あ、インフルエンザでお騒がせしました。
ちなみに今は腱鞘炎と手のやけどのせいでしばらくバイト行けなさそうです。
ついでに小説書けなさそうです。
は?頑張れよ俺。
紗夜「はぁ…」
慎太郎「どしたんですか」
紗夜「牛込さんはご存じですか?」
慎太郎「あぁ、チョココロネの。」
紗夜「そうです。 実は、あの方のお姉さんである牛込ゆりさんが風紀委員なのですが…」
||☆\“(・_・。)コンコン失礼します
紗夜「あ、はいどうぞ。」
ゆり「氷川さん、こんにちは。早速ですが… 最近の生徒の乱れが気になります。」
紗夜「黒レースのパンツぐらい許してあげてください。」
ゆり「ダメです。」
紗夜「・・・ 自家発電…」
ゆり「なんの話でしょうか。」
慎太郎「この人、俺よりツッコミ上手いのでは?」
ゆり「なわけ… ん?男の人… ( 'ω')ふぁっ」
チ───(´-ω-`)───ン
慎太郎「あらー?」
紗夜「この牛込ゆり先輩は男の人が苦手で、すぐに倒れてしまいます。」
慎太郎「なるほど。」
紗夜「それと、性的な事象にすぐにツッコミを入れることもできますので、むっつりスケベかと思われます。」
慎太郎「いいことを聞いた気分です。」
紗夜「あなたもこっち側の人間になったということですね。」
慎太郎「それはあんたの勘違いだ。」
ゆり「( ˙꒳˙ )ファ 男子がいるなんて私の見間違i… ( 'ω')ふぁっ」
チ───(´-ω-`)───ン
慎太郎「この人、頭悪いんですかね…」
紗夜「確か3年生で成績トップ、留学確定と謳われている我が校のジーニアスよ。」
慎太郎「すごいっすね。」
紗夜「ちなみに白金さんは性的知識に関しては我が校のジーニアスよ。」
慎太郎「褒めにくいっすね。」
紗夜「私は白金さんに負けてばかりですよ… 特に胸! ちくびょー!!!」
慎太郎「同情します。 てか、畜生の言い方おかしくね?」
紗夜「あと、この牛込ゆり先輩は男性恐怖症です。」
慎太郎「それを先に言えや」
有咲「牛乳うめぇー」
慎太郎「あれいたの?」
有咲「なんだ、いちゃ悪いのか?」
慎太郎「いえ全く。むしろいてくれた方が心強い。」
有咲「そっか。これお前の分の牛乳な。」
慎太郎「お、おう。サンキュ。」
有咲「氷川先輩は… …I˙꒳˙)牛乳お嫌いですか?」
紗夜「何故目線を下げたのでしょうか市ヶ谷さん。」
有咲「あ、それは…」
紗夜「お説教かしら?」
有咲「ちょ…ちょままー!!」
紗夜「学園を首輪で一周の刑です!!」
有咲「嫌だァァァ」
慎太郎「なにこれー」
(|・ω・)|ガラガラ
香澄「ありしゃ! 一緒に首輪で歩きに来たよ!」
慎太郎「関係者以外は立ち入り禁止なので帰っていただいてよろしいでしょうか。」
香澄「えぇー」
(o_ _)o…ムクリゆり「( 'ω')ふぁっ この学校の乱れとは… あなた達生徒会です! いいですか覚悟してくださいね… この生徒会、私達風紀委員が絶対に潰します。 」
紗夜「ですが、風紀委員の最高権限は生徒会及び生徒会から任を委託された風紀委員長にあります。 その風紀委員長である私を倒さねば、生徒会は潰せません。」
慎太郎「なんかかっこいいバトル展開だけど、氷川先輩って風紀委員長だったな…」
ゆり「署名を集める事ができれば… なんとかなります!」
紗夜「いいでしょう、生徒会と風紀委員の全面戦争です。」
慎太郎「巻き込まれたくねぇ…」
紗夜「我々には究極の変態、中だし君がいます!」
慎太郎「その名前で呼ぶなぁ!」
ゆり「だんしぃ… チ───(´-ω-`)───ン」
紗夜「我々の勝利です。」
慎太郎「勝った気がしねぇ…」
相変わらず中身薄いが、応援してくれてる読者のためにも1300文字ぐらいは書いてイキたいパコォ!
腱鞘炎だろうがやけどだろうが知らねぇ!
投稿頻度減らしていい?ポテト揚げすぎてやべぇわ
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