花咲川生徒会役員共   作:仮面ライダールード

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第5章です。
さて、生徒会と風紀委員の勝負、お楽しみに。


第4章終わったらしいのでSTAYしろ-01

生徒会と風紀委員の対決の翌日

 

相羽「来たで」

 

白石「リベンジに」

 

工藤「(๑ ᴖ ᴑ ᴖ ๑)」

 

慎太郎「本当に来たよこの人たち…」

 

有咲「てか、後ろにいるロボットみたいなのなんだ?」

 

相羽「今日は助っ人として、この人を呼んだわ。」

 

助っ人OO「俺が…ガ○ダムだ…」

 

相羽「A!」

 

白石「S!」

 

OO「O!」

 

工藤「K!」

 

OO「O!」

 

4人「ASOKO!」

 

慎太郎「(´Д`)ハァ… もうやだこの人たち」

 

てか、ガン○ムさん?だっけ。

この人、2回もO!って言ってるし、ガンダ○にOないし。

 

慎太郎「で、今日は一体どんな勝負をやるんですか?」

 

相羽「今日は料理対決よ。正式な学校からの許可は降りているわ。」

 

燐子「証明書のほう拝見します。( ^ω^)・・・」

 

会長がすんごい真面目な顔してる・・・

 

燐子「こちらの許可証の備考欄にこう書いてあります。[調理室での事故、事件、食材に関しての責任は申請者である相羽あいなが持つものとし、学園は一切の責任を負わない。]」

 

相羽「それがどうしたのかしら?」

 

燐子「そして、生徒会の生徒全員からの許可を得ること。」

 

相羽「嘘ぉぉぉぉぉぉお!?」

 

燐子「反対します(^▽^)/」

 

紗夜「勿論です。」

 

有咲「よくわかんねぇけど反対」

 

慎太郎「会長の目が怖いので反対で」

 

相羽「(ŏ﹏ŏ。)グヌヌ… なぁくどはるー!助けて!」

 

工藤「無理かもー」

 

相羽「( 'ω')ふぁっ」

 

燐子「我々生徒会の勝ちでよろしいですか?」

 

相羽「(*Ծ﹏Ծ) 今回は譲りましょう… しかし… 5本勝負ですから、あと3回私たちが勝てばいいのよ! アディオス!」

 

工藤「あでぃおーす」

 

白石「置いてかないでください先輩ー!!」

 

OO「俺の出番少なっ」

 

 

 

燐子「まさか、5本勝負とは…」

 

紗夜「まぁ、確かに3本勝負とは言ってませんでしたからね…」

 

有咲「今日みたいなのがあと3日も…」

 

慎太郎「でもさすがに明日は土曜日だし、土日はゆっくりできると思うけどね。」

 

有咲「ま、だよなー 」

 

燐子「さて、本日の議題ですが…」

 

紗夜「近々文化祭をやります。」

 

燐子「うちの学校は文化祭を夏休み前と秋と2回やる珍しい学校です。ですので、皆さんが文化祭でやりたいものについて意見を伺いたいです。」

 

紗夜「ちなみに私はポテトを推します。」

 

有咲「さすがCIRCLEのポテト大魔王…」

 

紗夜「何か言いましたか?」

 

有咲「いえ!なんも言ってないっすよー!」

 

紗夜「もし、何か言ったら… バイブ固定の刑です。」

 

有咲「黙りマース。」

 

怖っ、この先輩。

 

紗夜「さて、慎太郎さんは何をやりたいですか?痴漢プレイ?野外?? それとも生ハメ生放送かしら?」

 

慎太郎「あんた俺をなんだと思ってんだ。」

 

燐子「まぁ、男の人は巨乳に抗えませんから…貧乳には…ね?」

 

紗夜「喧嘩売ってますか白金さん、いいでしょう、私達も勝負しましょう。」

 

慎太郎「仲間割れしちゃったよこの人たち」




助っ人OOってのはダブルオーガンダムをイメージしてますが、まず、ガンダムなんているわけない。
でも、ASOKOをやる為にはダブルオーやったんや…

投稿頻度減らしていい?ポテト揚げすぎてやべぇわ

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