ぐだ「蠱惑さに定評のあるこのマスター様に何故魅了されぬのだびびびびびーむ」
ヘクトール「効いてる効いてる。でもオジサンはマスターのことが大好きだからなあ。なでなでで許してくれたまえ~」
ぐだ「ひゃーうみゃあ!じゃない!解せぬ!」
ぐだ「バーソロミューに「ここのメカクレヘクトール(別マガ26話より)かっこよくない!?」って道連れテロしようとしたら既に黒髭のかっこよさに命尽きてた……自分もそろそろ逝きます……」
マシュ「即死猶予を確保出来るようになったんですね先輩!いつも通り朝ごはんの時間には迎えに来ますのでそれまでには頑張って生き返ってくださいね!」
ぐだ「ひゃい……」
ヘクトール「マシュもすっかり馴れちゃって……」
黒髭「yesロリコンnoタッチの拙者とyesマスターnoタッチの先生に違いなんざありゃしないでしょーがーーー!!!やっぱり趣味同じじゃねー!?」
ヘクトール「死ね!殺す!首撥ねて霊核微塵に砕いてから座ごと跡形もなく爆破する!!!」
ぐだ「やめ、やめたげて!?何起因か分かんないけどヘクトールがそんなに怒るってよっぽどだってのはわかるけど一旦深呼吸をね!?」
ぐだ「ハーレムかあ。ヘクトールならともかく自分がそういうのを持つイメージは全くなかったなあ」
ヘクトール「オジサンも自分がハーレム持つイメージなんて全くないんですけど」
ぐだ「ハーレム1号がここにいます!奥様には迷惑かけない程度にご奉仕します!」
ヘクトール「マスター、何でオジサンに「マスター」って呼ばれているかもう一回ちゃんと考えてから発言しような?」
ぐだ「それはそれぇ!これはこれなのぉ~~~」
ヘクトール「ごねごねしない!」
ぐだ「養豚場の豚を見るような目って元気に育って美味しくなーれって目?」
ヘクトール「マスターにはずっとマスターのままでいてほしいな」
ショタぐだ男「アポロンさまが明日は同じくらいのヘクトールともいっぱいあそべるって言ってたの」
パリス「気付いたらひとりもいなくなったんです。どこに行ったんでしょう」
ヘクトール「あーすいません。急なジンギスカンの用が出来ましてね?アポロン様はお休みです。だからマスターもパリスもたくさん食べていきな?マスターも明日には戻ってるだろうから3人で本読んで寝ちゃおうな~」
ぐだパリ「「わーい」」
アポロン(残骸)「めー……(ちゃっかり堪能してるー)」
(2019ギル祭りより)
ぐだ「美少女二人に頼りがいのあるかっこいい背中を見せながら受けるエクスカリバーはさぞ美味しいだろうねえ!味わいなあ!」
ヘクトール「誰であろうと敵に回ったら容赦は微塵もしないマスターのことは素晴らしいと思ってるけどなんかいつもより殺意強くない!?」
ぐだ「気のせいじゃなあぁぁぁぁい?」
ぐだ「アキ、アキレウスっょぃ。アキレウスっょぃ……」
ヘクトール「わっかるー。そんな頑張りマスターに経験者からのアドバイス」
ぐだ「何!?何!?」
ヘクトール「勝とうと思うな」
ぐだ「ぅええ!?」
ヘクトール「あれに思考を割く余裕があるなら美味しいもの食べて美味しい~~~ってしてた方が断然有意義だぜ?ちょうど今ケーキ食べに行こうって話になっててさあ」
ぐだ「いやっ!でも、でもね!?」
ヘクトール「美少女二人(ブラダマンテガレス)にマスターもいるなんてオジサン幸せ~~~」
ぐだ「でもねーーーーーー!!!!」
ぐだ「別マガではまだ藤丸とヘクトールが直接対峙してないから一旦落とすとはいえかろうじて命拾いしているところにいきなり教えてで和食食べてたりオジサン好みだって言い出したりして何なんだよあんたは!!どれだけ背後からデストロイするのが好きなんだよ!!!!」
ヘクトール「な、なんかごめんな?マスターがやっぱり日本料理が一番!っていつも美味しそうだから興味わいてつい。でも綺麗に箸使えるように頑張ったから見苦しくはないだろ?」
ぐだ「なんであまつさえ死体蹴りしてくるんだばーーーーか!!!」
ダビデ「墓石に刻む死亡日が増える一方だねえ」
ドゥムジ「そろそろマスターも羊になるのでは?」
ぐだ「こちらがドスケベ衣装を着ると問答無用でマントの簀巻きにしてくるのなら逆にヘクトールがドスケベ衣装を着るべきなんじゃないかと」
ヘクトール「そこに需要はあるのかい?」
「~しないと出られない部屋」系なら、
「二人が想像した一番エロいことをしなければ出られない部屋」に閉じ込めたい
>ぐだ「一番エロいこと……?ま、待ってね、今考えるから!……一番?一番????」
ヘクトール「ふーむ。(どう考えてもでこちゅーで落ちるマスターが耐えられるもんじゃねえなあ)マスター、オジサンちょっと頑張って、霊核砕けてもいい勢いで壁壊してみるからちょっと後ろで待っててな」
ぐだ「嫌なの!?自分とそういうことするのそんなに嫌なの!?」
ヘクトール「違う違う。マスターの純潔をこんな誰かの娯楽で散らすべきじゃないって話ですよ~」
ぐだ「そうやっていっつも最もらしいこと言うけどさあ!!!」
>マスターが耐えられないようなこと想像したんですね?
>マスターのお子様さに遠慮してるだけで現役ですのでそりゃあ
どこいつトロ「ぱりすがキレイなのは、きっとへくとーるに恋をしているからなのニャ」
パリス「そうです!兄さんは美容にいいんです!」
ぐだ「マジかよ!もっと好きにならなくちゃ!」
ヘクトール「オジサンにそんな効果ないから早くご飯食べて寝なさい」
ぐだ「なんでウインクなんてした!?なんでこのタイミングでウインクしたのか詳しく言ってみろ!私は今冷静さを欠こうとしている!!!(別マガ27話)」
ヘクトール「あーマスター大分疲れてるなー?もう暖かくして寝な~?」
ぐだ「寝 ら れ る か ! ! !」
ヘクトール「今年はオニランドで遊び疲れたマスターの他にパリスも抱えて帰らにゃならんのか……」
ロビン「パパ家族サービスお疲れさん」
ぐだ「ヘクトール今日は一緒に寝よう?」
ヘクトール「どうしてほしくて?」
ぐだ「何もしなくていいよ。一緒に寝よう?」
ヘクトール「了解。マスターが望むならその通りに」
ロビン「今日のマスターはなんかおとなしいな」
マシュ「色々(教えてFGO)ありましたから」
ぐだ「ヘクトール。ヘクトールはどんなマスターでいてほしい?」
ヘクトール「マスターはマスターらしくしていたらオジサンそれに従いますよ?」
ぐだ「嘘つき。何も応えてくれないくせに」
ヘクトール「そいつは申し訳ありません。さあ。もう寝ましょう。今日はもう寝てゆっくり休んで、また明日から頑張っていきましょう」
ぐだ「竜属性は卵産むって本当?」
アーサー「んー、どちらにしても男は産まないかなあ?」
ヘクトール「女の子に聞かなかっただけセーフだけどやっぱりアウトかなあ!」
ロビン「まあマスターならセクハラっつーより子供相談室みたいなもんでしょ。セーフセーフ」
ぐだ「ヘクトールなんでマイルームボイスの追加がないの?弟とか知り合いいっぱい増えたよ?」
ヘクトール「マスターと話してるのに何で他の人の話をしないといけないの?」
ぐだ「おごお!」
お菓子配り歩いてるぐだの前に現れて「調子はどいだい?」って訊ねたらぐだがお菓子渡そうと袋をまさぐってひっくり返してもお菓子がないことが発覚してぐだが「どうしようどうしよう、いたずらしていいよ!」って言いかけたところで飴ちゃん手渡してきて「危ない危ないオジサンいたずらされちゃうところだったよー」って笑って去っていくのがヘクトールだよ
ぐだ「ヘクトール好きだよ」
ヘクトール「オジサンもマスターのこと大好きだよ」
ぐだ「温度差を感じる」
ヘクトール「えー?」
ヘクトール「拘束?アキレウスがオジサンの足縛って引き摺り回したって話は」
ぐだ「しないで?」
ぐだ男、抱きつかなければ魔力供給できない特異点で男鯖ばかり
>ぐだ男「ヘクトールがいない。訴訟」
ヘクトール「帰ったらいっぱいぎゅうぎゅうしてあげるから、頑張ろうな?」
ぐだ男「いにゃああああ!ヘクトールがいいのおおおおおお!」
ヘクトール「あんまりごねると他の人に失礼だから!ね!」
ぐだ「いつもへらへらしてるくせに素っ気ないヘクトールだけどたまにいきなり抱きしめてきて耳元で「マスターから夜の匂いがする」って囁いて何もせずにいなくなるからズルいんだ」
アキレウス「そこまでするなら抱いてやれよ!?なんだその生殺し!?」
ぐだ「ヘクトールにお菓子はないな!?いたずらするぞ!って突撃したらパンケーキ作って待ち構えられていた!悔しい!美味しい!何でも出来るなこの男!!!」
ヘクトール「そおら、おかわりいるかい?」
ぐだ「いる~~~!」
ぐだ「風邪シチュで熱出してる相手に「早くよくなるお注射☆」みたいなノリのやつは、古くからの鉄板みたいなものだけど、実際に風邪引くと熱だの頭痛だの腹痛だの薬の副作用だのでマジ動けないから、陵辱ものならともかく純愛ものではふざけんなってマジレスが……ごほっ、げほっ」
ヘクトール「ここまで熱出たら味覚も飛んでるでしょ?もったいないからメロンは寝かしてりんご切ろうかねえ。はい、あーん」
ぐだ「わーい金でも銀でも銅でもないうさぎさんりんご~~」
ぐだ「髭抜きヘクトールコラとかいうヤバいイケメンを見てしまった!やばい!今すごいヘクトールのお嫁さんになりたい!」
ヘクトール「本当に髭を剃らなきゃそのうち落ち着くんじゃないですかね」
ぐだ「にゃーん!」
ヘクトール「マスター、オジサンなんでアステリオスにもふもふされてるの?」
ぐだ「オケアノスのヘクトールとは厳密別人なのにいつまでも気にしてるの律儀だなーって」
ヘクトール「えー?そんなに分かりやすくしてますー?」
ぐだ「んふふふふふふふ」
アステリオス「俺とヘクトール、仲良し」ギュウ
ぐだ「仲良しだねー」
ヘクトール「はいはい仲良し仲良し。そのまま潰さないでくれたまえよー」
ヘクトール「マスターがポッキーゲーム誘ってきたから言われた通り端っこ咥えたら真っ赤になって倒れたからそのままマイルームに送ってきた。毎度毎度なあんで自分の限界以上をやりたがるかねえ」
孔明「今しかないからじゃないかね」
ヘクトール「もーーー、オジサンだから我慢してあげてるものの、年頃の子がそうぴとぴとしちゃいけません。普通ならすーぐ襲われちまうんだぜ?」
ぐだ「ヘクトールが大丈夫なら大丈夫じゃない?」
ヘクトール「大丈夫じゃないから言ってるの!」
ぐだ「ご主人様!奴隷のことは奴隷のように扱っていいんですよ!」
ヘクトール「そっかあ。じゃあ奴隷なマスターはオジサンの作ったご飯食べて一緒にいっぱい遊んでオジサンの膝の上で眠ろうなあ~。ご主人様の命令はぜったーい」
ぐだ「ああ確かに飼われてる感はある!飼われてる感はあるけれど!」
ぐだ「星4チケットで誰に来てもらおうかな~?」
ヘクトール「強い人が来るならオジサンもういなくていいんじゃないかい?」
ぐだ「そういうのいいから。ずっと傍にいて?」
ヘクトール「あ、はい」
ヘクトール「マスターの初恋を自分にしちまったことを本当にもうどうしたもんだか……」
賢王「……まあ、然るべき時に然るべき責任を果たすなら我のほうから言うべきことはない」
ヘクトール「然るべきねえ…………ねえ、ひょっとしてなんか見えてる?見えてたりする?」
賢王「さあてな」
ヘクトール「ねえ!!!」
パリス「いい兄さんの日ですね。兄さんの話をしましょう」
ぐだ「おーけー。日が変わるまで聞こうじゃないか」
ヘクトール「HPもNPも回復しない時間の無駄なんだからやめなさい」
ぐだ「ヘクトール!ヘクトール!大変!アキレウス召喚しちゃった!」
ヘクトール「そいつは良かった。バニーか婦長の格好してもらおうな~」
ぐだ「うえ?」
アキレウス「早々に何の嫌がらせだよ!」
ヘクトール「誰のピックアップをすり抜けて来たかを確認してから言え(剣トルフォ・婦長)。マスターが呼んでるのに自分のピックアップで一撃で来なかった君が悪い」