DM鎮守府の日常   作:ホワイト@無能架空デュエマ製作者

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DM鎮守府の日常弐参 リ級ちゃんの復讐(リベンジ)

この作品は次の点を含みます。

 

 

キャラ崩壊

独自設定

 

・取って付けたような寒いパロ、メタ

・小学生、またはそれ未満な文章力

・薄いストーリー、弱すぎる終わり

・デュエル描写が下手、というより今回一番ひどいかもしれない内容

・誤字脱字、カード効果やらなにやらのミスが絶対あるだろう作品

 

・あのとき攻撃とか効果使うべきなんじゃ?

・メンタル弱いup主

・気まぐれに終わるであろう作品

・自虐

 

 

 

 

[newpage]

 

 

私は重巡リ級…今ではりっちゃんと呼ばれている。

かつては変身能力で鎮守府を潰そうとたくらんでいたが、今では掃除雑用担当だ。

これもすべてあの提督のせいだ…。

 

 

私は、復讐を誓った。

 

 

 

 

だがどうすればいいんだろうか。

そんなときにゴミ箱から1つの緑のメモ帳を見つけた。

りっちゃん「“ウワサノートbyETIHW”…?」

 

これを使えば……。

 

 

~リ級side end~

 

 

裕理「全くもって平和だね。」

電「はい、なのです。」

卯月「しっれいかーん!」

裕理「うーちゃんじゃないか。」

卯月「聞いたぴょん!司令官も皐月と同じ僕っ娘だったぴょん?」

裕理「うっ…卯月ちゃん。ちょっと、こっち来てもらえるかな。」

とうとう私の秘密を知られてしまった。

でも誰から?疑問しかなかった。

裕理「………ごめんね卯月ちゃん。

ただこの事だけはトップシークレットなんだ。そして何より、

 

誰に聞いた?」

 

 

 

 

リ級「あいつに知らせて

提督の噂は悪い噂ではないが本人は気にしてるとなれば…最悪、提督もここをやめ出すだろう。」

裕理「りっちゃーーん。」

リ級「ちっ、もう気づかれてたか。」

裕理「うーちゃんから聞いたよ。君が悪い噂を広めようとしてるんだってね。

というかどこから知ったし。」

リ級「そ、それは……。」

裕理「後ろに隠してるものが丸見えだよ。デュエルに勝ったら、そのノートを返して二度と噂を広めないでもらおうか、ね。」

 

 

裕理

“”~白単連鎖メタリカ~

VS

“”~赤黒ジュヴィラNEX~

リ級

 

 

 

 

[newpage]

 

 

裕理

シールド:5

マナ:4

手札:3

バトルゾーン:奇石 ミクセル、一番隊クリスタ

 

 

リ級

シールド:5

マナ:4

手札:3

バトルゾーン:スピア・ルピア、神滅翔天ポッポ・ジュヴィラ

 

 

裕理「私のターン、ドロー。

マナをチャージ。

クリスタでメタリカのコストを1下げて“星の導き 翔天”召喚。

翔天でシールドをブレイク。」

リ級「何もない……。」

裕理「ターン終了。」

 

 

リ級「私のターン、ドロー…の前に効果があったな。早く効果を使え。」

裕理「相手ターンのはじめにコスト8以下の光のクリーチャーを手札からクリーチャーをバトルゾーンに出す。

今回は…“赤薔薇の精霊龍 ジェネラローズ”をバトルゾーンに。

さらにバトルゾーンに出たときに1枚引いて、手札からコスト6以下の……“龍装者 バーナイン”をバトルゾーンに。

バトルゾーンに出たときに1枚ドロー。

どうぞ。」

リ級「…ドロー。3マナ。“ボーンおどり・チャージャー”発動。

山札の上から2枚墓地に送り、チャージャー効果でマナに置く。

ターンエンド。」

 

 

 

 

裕理「私のターン、ドロー。

マナをチャージ。

6マナ。“DG~ヒト造リシモノ~”召喚。

バーナインで1枚ドローして……。

バトルゾーンに出たときにお互いのシールドをブレイク。

(翔天の効果使えないか…。)

トリガーはないよ。」

リ級「何もない。」《裕理 5→4》《リ級 4→3》

裕理「ジェネラローズでWブレイク。」

リ級「…Sトリガー、“爆殺!! 覇悪怒楽苦”!

コストの合計が8以下になるように絶対の畏れミクセル、翔天を破壊!」《リ級 3→1》

裕理「(手札にはそんなにいいクリーチャーはないし、今は無理に攻めなくてもいい…かな。)

ごめん、ターン終了するよ。」

 

 

リ級「私のターン、ドロー。

マナをチャージ。ジュヴィラの効果で墓地のルピアからクリーチャーを3体……“ギャラクシー・ルピア”に進化。

ギャラクシールピアでTブレイク。

攻撃するときに山札からNEXをもつ…“ボルシャック・クロス・NEX”をバトルゾーンに出す。」

裕理「……コスト4以下が召喚できなくなったけど…別に構わないよ。

Sトリガー、“ドラゴンズ・サイン”。

手札からコスト7以下のドラゴン、“煌龍 サッヴァーク”を出す。

 

…………裁きの時だよ。

バトルゾーンに出たときに相手のクロスNEXをシールドに。」《裕理 4→1》

リ級「………ターンエンド。」

 

 

 

裕理「私のターン、ドロー。

サッヴァークでWブレイク。

攻撃するときに私はシールドを2枚、表向きにしてシールドの上に追加する。」

リ級「何もない……。」《リ級 1→0》

裕理「ジェネラローズでダイレクトアタック。」

 

 

 

[newpage]

 

 

裕理「ったく……ダメじゃないか。これ没収ね。」

リ級「ちっ……。」

ウワサノートか…。こんなのはゴミ箱なんかじゃなくて焼却しておかないと。

電「あの…。」

裕理「ん?」

電「司令官さんがどんな人でも、電は…なんでもないのです!」

裕理「…ありがとね、電ちゃん。私のことを気遣ってくれて。」

 

 

 

 

[newpage]

 






理央「なんだろうな、あの馬鹿up主。」
裕「馬鹿って。」
次郎「ウワサノートだか、こんなのはup主と共に処分しておかないとな。
そんなことより最強カードの紹介入るぞ。」
理央「分かってる。今日の最強カードはこれだ。」


煌龍 サッヴァーク 光 (7)
クリーチャー:マスター・ドラゴン/メタリカ 11000
■ドラゴン・W・ブレイカー(このクリーチャーはシールドを2つブレイクする。各ブレイクの前に、自分の山札の上から1枚目を、裏向きのまま新しいシールドとして自分のシールドゾーンに置くか、表向きにして自分のシールド1つの上に置く)
■このクリーチャーがバトルゾーンに出た時、バトルゾーンにある相手のカードを1枚選び、表向きにして持ち主のシールド1つの上に置く。
■自分のクリーチャーがバトルゾーンを離れる時、かわりにいずれかのシールドゾーンにある表向きのカードを1枚選び、持ち主の墓地に置いてもよい。

裕「うわぁ…来てしまったか。」
理央「来ないわけにはいかないだろ。
まずは手軽に出せるコスト7の光のドラゴンであることだ。」
次郎「サッヴァークDGはもちろん、ドラゴンズ・サインでも出せてしまう。」
裕「次にドラゴン・W・ブレイカー。」
理央「これはシールド追加と後述の能力に使える。
そして何より強いのは後半2つだ。」
次郎「楯送り、シールドを墓地に送ると言う置き換え効果は弱いはずもない。」
裕「相手シールドを表向きにする能力と組んでもよいだろう。
耐性をつけられるだけでなく、シールドを焼却することができる。」



[newpage]





理央「自信あるデッキ紹介のコーナー。
ここではその名の通り、デッキ紹介をしていくぞ。
なおup主に説明してほしかったが、逃げたようだ。見つけ次第ウワサノートとともに燃やそう。
今回はリ級のデッキだ。」

ジュヴィラNEX

クリーチャー
4 コッコ・ルピア
4 スピア・ルピア
4 ピース・ルピア
4 ダーク・ルピア
4 神滅翔天ポッポ・ジュヴィラ
2 ボルシャック・クロス・NEX
1 ボルシャック・ギルクロス・NEX
3 ギャラクシー・ルピア
2 究極銀河ユニバース
呪文
4 ボーンおどり・チャージャー
4 勇愛の天秤
4 爆殺!! 覇悪怒楽苦


理央「こんな○デッキをあいつに持たせるなよ…。
さて、このデッキはジュヴィラでギャラクシールピアを場に出す意味不明デッキだ。

序盤は勇愛などで墓地をためていき、ジュヴィラを出したら墓地のルピアをギャラクシールピアに進化させる、といったデッキ。
ギャラクシールピアを出したら、攻撃時にクロスNEX等を出すのがいいだろう。

もっともこのデッキはそんなことしなくとも、ユニバースを墓地のギャラクシールピアに進化させてもよい。今回はup主がギャラクシー・ルピアを出したかったがために、ユニバースはあえて使わなかったが。」

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