トンプソン・コンテンダー
実在する銃である。非常にシンプルな構造で、バレルといくつかのパーツの交換だけで拳銃弾からライフル弾まで様々な弾種を使用できるのが特徴。構造上マガジンが無く自動排莢機能も備わっていないため、一発撃つたびに手動で排莢と再装弾をする必要がある。その分頑強な作りで、隠し持てる拳銃サイズの銃から自動車の外板をぶち抜く貫通力の大口径弾を楽々発射できる。
狩猟用ライフルの大 口径弾を使用できるよう銃身を交換し、
一方で連射が不可能なため乱戦には向かず、一対一で仕留め損じると途端に苦しくなるという致命的な弱点も存在する。
キャリコM590A
アメリカのキャリコ・ライト・ウェポン社が開発したサブマシンガンで、特徴は銃上方に配置された50発という大容量のマガジン、これにより他のサブマシンガンより強力な火力を誇る。
元々は22口径のM100がというライフルであったが、拳銃弾で一般的な9mmパラベラム弾モデルのM900シリーズが登場する。
M950はピストルサイズのモデルで、M950Aはフルオート射撃が可能なモデルである。
1994年のアサルトウエポン規制法のあおりを受け生産中止になり、ヘリカルマガジンの扱いづらさもあってやはり商業的には失敗してしまう。
ユウはこれを撹乱用に使用している。
バレット M82
軍事目的で開発されたため、兵士が単独で運用できる重量や操作性と火力の両立を目指している。ヘリコプターや装甲車などにも損傷を与えられるよう、ブローニングM2重機関銃などで採用された12.7mm弾が使用される。焼夷弾と徹甲弾のほか、炸裂弾の効果を併せ持つRaufoss Mk 211も使用される。
携行性を向上させるため、15秒で組み立てられるように設計されており、分解してケースに収めることで簡単に運搬が可能である。機関部右側面の排莢口ボルト・ハンドルを後方に引くことで、薬室への弾薬装填を行う。
強力かつ長射程であるため、大きな射撃場でないと長距離射撃の効果を確認する発射試験などはできない。
特殊弾丸
トンプソン・コンテンダー とバレットM82に装填している弾丸
特殊性があるため、秘密な方法で製造している。
以下機密のため反転
この弾丸は、彼の血や骨粉を弾丸に混ぜている。それにより術式が発動しマモノに反応し、貫通する効果がある。何故彼は、自分の骨を取れるのかは、今はまだ………
【報告書】
「??????」
システムの崩壊に伴い、保存してある実験体の崩壊が加速しはじめた。肉体の記録化とDNA採取を進めているが、進捗は芳しくない……………
彼が持ってる銃………そして……………
次回,その名はマモノ(後)
さてと……あのキャラが登場予定………大陸版のM………………………si
キャラ追加、鉄血
-
処刑人+狩人
-
侵入者
-
破壊者+夢想家
-
代理人
-
M16(鉄血)