初投稿です!
下手糞だけど感想、批判、お待ちしています!!
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目が覚めたらここにいた。
ここはどこだ?
なぜ私は、生きている?
確かに屋上から飛び降りたはずだ・・・。
東方旅行記~能力何それおいしいの?~
ここは、・・・池?しかし霧が濃いなぁ。
XXX「とりあえず、現在何が起こっているのか、確認しよう。」
私は池の周りを歩いた。
XXX「名前・・は、分からないか・・。」
そのとき世界が変わった。
紫 「ようこそ、幻想卿へ、」
そこには、なんとも胡散臭い顔をしたばb
紫 「ババア、言ったら殺すからね(ニコニコ。
XXX「・・・思考が読めるのか?」
紫 「いいえ、釘を刺した、だけですわ。」
XXX「そ、そうか・・・」
不気味だ、なんともいえない不快感何とかしよう。
XXX「お前は、何者だ?どうして俺は、ここにいる?何が目的だ?」
紫 「貴方は、すべてから忘れられた。だからつれてきました。」
XXX「そうか・・・」
紫 「貴方には、私の作ったこの世界で安定を作ってもらいます。感情に任せて何をしてもかまいませんが、自重しましょう。貴方には、能力がありま す。
何もかもを無かった事にする程度の能力
貴方の人生は、この能力で破滅しました。力の使い方には、気をつけまし ょう。」
XXX「分かった善処しよう出来るだけ頑張る何とかしようOKOK、早くここから開放してくれ。」
紫 「では、良い旅を」
世界が切り替わった
XXX「何を、しようかな。」
・・・何をすれば良いのかわからない。そもそも安定って何だ?
xxx「よ、よーし能力ためそうかな!!」
ええと確か能力は 何もかもを無かったことにする程度の能力 だから・・・
xxx「ためしに、この木を消してみようか」
意識を集中して よっと
XXX[うん、消えないね。」
予想道理何もおこらなかった。どうしようかなぁ・・じゃあ散策してみようかな
少年散策中
あれは、もしかして妖怪?
「おおおお人間だあ、久しぶりにうまそうだなぁ」
・・・・・よし逃げよう
私は、脱兎の如く駆け出した
走る、走る、おおおおヤバイぃぃぃ 早速死んでしまう。うん?森がある利用しよう
「はははは遅い遅い」
速えええええええ!? くそこれが人外のはやさか。
お、おおおおお家だあああああ
XXX[たあああすうううけええええてえええ!!!」
そのとき。
「よおし、捕まえた。いただきまああす」
あ、死んだ。
うん?たしかに食われたはずだが
XXX「体が光ってるうう!?」
そこには妖怪は、居なくただ自分だけが居た
これが能力か。さしずめ、‘死’を無かったことにしたのだろう。
強いのだけれども意識して使えないとなあぁ
XXX「と、とりあえず散策しようかな。」
少年散策中
XXX「赤い城?うん、最悪な趣味だ、とりあえず声をかけてみよう。ぶっちゃけ空腹がヤバイんだよなぁ」
さてさて、お!門番?確実に寝ているぞ。よし起こさないようにと。
少年進入中
難なく入れた、さあてここは・・・図書館?
「誰?」
不意に声がかかった。
XXX「迷い込んだ人間です。」
真顔で言ってみた。
あや、お、怒ってるのかな?とりあえず、謝ろう
XXX「じょ、冗談ですよぉ」
「・・・・・・・」
だめだ、目が殺す気まんまんだ、
XXX「では、そうゆうことで・・」
軽くお辞儀をして顔を上げると・・
その少女は、カード?を持って言った。
火符「アグニシャイン」
視界を埋め尽くす業火が私を襲った。
声が聞こえる何だろう? ふむふむ、今回は意識はあるみたい体の感覚が無いから消しとんだのかな?
「めーりん、また居眠りね、咲夜に言いつけときましょ。」
少年復活中
目が覚めた、お、本棚の影にいる、さっきの少女は本を読んでいる。ちょっと 驚かしてやろう
XXX「さっきは、どうも、お嬢さん。」
私は、気軽に声をかけた
「そんな、確かに消し飛んだはずなのに、貴方いったい何者ッ!!」
少女は、おもむろに、カードを取り出した。
xxx「ちょっと、まったああ」
「遺言ならきくわよ」
ちがうちがう、そういう意味じゃ無い
xxx「助けてください何でもします死にたくないんです。」
綺麗な土下座が決まった。
顔を上げてみると少女はポカンとした表情でこちらを見ていた
よ、よおしもう一息だ!!
xxx「何でもします!だから、私を、ここに居候させてくださいッ!!」
少女は少し考えると言葉を発した
「うーん特別な力は、感じないし丁度お手伝いさんが欲しかったんだよなあ、じゃあいくつか質問して良かったら私の使い魔として雇ってあげるわ。」
xxx「あ、ありがとうございます。」
「私の名前は、パチュリー・ノーレッジ、気軽にパチュリーと、呼んでけっこうだわ」
わたしは、パチュリーの使い魔になった。
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どうも。
初投稿の作品です。
紅魔館侵入しました。
更新ペースは、週一を目安にやっていこう思います。
これからも旅行記をよろしくお願いします。