




千聖さんがCIRCLEにいたあの流れで「なんでここに先輩が?」っていうのは完全に中の人ネタですね。



【悲報】インフルなので失踪します。

投稿頻度減らしていい?ポテト揚げすぎてやべぇわ

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