既 に 話 数 の ス ト ッ ク が あ り ま せ ん
(´・ω・`)ナンカスマン…
『……報告は確かに受け取った、ランドマッシ指揮官』
そう言いつつ眉間を寄せていかにも頭が痛そうな顔を浮かべているのはグリフィンの上級代行人にして一応私の
「いえいえ、あまりいい報告でなくて申し訳ないなぁ・・・と」
『……いつも思うが貴様はよくそんなことを言えるものだな』
おや、雲行きが怪しい……何か報告書に不備でもあったのだろうか? 報告書にはただ単に
『現状L09地区は最前線だ、貴様とてその危険性がわからんでもないだろう……』
確かにわからないこともない。最前線ということはそれだけでかなりの危険性が伴うものなのだ、
『……いや、貴様にとってはわかりきっていたことだったな……それはともかくとしてだランドマッシ指揮官』
話を変えるとともにヘリアントスの顔つきが変わった。……どうやら真面目な話らしい
「……何でございましょうかヘリアントス上級代行人」
『クルーガー社長直々の通達だ、しばらく休暇を取れとのことだ』
「……はい?」
通信端末の向こうではL03地区を担当しているランドマッシ指揮官が何を言われたかわからないといった表情を浮かべている。しかしクルーガー社長の直々の命令だから断ることもできないわけである。
『ちょっと何言ってるかわからないですね……ヘリアントス上級代行人?』
「わからんか、ならもう一度だけ言ってやろう……貴様、いい加減に出撃を控えろ」
そうなのだ、この指揮官あろうことか
「いいか、別名あるまで休暇だ」
『……まぁ、そうおっしゃるなら・・・・・・』
しぶしぶといった感じで了承したランドマッシ指揮官……休みが不満なのか?わからん奴め……
「休暇…休暇かぁ……」
ヘリアントスへ報告を終えた私は
「とりあえず…
ついでに銃の整備もしないとなと思いつつ私は通信室をあとにした。
『……見つけたわ』
決してそんな言葉は聞こえていない、キコエテナイッタラキコエテナイ
勢いで書いた、後悔はしていないがたぶん後でする
ちょろっと設定をば、そのうち設定投稿するから…
ツニーティス・ランドマッシ 27歳
L03地区を担当する指揮官
元鉄血工造警備部門所属(『蝶事件』の1年前に離職)
『蝶事件』後に指揮官となる。
高身長で中性的な顔立ちをしている。
よく女性と間違われる。
|д゚)残りは設定までお待ちを