DM鎮守府の日常   作:ホワイト@無能架空デュエマ製作者

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あと5話……あと5話で今のとこのDM鎮守府はすべて投稿できる。



DM鎮守府の日常廿 変態でワンショット好きな友

この作品は次の点を含みます。

 

艦これとデュエルマスターズのクロスオーバー

キャラ崩壊

 

・取って付けたような寒いパロ、メタ

・小学生、またはそれ未満な文章力

・薄いストーリー、弱すぎる終わり

・デュエル描写が下手、というより今回一番ひどいかもしれない内容

・誤字脱字、カード効果やらなにやらのミスが絶対あるだろう作品

 

・あのとき攻撃とか効果使うべきなんじゃ?

・メンタル弱いup主

・気まぐれに終わるであろう作品

・自虐

 

・サブタイにふれてはいけない(戒め)

 

 

[newpage]

 

裕理「ねえ、風間少年。いや青年か。」

風間「なんですか裕理さん。」

裕理「あのね、君が鎮守府に遊びに行こうが、君が私の提督の代わりをしようが、そんなのは君の勝手だ。でも…。

 

私の子に手を出すのはやめてくれないか。」

風間「別に艦娘はお前の子じゃないんじゃないぞ。お前の母なのか?

まして、俺は暴力をふるってない。

こんなかわいい子にできるか?え?」

裕理「…ごめん、もう少しわかりやすく言葉を選べば良かった。

 

そもそもだ。君は私の仲間をナンバして何をするつもりだ。現実でもあの次元でもこんなことして…。なんだ、ハーレムルート目指してるのか?」

風間「でも松井だって、駆逐艦?ってのとハーレムルートを目指したいのでは?」

裕理「…うん。そうさ。

 

でもやはり、私は健全に付き合いたい。

つまり風間君とは違うんだ。わかるだろう?だから…。

 

 

繰り返す。うちの彼女たちにてを出すな。」

 

 

 

 

風間「とは言われてもねぇ…。」

鈴谷「あれ、風間さん…だよね。」

風間「はい、風間です。

今回も理由なく来ちゃいました。」

裕理「また君か…ふしだらな変態君にはお帰り願いたい。」

鈴谷「えー、風間さんはセクハラしなかったらいい人じゃん。

それより風っちといっしょにあれ、やりたいな。」

裕理「とうとうそこまで来ちゃったか…。

いいかい鈴谷ちゃん、それが問題なんだ。この風間君は、巨乳さえいればいい変態なんだ。

これで幾度女性にナンパし、ついでに幾度フラれたことか。」

風間「馬鹿言い出さんな。そもそも鈴谷はデュエルがしたいだけだ。

俺は巨乳だけが好きなんじゃない。

尻が大きい子も好きなんだ。」

鈴谷「うわっ、相変わらずきも…。」

風間「そうは言うが松井だって、ロリコンなくせに。」

裕理「私も幼い少女は好きだ。だが、君のようなセクハラはしない。」

風間「セクハラはしなくとも、あのときハローダイヤモンドの…。」

裕理「なんか言った?」

風間「な、なんでもないです。

 

そ、そうだ鈴谷、自然な流れでデュエルしないか。」

鈴谷「オッケー。」

裕理「君は自然の意味を辞書で調べたらどうだろうか。」

 

 

 

 

鈴谷

“何となく口調がアクミ団に若干近い”~黒赤アクミフェニックス~

VS

“ワラシーベイベー”~緑単ワラシベイベー+@~

風間

 

[newpage]

 

 

鈴谷「鈴谷のターン。

マナを1枚増やしてターン終了するよ。」

 

 

裕理「俺のターン、ドロー。

マナをチャージ。ターン終了。」

 

 

 

 

鈴谷「鈴谷のターン、ドロー。

マナを増やして、2マナで“第一種 アクミ”召喚。

ターン終了。」

 

 

風間「俺のターン、ドロー!

マナをチャージして2マナ、“桜風妖精ステップル”召喚。

登場時、山札の上から1マナ増やし、ターン終了。」

 

 

 

 

 

鈴谷「鈴谷のターン。ドロー。

マナを増やして、2マナで“友愛の天秤”。

手札1枚を捨てて、2枚ドローするよ。

アクミでシールドをブレイク。攻撃するとき…。

革命チェンジ。“第3種 ベロリンガM”。

バトルゾーンに出たときに、山札の上から3枚を墓地に送るよ。」

風間「何もない。」≪風間 5→4≫

鈴谷「ターン終了。」

 

 

風間「俺のターン、ドロー。

マナを増やし…4マナ。“ベル・ザ・エレメンタル”に進化。

ベル・ザ・エレメンタルでシールドをブレイク。攻撃時、1マナ増やす。

さらに侵略発動。パワー6000以上のクリーチャー攻撃時、手札の“超幻影 ワラシベイベー”に侵略する。

ワラシベイベー登場時、山札の上から3枚をめくる。

そしてミステリー・トーテムか自然の侵略者である、“反時空の化身”をバトルゾーンに。

ブレイク数とパワーは引き継がれているから、Wブレイクに追加で1枚ブレイク。」

鈴谷「同時にブレイクするんだったよね、たしか…。

S・トリガー、“Dの妖艶 マッド・デッド・ウッド”。」≪鈴谷 5→3≫

風間「ターン終了。」

 

 

 

 

鈴谷「鈴谷のターン。

ターンの始めに、マッド・デッド・ウッドをDスイッチ発動。

自身を上下反対にして、バトルゾーンのクリーチャーを山札の下に。

墓地から進化ではないクリーチャー、

“第ニ種 タマネギル”と“Mの悪魔龍 リンネビーナス”を出すよ。

そしてドロー。

これはいいカードだねー。

マナを増やして、3マナで“リロード・チャージャー”。

手札1枚捨てて1枚ドロー。

さらに捨てたカードはD2Mマグラカヅラ。

D2フィールドがあるから、墓地から手札に戻すよ。

ターン終了。」

 

 

風間「俺のターン、ドロー。

マナをチャージして、4マナで“進化の化身”召喚。

登場時に山札を見て…。

進化クリーチャー、“ハイパー・マスティン”を手札に加える。

ターン終了。」

 

 

 

 

鈴谷「鈴谷のターン、ドロー。

マナを増やして、4マナで“神滅翔天ポッポ・ジュヴィラ”召喚。

バトルゾーンに出たときに、山札の上から2枚を墓地に。

タマネギルでシールドをブレイクして、火か闇のドラゴンが攻撃するときに“D2M マグラカヅラ”に革命チェンジするよ。」

風間「何もない。」≪風間 4→2≫

鈴谷「ターン終了。さあ、どうする?」

 

 

風間「どうする何するって言ってもな…。

(シールドには戦祭の化身があるが…。

都合よくそれが通じるわけがない。

デュエルはそういうものだということだろ。)

俺のターン、ドロー。

マナを増やし…。

一応3マナ、“青銅の鎧”召喚。

バトルゾーンに出たときに1マナ増やす。ターン終了。」

 

 

 

 

鈴谷「鈴谷のターン、ドロー。

マナを増やして…5マナで“龍神ヘヴィ”召喚。

バトルゾーンに出たときに鈴谷のマグラカヅラを破壊して、

カードを1枚ドロー。風間さんにクリーチャーを破壊してもらうよ。

でもマグラカヅラは墓地から手札に戻すね。」

風間「青銅の鎧を破壊。」

鈴谷「リンネビーナスでW・ブレイク。

攻撃するとき革命チェンジ、“D2M マグラカヅラ”。」

風間「

 

 

スーパー・S・トリガー…

 

 

“コクーン・マニューバ”。

相手のポッポ・ジュヴィラをマナに。

 

さらに、シールドが1枚もないからマナゾーンからパワー15000以下のクリーチャーを出す。

“ハイパーマスティン”をバトルゾーンに。」

鈴谷「ターン終了。」

 

 

風間「俺のターン。

(バトルゾーンにはセイバー:多色を与えるマッドデッドウッド。

場にはマグラカヅラとヘヴィ…。

これだけ見ると、ほぼ負けそうな展開だが…。)

ドロー。

ハイパー・マスティンでシールドをブレイク。

攻撃時に、山札の上から3枚めくり…。

パワー12000以上の、“幻影 ドン・サボテ ”をバトルゾーンに出す。

ドン・サボテは自然のクリーチャーにワールドブレイカーを追加する! 」

鈴谷「S・トリガー、“ピアラ・ハート”と“黒神龍オドル・ニードル”。

オドル・ニードルがバトルゾーンに出たときにタップして、攻撃対象をこのクリーチャーにさせることができるよ。」

風間「やっぱりな…。ターン終了。」

 

 

 

 

鈴谷「鈴谷のターン…ドロー!

6マナ、“Mの悪魔龍 リンネビーナス”召喚。

バトルゾーンに出たときマナ武装4。

多色カードが4枚以上あるから、墓地からコスト5以下の“暗黒王デス・フェニックス”をバトルゾーンに。

進化元はヘヴィとピアラ・ハートから。

さらに鈴谷のクリーチャーはスピードアタッカーを得るよ。

 

デスフェニックスでダイレクトアタック、さらに火か闇のクリーチャーから革命チェンジ。“第二種タマネギル”。

デス・フェニックスがバトルゾーンを離れたから、相手の手札をすべて捨てるよ。」

風間「これは受けるしかないな…。」

 

 

 

 

 

 

 

[newpage]

 

 

 

風間「負けた…。」

裕理「マスティンは高すぎるコストがネックではある。

ん?ところで風間くん、背中に隠してるのは何?」

風間「…ただの電卓だ。」

鈴谷「本当だ、後ろにハートマークついてる。

それに好感…なんとかって。」

裕理「…鈴谷ちゃん、それはね、私が作った好感度測定器改だと思うんだ…。

それで、本人の許可なしに勝手に人の好感度を調べてるみたい…。」

人のこと言えないけど。

鈴谷「やだ…マジ恥ずかしいって…。」

裕理「それ以前に、なんで私のものを勝手に持ち込むの、かな…?」

風間「す、すいません!!許してください何でも」

このあとめちゃくちゃ攻撃された。

 

 

[newpage]

 






理央「今回も早速最強カードの紹介だ。」

ハイパー・マスティン (10) 自然
NEOクリーチャー:グランセクト 15000
■NEO進化:自分の自然のクリーチャー1体の上に置いてもよい。
■T・ブレイカーこのクリーチャーが攻撃する時、自分の山札の上から3枚を見る。その中から、パワー12000以上の進化ではないクリーチャーを好きな数選び、バトルゾーンに出す。その後、残りを手札に加える。
■相手のパワー3000以下のクリーチャーは攻撃できない。

理央「攻撃時、山札をめくってパワー12000以上を場に出し、3000以下を攻撃できなくするカードだ。

見ての通り、コストが重すぎるがそれ相当の能力を持ってると言える。
NEO進化のためブラキオヤイバからでも出せる。しかも、マスティンでも出すことが可能だ。

ちなみに今回の風間さんのデッキはハイパーマスティンやワラシベイベーでドンサボテを出したいだけのデッキだったが、本来ならワールドブレイカー(ドンサボテ、13、ワルドブラッキオ)を大量に搭載したデッキを作ってたとか。」

 
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