さぁ今回は、募集できたあのキャラが………
8:36
他の人が起きてきた。
「おはよう、どう部屋は?なんか必要なものあった?」
「ううん、ないよ!むしろいい!」
「特にないさ逆にこんな手厚くしてもらっていいのか?」
「うん、これも何かの縁だし、それに楽しいから」
「そうか」
時計を見る……もう行かなくちゃ、太田も待ってるし、
「あ、これから僕大学だから行くね、朝食はテーブルに置いてあるから
あと机にPC置いてるから追加で服買っといていいよ
あと、コルトは僕の部屋で寝てるからじゃ行ってくる」
「わかった……ん?ちょっと待てユウ!」
|・ω・*)ノ|Юガチャガチャ
「よし…行こう」
~ユウの部屋~
クンカクンカ「ユウの………布団」
「ハァ………スンスン………」
|'-')ノ|Ю
「入るぞ、AR15………ユウとどこまで行った」<●> <●>←M16
「どこまで、大人の階段登ったのですか…………………」<●> <●>←M4
「ずるい、お姉ちゃん」<●> <●>←SOP
「ヒェ………」
「「「O☆HA☆NA☆SHI☆しましょう。(しようか)(しよ)」」」
ピンポンパンポーン♪しばらくお待ちください。~
「だから何度も言うけど、ユウとそこまでしてないわ!ただ抱きしめただけで、私の
あれも消してくれただけよ!」
「ッ…………………そうか、よかったな……うん、よかったさ、
だか、それと話は別だぞ」
M16は、ジト目で15を見る。
「それよりさ、お姉ちゃん達!この家探検しない?ユウにいの家何あるか面白そうだし!」
「そうですね。じゃあいきましょう!」
「ああ、酒もあるかな?」
AR小隊ユウ宅捜索へ
~一方大学~
「おはよ……太田……ふぁぁぁぁ」んー
「おお、おはよう神崎眠そうだから?」
「うん昨日ちょっと夜更かししてた。」
「そうか………講義中寝るなよ」
「大丈夫~太田が起こしてくれるから………zzz」
「おい起きろ神崎(,,#゚Д゚)」
そして、神崎家では…………………
B1Labo
「ここは、研究室かしら?」
「そのようだな………特に何もなさそうだが……ん?これは?」
手にした一冊の本そこには
『9月24日発送
9月25日着(予定)
UNIT 010 EMPTY
UNIT 010 EMPTY
UNIT 010 EMPTY
UNIT 010 EMPTY
UNIT 010 精製水
UNIT 010 EMPTY
UNIT 010 EMPTY
UNIT 010 修復用機材
UNIT 010 EMPTY
UNIT 010 EMPTY
以上。」
「これは、一体なんでしょうか?」
「わからないわね。ただ、過去の搬入とかの記録だけだと思うわ」
「むー、他のところ行こ!」
B1Bar
「こ……………………………これは!!」
「ええ……これは」
「はい、これは姉さんが好きな」
「うん、M16お姉ちゃんが好きな」
「酒だ!!酒だぞみんな!!」
はしゃぐM16,うわぁとドンびく他
「ユウが帰ったら呑んでいいか聞こっと」
ウキウキである。
3F
「部屋がいっぱいあるな……どんだけあるんだよ」
「ええ、見ただけで20は軽く……」
「しかも、掃除も行き届いてるわ」
「すごーい!ねね宿舎でもこんな感じじゃなかったよ!!」
そしてリビングに戻る。
「そういえば、ユウが服をネットで買っとけだって。」
「やはり、必要ね。ところでお金は?」
「気にしなくていいそうだぞ。」
Z○ZOで買いましたとさ。
ε=ヽ(○´∀`)ノ゚+。+゚+。カェッテキタドゥーン
「あ、帰ってきた。」
「ユウにいお帰り!」ユウにダイブするソップ。
ユウのみぞおちにソップの頭が当たる。
Q.
人間は、みぞおちに衝撃がかかるとどうなってしまいますか?
A.
気絶するか悶絶
∵・ (゚∀゚ )ヵ゙ハッ!!
「「「ユウ!!!!!」」」
「答えは、出たのかよォ…。よォ…お前等…満足かァ…?こんな世界で……僕は……イヤだね……」チーン
その後復活しました。
そして、Barの酒の許可が下り、M16はとても喜んでた。
その夜…………………
プルルルルルル
「ユウ、電話なってるぞ」
「もしもし、神崎です。
はい、了解です。
わかりました。」
ツーツー
「M16姉………夜ちょっと仕事だから家よろしくね」
「ああ、いいが無理はするなよ。」
「あはは、わかってるって」
さてと…………………
後悔はしていない…………………………父さん………。
AM0:48
八人乗りのバンに、仕事道具を入れたケースを置き固定する。
免許は持ってる。黒いコートをきて車を走らせる。
「で、いつまでそこにいる気だい?M4?」
八人席の後ろから出てくるM4
「なんでわかったのですか?」
「気配と運転の感覚で、まぁ付いてきてもいいけど…………………辛いよ?」
「はい!……けど辛いとは?」
「時期にわかるよ………ところで隣座って……死ぬよ」
「あ、すみません。」
M4が助手席に座りシートベルトを締める。
~移動中~
「さてと着いたよM4、付いてきて」
「はい!」
ケースを二つ持って、3階建てのビルの上にいく。
ケースを開け、
バレット M82を組み立てる。
もう一つのケースを開け、トンプソンコンデンターとキャリコM590Aを腰に
「あの?ユウ、一体何が?」
「…………………奴がくる、禍々しいものが」
「え?どういうこと?」
その瞬間雄叫びが響く、ガラスが振動し、ガタガタと揺れている。
そこから3mを軽く超え黒くそしてイノシシのようなものがだか手足は人間を彷彿させるもの出てきた体には黄色や深緑色の線が行き来をしているが、それが常に流動していおり血流のように流れている。
「ユウ………あれは?」
「あれは……マモノそう、この世界の敵だ」
「あれ?待ってくださいユウ!そのマモノと誰か戦っています!」
「何!………あれは?」
~side??????~
「45姉!閃光手榴弾効かない!どうするの!」
「9損傷は?」
「かなりマズイかも………かなりダメージが」
「無理しないで下がって!416!11!そっちは?」
「一体どこか足りないの!完璧なはずなのに!榴弾も効かない!」
「しつこいなぁ………来るな気持ち悪い…………………効かないよ……45!」
「チッ………虫けらが………とっとと倒れなさいよ!」
sideユウ
「どうして404が………仕方ない………手段を変えるか……」
急がないと…………………奴には通常兵器は効かない
「M4、彼女達を通信で下がらせて!あれはマズイ!」
「はい!わかりました」
[身体強化]
右目の眼球の色が青赤く輝く、急げ急げ………彼女達が喰われる前に
では軽くマモノについて
マモノ
大厄災によって肉体から切り離された魂が変化したもの
姿は人間とかけ離れており自我はないが人間を襲う。
時間経過と共に「ハイル」と呼ばれる自身を失ってしまう欠陥を抱えている。
また、一般兵器の攻撃が効かないという。
このようになっております。
キャラ募集など、まだまだ募集しております。
下からどうぞ
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キャラ追加、鉄血
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処刑人+狩人
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M16(鉄血)