どうも!
今回使用機器を変えてみたので、少し変かもしれませんが
よろしくです
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勢い良く飛び出したのは良いがどうしようかなぁ
龍二 「とりあえず、人里で情報収集しようかなぁ」
少年瞬間移動中
さて、着いた。団子屋のおっちゃんに聞こうかな
私は団子屋に向かった>>>
龍二 「おっちゃん!このメモ見て分かること全部おしえて!」
店主 「おや?いつかのバイト君分かることは限られるけどいいよ(ニヤ」
さすが店主分かってるなぁ。早速メモを渡そう。善は急げって言うしね
店主「ああ、これ知ってるよ。永遠亭の薬師様とその弟子たちだね」
店主は、123番を指差して言った
龍二 「了解、もちろん永遠亭の場所も教えてくれるよね?」
此処まできて知らないことは無いだろう
店主 「はっはっは、なぁに簡単な仕事を手伝ってくれればね。」
やっぱりか、まあ仕方が無いか
龍二 「分かりました、何をしましょうか?」
さっさと終わらしてしまおう
店主 「じゃあ、頑張って200時間耐久団子焼き」
また、あの地獄にもどるのかぁ
龍二「ちなみにバイト代は・・・」
店主「情報あげるでしょ」
龍二「はい・・・・」
選択の余地は無かった
少年バイト中
店主「頑張ったね」
ああ、頑張った。もう二度と団子は見たくない。え、フラグ?聞こえんなぁ
龍二「さあ、教えて貰いましょうか」
店主「実は案内役を呼んでおいたんだ」
おお。流石やるときは、やる男信用して良かった!
店主「お願いします。」
店主の後ろには私より少し背の低い少女がいた。少女は私の前にきて言った
「私の名前は.藤原 妹紅.迷いの竹林の案内をしている者だ。永遠亭には最短20分で着く短い間だがよろしく」
妹紅ちゃんかぁ。可愛いなぁ。はて?何か忘れているような・・・
妹紅「早く行かないと日がくれてしまうぞ」
妹紅が急かす。まあ、大したことじゃ無いだろうし大丈夫でしょ
龍二「それじゃあ店主、今度は客として来るよ」
全力で働いてもらおうか
店主「バイトいつでも待ってるからね」
何てこと言いやがる!このことが先生に知られたら、どんだけ働かされることやら
妹紅「あ、慧音お~い」
え、妹紅さんいまなんて?
妹紅「いやぁ、そこに親友がいてねちょっとよ呼んでくるよ」
いかんこの子を行かしてわいけない
龍二「ささ、早く行こう永遠亭」
妹紅「それもそうだな、じゃあ行こうか」
フラグやぶったり
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どうも、店主は外道だったのです
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