この作品は次の点を含みます。
艦これとデュエルマスターズのクロスオーバー
キャラ崩壊
・取って付けたような寒いパロ、メタ
・小学生、またはそれ未満な文章力
・薄いストーリー、弱すぎる終わり
・デュエル描写が下手、というより今回一番ひどいかもしれない内容
・誤字脱字、カード効果やらなにやらのミスが絶対あるだろう作品
・あのとき攻撃とか効果使うべきなんじゃ?
・メンタル弱いup主
・気まぐれに終わるであろう作品
・自虐
・サブタイにふれてはいけない(戒め)
[newpage]
裕理「ねえ、風間少年。いや青年か。」
風間「なんですか裕理さん。」
裕理「あのね、君が鎮守府に遊びに行こうが、君が私の提督の代わりをしようが、そんなのは君の勝手だ。でも…。
私の子に手を出すのはやめてくれないか。」
風間「別に艦娘はお前の子じゃないんじゃないぞ。お前の母なのか?
まして、俺は暴力をふるってない。
こんなかわいい子にできるか?え?」
裕理「…ごめん、もう少しわかりやすく言葉を選べば良かった。
そもそもだ。君は私の仲間をナンバして何をするつもりだ。現実でもあの次元でもこんなことして…。なんだ、ハーレムルート目指してるのか?」
風間「でも松井だって、駆逐艦?ってのとハーレムルートを目指したいのでは?」
裕理「…うん。そうさ。
でもやはり、私は健全に付き合いたい。
つまり風間君とは違うんだ。わかるだろう?だから…。
繰り返す。うちの彼女たちにてを出すな。」
風間「とは言われてもねぇ…。」
鈴谷「あれ、風間さん…だよね。」
風間「はい、風間です。
今回も理由なく来ちゃいました。」
裕理「また君か…ふしだらな変態君にはお帰り願いたい。」
鈴谷「えー、風間さんはセクハラしなかったらいい人じゃん。
それより風っちといっしょにあれ、やりたいな。」
裕理「とうとうそこまで来ちゃったか…。
いいかい鈴谷ちゃん、それが問題なんだ。この風間君は、巨乳さえいればいい変態なんだ。
これで幾度女性にナンパし、ついでに幾度フラれたことか。」
風間「馬鹿言い出さんな。そもそも鈴谷はデュエルがしたいだけだ。
俺は巨乳だけが好きなんじゃない。
尻が大きい子も好きなんだ。」
鈴谷「うわっ、相変わらずきも…。」
風間「そうは言うが松井だって、ロリコンなくせに。」
裕理「私も幼い少女は好きだ。だが、君のようなセクハラはしない。」
風間「セクハラはしなくとも、あのときハローダイヤモンドの…。」
裕理「なんか言った?」
風間「な、なんでもないです。
そ、そうだ鈴谷、自然な流れでデュエルしないか。」
鈴谷「オッケー。」
裕理「君は自然の意味を辞書で調べたらどうだろうか。」
鈴谷
“何となく口調がアクミ団に若干近い”~黒赤アクミフェニックス~
VS
“ワラシーベイベー”~緑単ワラシベイベー+@~
風間
[newpage]
鈴谷「鈴谷のターン。
マナを1枚増やしてターン終了するよ。」
裕理「俺のターン、ドロー。
マナをチャージ。ターン終了。」
鈴谷「鈴谷のターン、ドロー。
マナを増やして、2マナで“第一種 アクミ”召喚。
ターン終了。」
風間「俺のターン、ドロー!
マナをチャージして2マナ、“桜風妖精ステップル”召喚。
登場時、山札の上から1マナ増やし、ターン終了。」
鈴谷「鈴谷のターン。ドロー。
マナを増やして、2マナで“友愛の天秤”。
手札1枚を捨てて、2枚ドローするよ。
アクミでシールドをブレイク。攻撃するとき…。
革命チェンジ。“第3種 ベロリンガM”。
バトルゾーンに出たときに、山札の上から3枚を墓地に送るよ。」
風間「何もない。」≪風間 5→4≫
鈴谷「ターン終了。」
風間「俺のターン、ドロー。
マナを増やし…4マナ。“ベル・ザ・エレメンタル”に進化。
ベル・ザ・エレメンタルでシールドをブレイク。攻撃時、1マナ増やす。
さらに侵略発動。パワー6000以上のクリーチャー攻撃時、手札の“超幻影 ワラシベイベー”に侵略する。
ワラシベイベー登場時、山札の上から3枚をめくる。
そしてミステリー・トーテムか自然の侵略者である、“反時空の化身”をバトルゾーンに。
ブレイク数とパワーは引き継がれているから、Wブレイクに追加で1枚ブレイク。」
鈴谷「同時にブレイクするんだったよね、たしか…。
S・トリガー、“Dの妖艶 マッド・デッド・ウッド”。」≪鈴谷 5→3≫
風間「ターン終了。」
鈴谷「鈴谷のターン。
ターンの始めに、マッド・デッド・ウッドをDスイッチ発動。
自身を上下反対にして、バトルゾーンのクリーチャーを山札の下に。
墓地から進化ではないクリーチャー、
“第ニ種 タマネギル”と“Mの悪魔龍 リンネビーナス”を出すよ。
そしてドロー。
これはいいカードだねー。
マナを増やして、3マナで“リロード・チャージャー”。
手札1枚捨てて1枚ドロー。
さらに捨てたカードはD2Mマグラカヅラ。
D2フィールドがあるから、墓地から手札に戻すよ。
ターン終了。」
風間「俺のターン、ドロー。
マナをチャージして、4マナで“進化の化身”召喚。
登場時に山札を見て…。
進化クリーチャー、“ハイパー・マスティン”を手札に加える。
ターン終了。」
鈴谷「鈴谷のターン、ドロー。
マナを増やして、4マナで“神滅翔天ポッポ・ジュヴィラ”召喚。
バトルゾーンに出たときに、山札の上から2枚を墓地に。
タマネギルでシールドをブレイクして、火か闇のドラゴンが攻撃するときに“D2M マグラカヅラ”に革命チェンジするよ。」
風間「何もない。」≪風間 4→2≫
鈴谷「ターン終了。さあ、どうする?」
風間「どうする何するって言ってもな…。
(シールドには戦祭の化身があるが…。
都合よくそれが通じるわけがない。
デュエルはそういうものだということだろ。)
俺のターン、ドロー。
マナを増やし…。
一応3マナ、“青銅の鎧”召喚。
バトルゾーンに出たときに1マナ増やす。ターン終了。」
鈴谷「鈴谷のターン、ドロー。
マナを増やして…5マナで“龍神ヘヴィ”召喚。
バトルゾーンに出たときに鈴谷のマグラカヅラを破壊して、
カードを1枚ドロー。風間さんにクリーチャーを破壊してもらうよ。
でもマグラカヅラは墓地から手札に戻すね。」
風間「青銅の鎧を破壊。」
鈴谷「リンネビーナスでW・ブレイク。
攻撃するとき革命チェンジ、“D2M マグラカヅラ”。」
風間「
スーパー・S・トリガー…
“コクーン・マニューバ”。
相手のポッポ・ジュヴィラをマナに。
さらに、シールドが1枚もないからマナゾーンからパワー15000以下のクリーチャーを出す。
“ハイパーマスティン”をバトルゾーンに。」
鈴谷「ターン終了。」
風間「俺のターン。
(バトルゾーンにはセイバー:多色を与えるマッドデッドウッド。
場にはマグラカヅラとヘヴィ…。
これだけ見ると、ほぼ負けそうな展開だが…。)
ドロー。
ハイパー・マスティンでシールドをブレイク。
攻撃時に、山札の上から3枚めくり…。
パワー12000以上の、“幻影 ドン・サボテ ”をバトルゾーンに出す。
ドン・サボテは自然のクリーチャーにワールドブレイカーを追加する! 」
鈴谷「S・トリガー、“ピアラ・ハート”と“黒神龍オドル・ニードル”。
オドル・ニードルがバトルゾーンに出たときにタップして、攻撃対象をこのクリーチャーにさせることができるよ。」
風間「やっぱりな…。ターン終了。」
鈴谷「鈴谷のターン…ドロー!
6マナ、“Mの悪魔龍 リンネビーナス”召喚。
バトルゾーンに出たときマナ武装4。
多色カードが4枚以上あるから、墓地からコスト5以下の“暗黒王デス・フェニックス”をバトルゾーンに。
進化元はヘヴィとピアラ・ハートから。
さらに鈴谷のクリーチャーはスピードアタッカーを得るよ。
デスフェニックスでダイレクトアタック、さらに火か闇のクリーチャーから革命チェンジ。“第二種タマネギル”。
デス・フェニックスがバトルゾーンを離れたから、相手の手札をすべて捨てるよ。」
風間「これは受けるしかないな…。」
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風間「負けた…。」
裕理「マスティンは高すぎるコストがネックではある。
ん?ところで風間くん、背中に隠してるのは何?」
風間「…ただの電卓だ。」
鈴谷「本当だ、後ろにハートマークついてる。
それに好感…なんとかって。」
裕理「…鈴谷ちゃん、それはね、私が作った好感度測定器改だと思うんだ…。
それで、本人の許可なしに勝手に人の好感度を調べてるみたい…。」
人のこと言えないけど。
鈴谷「やだ…マジ恥ずかしいって…。」
裕理「それ以前に、なんで私のものを勝手に持ち込むの、かな…?」
風間「す、すいません!!許してください何でも」
このあとめちゃくちゃ攻撃された。
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理央「今回も早速最強カードの紹介だ。」
ハイパー・マスティン (10) 自然
NEOクリーチャー:グランセクト 15000
■NEO進化:自分の自然のクリーチャー1体の上に置いてもよい。
■T・ブレイカーこのクリーチャーが攻撃する時、自分の山札の上から3枚を見る。その中から、パワー12000以上の進化ではないクリーチャーを好きな数選び、バトルゾーンに出す。その後、残りを手札に加える。
■相手のパワー3000以下のクリーチャーは攻撃できない。
理央「攻撃時、山札をめくってパワー12000以上を場に出し、3000以下を攻撃できなくするカードだ。
見ての通り、コストが重すぎるがそれ相当の能力を持ってると言える。
NEO進化のためブラキオヤイバからでも出せる。しかも、マスティンでも出すことが可能だ。
ちなみに今回の風間さんのデッキはハイパーマスティンやワラシベイベーでドンサボテを出したいだけのデッキだったが、本来ならワールドブレイカー(ドンサボテ、13、ワルドブラッキオ)を大量に搭載したデッキを作ってたとか。」