この小説が思ったより育ってくれてて嬉しいと思います。
なんやかんやで50話ぐらい行ったって事やもんなぁ
さて、最近体調めっちゃ壊すんですよね。
インフルとか腱鞘炎とか腰とか
てなわけでこれからもぼちぼちサボりますがよろしくお願いします
と3月の私が申しております。
中二病ロリBBA「check my soul. check my soul.顎が動ーきだーしたー」
慎太郎「何その歌」
中二病ロリBBA「子守唄」
慎太郎「嫌です聞きたくないです。てか、顎が動き出すんか…」
\ピンポーン/
中二病ロリBBA「誰かしら?出てくるわね」
慎太郎「うん…」
待ってすげぇ悪寒がする。
中二病ロリBBA「お待たせしましたー あら?」
燐子「いつもお世話になっています。」
中二病ロリBBA「もしかして出張デリヘルn…」
紗夜「違いますがいいシチュエーションですね。えっと… 妹さんでしょうか…?」
中二病ロリBBA「いやいや、違うわよ」
あこ「お姉ちゃんとあことしん兄のお母さん!!」
有咲「え。」
その他数名「( OwO)ウェェェエ!?」
他にも数名「( 0M0)ウワァァァア!?」
花音(ロリ… ロリコンにはたまらない…)
千聖(いっそ事務所にスカウトするのもありね…)
香澄(あっちゃんより胸大きそう…)
中二病ロリBBA「まぁまぁ、しんくん寝てるからみんな上がってちょうだい。 お茶…あ、そうだ、尿瓶を取ってきて…」
巴「さすがの私も飲尿はしたくねぇな」
中二病ロリBBA「あらそう?残念…」
有咲「誰だってそう思u…」
友希那「いいわね飲尿プレイ。」
リサ「じゃあ今度しよっか私たち」
友希那「そうね。」
有咲「アホがいた。」
蘭「Roseliaって…なんかヤバい」
ひまり「そ、そうだね…」
モカ「ともちんなんか本性現したってかんじー?」
つぐみ「つーぐつぐつぐ」
中二病ロリBBA「まぁコーヒーとか用意するわね。あとはオレンジジュースとか… 私のミルクかしんくんのホットミルクね!」
慎太郎(なんだ騒がしi… 靴の量がエグすぎないかい?)
中二病ロリBBA「あらら、しんくん。お見舞いの人沢山来てるから」
慎太郎「なるほどな。通りで靴が多いわけだ。」
中二病ロリBBA「みんなに飲み物出すから、股間のホットミルク26人分行けるかしら?」
慎太郎「すみませんポリスメン?母親が変態ですー精神科をー」
中二病ロリBBA「あらあら、照れちゃって でも…しんくんのエクスカリバー… でっかくなってないわね。 じゃあ、お母さんの魔眼で絞ってあげちゃう!」
慎太郎「アホか。中二病ロリBBA。」
中二病ロリBBA「ならここで気絶してもらう迄よ… 魔の覇王拳… 魔間搾烈弾!」
慎太郎「( `_ゝ´)チッ スーパー…なんでやねぇぇぇぇぁぁぁん!!」
馬鹿な親子「うわぉおぉぉぁぁぉぉぉお!!」
友希那「仲のいい家族なのね。」
紗夜「憧れますね。」
日菜「じゃあお姉ちゃん!! いくよ! サンライト妹キッス!」
紗夜「トゥンク!」
あこ「さ、紗夜さん!?」
つぐみ「つぐぅ…つぐつぐ-…」
イヴ「なんだがつぐみさんの様子がおかしいです!」
巴「ソーイソイソイソイーヤ」
麻弥「(*゚・゚)ンッ?」
千聖「こういうカオスなシーンも…売れるわね」
はぐみ「なんか楽しそうだねー」
こころ「そうね!」
美咲「人の家で空中回転するのやめなさい」
有咲「・・・ 帰ろっかな」
君の全てに
チェックマイソウルー
チェックマイソウルー
顎が動き出したー
今ー
君と一緒に駆け出そう
ソープにね
「アマガミ」って作品はいい作品ですえ
マイナーアニメしか見ない私が惚れた神作です。
え?他に何が好きかって?
いつか言います。
投稿頻度減らしていい?ポテト揚げすぎてやべぇわ
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