さて、会長達が変な会話をしていたが今日は服装検査。
頑張るぞい
ゆり「会長が先程何か言ってらしたのですが、一体どんな会話を?」
あ、タイミング的に1番来てはいけない人が、1番聞いてはいけないことを聞きに来たぞ。
紗夜「実はですね…」
燐子「イクのに時間がかかってしまいまして…」
ゆり「ほう… お出かけに行くのにですか?」
燐子「いえ、オナニー絶頂です。」
ゆり「・・・ (´º∀º`)ファーw」
チ───(´-ω-`)───ン
燐子「誰か生徒の中にお医者様はいらっしゃいますかー?」
てか、まだ7時台。
生徒は全然いない…
有咲「保健室の先生呼んできましたー」
さすが我らが市ヶ谷さん。
慎太郎「てか、俺らが朝からこんな卑猥な話に付き合わされてるのが謎。」
有咲「私もだ。こんなことなら先生呼んだ時の労働力返して欲しい。」
なんやかんやで午前の授業が終わり、生徒会室に来た。
そして俺はふと思ったことをぶつけた。
慎太郎「あの先生の授業分かりづらいよね。」
有咲「まぁな。 だから、私は独学でやる。チュー」
慎太郎「そっかーじゃあ今度俺にも教えてー」
有咲「えぇ… まあいいけどよ…チュー」
慎太郎「でさー」
有咲「ん?」
慎太郎「その紙p…」
紗夜「|*´ー`*)ノ|Ю ガチャ お疲れ様です…!!?? 」
慎太郎「あ、氷川先輩? なんか豆鉄砲食らったみたいな顔してますよ…?」
紗夜「あっ。なるほど牛乳でしたか。てっしり、市ヶ谷さんがなかだしさんのちn…」
有咲「何思ってくれてんだコノヤロウ」
慎太郎「セクハラで訴えたい…」
千聖「あら?フェr… いや、先にカメラよ」
パシャッ! Σp[【◎】]ω・´)」
慎太郎「えちょ待って」
千聖「いいのが撮れたわね、配ってくるわ」
有咲「やめろぉぉ!これでもくらぇぇぇえ!」
紗夜「それは私のディルド…」
有咲「うわぁっ!なんてもん持ってきてんだよぉ!?」
燐子「唐突ですが、校内での携帯電話の使用についてどう思いますか?」
慎太郎「まぁ、休憩時間にTwitterいじったりするくらいですね。」
有咲「でも授業中にスマホいじってるやつ見たことないですね。」
紗夜「ならいいのですが…ねぇ…?」
燐子「ハメ撮りが横行しないか不安でして…」
慎太郎・有咲「そんな心配いらんこの淫乱会長」
紗夜「ですが、私がなかだしさんとヤる時にハメ撮りするかもしれませんので今からしておきましょう。」
慎太郎「ヤらんわぁ!」(ガタッ
てか、久しぶりになかだしさん言われたじゃねぇか。
燐子「あれ?DVD…」
紗夜「おっと… DVDは持参禁止てすよ?」
慎太郎「すみません、月島先生に借りてたやつで返そうと思って」
紗夜「あぁ… 先生の許可があるならまぁ…うん… それはそうと、どんなDVDでした?」
慎太郎「(゜∀゜)ハハッ言いたくねぇけど」
有咲「あ、そのDVD…見たことあるけどアダルトビデオだな。」
慎太郎「ちょまま!」
やけくそ有咲「教師と生徒、禁断の生徒会室 ってやつだな。」
慎太郎「あれおっかしいなー 合ってるし市ヶ谷さんそっちサイドなのー?」
有咲「恩は返しましたよ氷川先輩。」
紗夜「助かりました。 では、ちょうどここにテレビがありますのでみんなで見ましょう。」
慎太郎「それは絶対やめとけ」
燐子「では、放送で流すのはどうでしょうか?」
慎太郎「もっとアカン!!」
投稿頻度減らしていい?ポテト揚げすぎてやべぇわ
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