ですので、こちらの番外編で1度締めさせていただきます。
っていうのをね、3月に書いたの
出すの忘れてたの
なんだったら俺リアル忙しいからマジで最終回
再来年なら落ち着いてるかもやから、覚えてたら戻ってきます
《病院とオナニー》
慎太郎「・・・ 肺炎…ですか…」
医者「・・・」
慎太郎「先生…言ってください…」
医者「・・・」
慎太郎「本当だと言ってください!」
医者「言ったろ?君は肺炎じゃない。 」
慎太郎「嫌だ…聞きたくなぁい!!」
医者「オナニーしなさすぎだ、ちゃんとしなさい、以上。」
慎太郎「うおぉぉ!!!」
燐子「私の…出番…」
紗夜「いつもの恩返しができそうですね。」
有咲「私帰っていいですかね」
千聖「ダメよ、私の撮影のアシスタントをしてもらうわよ市ヶ谷さん。」
有咲「えぇ…」
彩「オナニー?」
はぐみ「聞いたことないね」
花音「・・・///」
医者「女の子がいっぱいいるなら、君は悩まな… いや、誰にしてもらうか選び放題だね。」
慎太郎「やめてくださいセクハラですよ。」
医者「お兄さん羨ましいなー、俺は永遠の24歳なのにねー」
慎太郎「嘘つけ45歳だろうが」
医者「ちゃんと肌には気をつけてるぞ」
慎太郎「45、パンツはだっさいZAIA製」
医者「医療費半額にする」
慎太郎「24歳のイケメンのお兄さんでパンツはかっこいいZAIA製」
医者「うんよろしい 私のカッコ良さは1000%」
《オナニーと生徒会》
紗夜「慎太郎さんの身のために、生徒会の予算でオナホを買いました。お使いください。」
慎太郎「捨ててこい。」
燐子「慎太郎さんのために… その… 濡らしてきました。」
慎太郎「拭いてこい。」
まりな先生「慎太郎君のために、TENGA持ってきたよー」
慎太郎「いらねぇわ てかそれもオナホだいらん」
有咲「エロ本持ってきたぞ」
慎太郎「捨てt…って市ヶ谷さん!?なんで!?」
オンドゥルルラギラレました。
《パスパレの枕営業》
彩「枕営業…??」
千聖「そういうのはお断り…あら? やるわ。ニヒヒ」
イヴ「何かに目がくらんだみたいですよ千聖さん…」
麻弥「自分はどうせ、大賢者で死ぬぐらいなら今のうちに…」
日菜「SEX!!」
紗夜「中で出すっ!」
千聖「ちょっと待って部外者は立ち入り禁止のはずよ?」
《数時間後》
千聖「あぁ…♡ いい…♡」
彩「ねぇ…」
千聖「何かしら?」
彩「猫ちゃんと遊んで疲れてるの?千聖ちゃん。」
麻弥「確かに猫ちゃん可愛いですけど、さすがに疲れてきたっす。」
イヴ「武士たるもの、お休みも大事です!」
日菜「だねー」
友希那「そうよ、猫ちゃんたちにちゃんと休むことを伝えてあげましょう。」
リサ「ちょっと友希那ー こんなとこ来たらダメだってー」
千聖「部外者は立ち入り禁止にされてるはずよね?」
《休憩中》
麻弥「ポチボチ お、レアアイテムっす… さすが白金さん、情報の的確さが凄いっすね」
千聖「ゲームかしら?」
あこ「そうです!」
燐子「NFO、いいですよ。」
千聖「あれ何故Roselia全員集合なのかしら?幻覚かしら?」
慎太郎「しっかりしてくださいよ白鷺先輩。」
千聖「あ、医者にオナニーしろって言われた人だわ。」
慎太郎「その呼び方やめてくれませんかね!? ただでさえオナニー入院とか意味わかんないのに巻き込まれるんですからね!」
まじで意味わからん。
色々と皆さん、ありがとうございました。
いつ退院できるか分かりませんが、戻ってきた時は皆さんに最高のお話を届けられるように尽力します!
(By3月の俺)
さあ、いつ帰って来れるかなぁ(10月の俺)
投稿頻度減らしていい?ポテト揚げすぎてやべぇわ
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