帰還報告に入れようと思ったけど面倒くさいし自慢だし禁書関係なし活動報告じゃないのでこっちに書きます。ちなみに前書きでもない。
・加蓮のフェスガシャ…来なよね!2話前書き(6月11日投稿)
→来た…フェス限(8月31日~)。出た。
・バンダイナムコエンターテインメントフェスティバル行きたいよなぁ!?(祈願)…3話後書き(7月22日投稿)→行けた。(10月20日)
…これもしかして書いたらいける?
ミリオン7thお願いします!ミリオン7thお願いします!
あ、後3話のタイトル変えました。なんでって言われたら受験期間中思ったより文字数かけて話数が伸びたら7話でおさまらないから。じゃあ投稿すればいいのにって?い、忙しかったんだよぉ?(しおり欄から目を逸らしつつ。)
人には、たった二つ、やりきらなければならない時がある。それは、『絶対に勝たなきゃいけない時』と『絶対に逃げ切らなきゃいけない時』だ。つまりは詰んだ。
壁壁壁壁壁壁壁壁壁壁壁壁壁壁
壁 大河 机机机机 加蓮 壁
壁 渋谷 机机机机 神谷 壁
通路通路通路通路通路通路通路
な、詰んだろ。
「じゃあまず加蓮と奈緒で行ってきなよ。私達は待ってるから。」
「そう?ごめんね凛。行くよ奈緒、目指せ全品制覇!」
「えぇぇ!?お、おい!凛達二人きりで置いてっていいのかよ。ちょっと可哀想じゃないか?」
「………………。」
席に着くなりコロネともふもふは逃げた。
あーあ、死のっかなー。
逃げ場は無し、敵は3人。1人はクソザコ、あと2人は序列2位と3位か…。無理じゃねえか。キレた静香さえ手に負えないのに、それより上のやつが2人だぞ。諦めてあるがままで死を受け入れるのが正解なんじゃないか?ていうか姉貴が弟殺そうとしてんじゃねぇよ。スイーツ(笑)全品制覇してそのカロリー総量に絶望しろ。
「ねぇ大河。最近学校とかどうなの?」
「ドウトイイマスト…?」
「好きな子とかいるの?」
「イヤートクニイナイッスネ。」
「ふーん、別にいいけど。」
なんかしょうもない会話が繰り広げられている。
無表情が怖いが別にキレてる訳ではないのか…?
と、取り敢えず何か話の種を考えて何とか場を繋ごうとしたその時。
ガタンッ!と、横から音がした。
そっちを向いた。
志保と静香だった。
「あーあ、私知らないわよ。」
トレイ拾ってる場合じゃねえだろ志保さんあんたこの状況をどうにかしないと親友が殺人犯になるぞおい。しかも俺今日は二人の誘い忙しいからって断ってこっち来てんだぞはい死んだこれは死にましたね!
「大河…?私達の誘いを珍しく断ったと思ったら…こんな所で別の女と何してるの…?」
「は?大河、この女誰?」
「………………。」
早く帰ってきてくれ奈緒様…。序列2~5位が全員揃っちまってるよ…。あんただけが頼りだよ…!
「私は大河のクラスメイトで親友で隣の席でいつも一緒にご飯を食べたり遊びに行ったりしている最上静香です。じゃあ行くよ大河。暇なら私達と一緒に食べるの!」
「私は渋谷凛。大河には色々恩もあるし、今日はお礼も兼ねて誘ったの。だから連れてかれる訳にはいかないよ。先客は私だし。…加蓮と奈緒も、気を利かせてくれたみたいだし。」
引っ張る静香と、離さない凛。千切れる俺。いや千切れんな。
「じゃ、お好きなだけどうぞ。静香、私先に席に戻って食べてるから、大河連れてくるかどうかは好きにしていいけどさっさと帰ってきてよね。」
「あるぇ!?志保様!?見捨てんの早くない!?」
(クソが!多分奈緒様は加蓮の時間稼ぎにあっているはず…!そして志保は裏切りやがった…!誰か最低でも中立に立ってくれる人が居なければ、俺に未来はない!誰か、誰かいないのか!?)
「…あれ、もしかして大河ですか?」
神は俺を見捨てなかったらしい。横から話しかけてきたのは、俺の知り合いだった。でもなあ甘奈とかビッチの方が良かったなぁこんな対人能力のないやつ連れてこられてもなぁ…。まあ巻き込むけどね。人柱になってもらうけどね。
「ひ、灯織!こっち来いこっち!な!俺とお前の仲だもんな!」
「は、はぁ。」
大人しくここまで来て座る。よくそんな空気読めずに座れるね君。ある意味では完璧な人選だな。多分普通の人ならこんな殺気むんむんのところに座れませんよ?凛と静香はトンデモナイ目で灯織を睨んでる。アイドルどころか女子どころか人間がしてていい目じゃねえぞそれ。
「私は何故呼ばれたのでしょうか…。」
「あなた大河の何ですか?部外者は関わってこないでください。」
「そうだよ、今大河は私のものか加蓮のものかで議論をしてるんだから。あ、でも加蓮はいらないって言ってたから私のだね。」
「聞き捨てなりません!まず二択なのがおかしいですし、大河は私と志保のものです!」
どっちのでもねえよ強いて言うなら杏奈のものだ。
ていうか何かアクション起こせや灯織、俺なんのためにお前をここに召喚したと思ってんだよ。てか早く戻れや加蓮と奈緒。トイレの前から覗いてんのバレバレだからな。あとそこの金髪と茶髪。金髪はガッツリ見すぎだし茶髪はムッツリ見すぎだ。でも多分283の子だよねごめんね灯織取っちゃってすぐ返すから。
的な視線を灯織に送ったら、凛の後ろを指された。凛立ってるから後ろから余裕ですり抜けられた。良かった。静香と凛が戦争してなかったら抜け出すことは不可能だった。と言えばこの2人が揃ってくれたことはむしろ僥倖と言うべきであるか。店長からしたら災害なのだが。
「どうしたんですか…?何か喧嘩していたようですが…。」
「うん、説明すると長くなるけど、世の中には逆らっちゃいけないやつが何人かいるんだなって。」
「そうなんですか。もしかして一人で来てるなら、相席しますか?それなら真乃とめぐるを紹介しますけど。」
「面白そうね、私も一緒にいいかしら?」
怖すぎる凛と静香と一緒に食べるのは無理だと悟った俺は、灯織ともう二人の新キャラと食べることに決心を固めようとしていたところで、背後から志保が現れた。
「あ、てめ志保!裏切りやがったなこんちくしょう!あんな地獄に置き去りとかふざけんなよ!」
「元はと言えば大河が嘘をついたのがいけないんでしよ。で、その人は?」
「チッ…。後で覚えておけよな。…こいつは風野灯織。ちょっと知り合った程度だけど、ま、顔見知りってトコだ。あとアイドル。」
「風野灯織です。よろしくお願いします。」
「北沢志保です。大河とはクラスメイトですが…その気ならこちらもその気なので。」
なんだそれ、また電波発言か。それにもう流石に志保もアイドル程度じゃ驚かない。
「
「さ、
「え…?3人同時…?」
と思ったら横からも飛んできた。おい志保同時って何やねん。その言い方だと俺が三股かけてるみたいじゃねえか。
「いや違うからね絞めないでね。俺そこの茶髪と金髪は知り合ってないからね。」
流石に3人同時に来たら志保もキレるのか…。いやちょっと待てよそもそもなんでアイドルと知り合いになったら怒るんだ?
もしかして志保…アイドルキチなとこあるからファーストコンタクトは紹介とかじゃなくて追っかけとか奇跡的な出会いとかを夢見てんのかな。フッ…。蒼いな。アイドルなんてそこらじゅう歩いてんだからな。すれ違ったやつは全員アイドルだと思っといた方がいいぞ。証拠にビッチと妹ビッチ、このみ姐さんと灯織と後何人かは道ですれ違った出会いだ。草むらからポ●モンが出てくるより出てくる。むしよけスプレーも効かない。無敵か?
「ねぇねぇ一緒に食べよーよ大河君~混んでて6人席に座らせられちゃったからさ、志保ちゃんも一緒に!色々聞きたいこともあるしね〜!」
「そうですね、一緒に食べた方が美味しいと思います、むんっ!」
「…って言ってるけど?」
「大河次第でしょ。あんなのと同じ店内でのうのうとスイーツが食べられるなら、それもいいんじゃない?」
志保が目線を送る先、それは俺が逃げてきたところだ。未だ逃げたことが気付かれていないのはあの2人が張り合うことを目的にしているのか、或いは一瞬でも気を抜けば命を落とすレベルの戦いをしているかのどちらかだ。多分後者。だって殺気がえぐいもんな。メンチ切りあってるだけなのにカップが割れてんもん。…あ!ちょっと店長、警察はダメだ!あいつらアイドルだぞ!警察如きに制圧出来るもんか!あれ、それに狙われてる俺はどうなるんだ…?
「一緒にさせてもらおうな!一緒に!」
すかさず俺は283の3人が座ってた席の一番奥に隠れる。対面にめぐるさん、横に真乃さん、灯織の順で詰めていき、俺の隣に志保が座った。
「逃げなくていいの?大河。」
「考えが甘いな志保。あの2人から逃げたところで何になる?捕まって殺されるだけだ。ならば逃げたと思わせて撒く、それしかない。」
「カッコよくダサいこと言わないで。それに撒くって言ったって…。あの凛って人は知らないけど、静香が大河を見間違うわけ無いと思うけど。」
「そうなんだよなぁ…。」
それこそが問題だ。店外に出て撒こうものなら死は免れないが、店の中で撒くってどうするんだ。
「変装する、なんてどうでしょう。店の中で撒いて逃げ切るならそれしかないのでは?」
「なるほど、一理あるな。灯織、褒めてつかわす。」
「はぁ…。」
例えば変装してあっちが勝手に見失う分には言い訳のしようもある。さっきからどっちの
「でも、変装って言っても…どうやってやりゃあいいんだかね…。志保、今すぐ買ってこれたりしない?」
「別に頼まれてもいいけど、その間に見つかったら仲裁は出来ないわよ。塵が残るか残らないか、どっちがいいのよ。」
「うぅ…。」
ぐぅの音も出ねぇぜ。
「つまりは、大河さんが変装できれば良いってことですか?眼鏡くらいなら貸せますよ!むんっ!」
「ああ、それならマスクとニット帽くらいなら貸せますけど…。」
「変装!?じゃあこれ貸してあげるよ!じゃーん!さっき撮影で使ったウィッグ!貰ってきちゃったんだー!」
「揃 っ た 。」
「いや馬鹿言ってんじゃねえよ志保。これ全部女物じゃねえか。」
「だからこそよ。あの2人と言えど大河が女の子になってるなんて思わない筈。そこの心理的大穴を突くのよ!」
「なんでちょっとハイテンションなんすかねぇ!?着ないよ流石に男としてのプライド全捨てじゃねえかアイドル3人の前で女装男子とか頭いかれてんのかてめぇら!普通のJKですら絶望するレベルやぞ!」
「てもいいの大河君?そのプライドを守るために命投げ捨てちゃって。これも別に返さなくていいからさ。ほらほら〜。」
めぐるさんはウィッグを振りながら近付けてくる。真乃さんは眼鏡をケースから取り出して机上に置く。おい灯織、マスクはいいとしてどうしてニット帽と上着を机に置くんだ。
「ちなみに言っておくけど、ちょっと前に静香のパンチ喰らったでしょ?あれ、半分の力も出てないわよ。」
「凛、あるスタッフさんがアイドルに手出そうとしたとき、素手で壁に穴開けてたぞ。…加蓮がトイレにいる今しかないぞ!」
「私、大河の女装個人的に見たいです。さっき助けてあげましたよね?」
「………………………………。」
Coアイドルには勝てなかったよ…。
「ぷっ…ぷふっ…!」
「くっ…か、可愛いじゃんか大河…!フフフッ…!」
「うっ…ぶふっ…!」
「あはははは!可愛いじゃん!」
「わ、笑ったら可哀想ですよ!」
こいつらぜってー殺す。特に志保と奈緒と灯織は骨の髄まで殺す。めぐるも殺す。真乃さんしゅき。
ーーーあれから15分、それだけの時間が流れていても慣れることは無いようで、4人はずっと笑い続けてる。おい流石にいい加減にしろ。ちなみに喧嘩もまだ続いてる。あのちょっと流石にいい加減にして頂けませんでしょうか…。
ついでにカメラ係に任命された奈緒はシメてカメラは奪った。俺がこんなことになってるのにアイツがしゃしゃってこない筈がないのはお見通しだ。証拠さえ抑えれば永遠にいじり続けられるもん。
「…!?大河がいない…!」
「ッ!?どこにッ!?」
ようやく二人が俺のいなくなったことに気付いた。灯織については?…ってそんなこと言ってる場合じゃねぇ!こっち来た!俺はニット帽を深く被り、マスクをできる限り上にあげる。女装が何だ!生きるためならしょうがねえ!
周囲を見渡し自分の連れを確認した両名は、この席へと一気に駆け寄ってくる。
「志保!大河は!?」
「奈緒!嘘ついたら許さないよ!」
「さあね?もう逃げたんじゃないかしら。」
「こ、この席は見ての通りだ…。」
「「チッ!」」
ダンッ!という足音をかき鳴らし、二人の少女は入口へと駆け出して行った。信じられるか?少女のことを示すのに『ダンッ!』だぞ『ダンッ!』。
「ま、何はともあれ助かってよかったじゃないか大河。…私は凛に何されるか分からないけどな。うん、嘘はついてない筈だよな…?」
「静香に本当のこと言ってあげた方が良かったかもしれないわね。…ま、私としては好都合なのかもしれないけど。」
「疑われもしない俺って一体…。」
絶望感と感傷に浸る者。
「ねえ大河君。283プロに来る気ない?放課後クライマックスガールズっていうイロモノユニットに女装男子として参加するとかしてみない!?」
「め、めぐるちゃん!初対面なんだからもうちょっと気を使おうよ…!」
「それなら346プロに入りなよ大河。KBYDっていうバラエティ専用ユニットに入るといいとずっと思ってたんだよね。大河って化粧の乗りとかすっごくいいし。あ、店員さん、椅子貰えます?」
「加蓮…。その台詞は紗枝さんに失礼だぞ…。」
人の不幸でメシウマする者。…いつの間にかオレンジコロネが帰ってきやがった。チッ!奈緒を仕留めたのがバレたか!
「あ、そっちの3人の子達は283の子だよね。私は北条加蓮。奈緒の友達で、そこの端っこで女装してる大河の不肖の姉。よろしくね!確か3人とも私と同い年だよね?」
「あ、先輩…敬語の方がいいですか?」
志保が気付く。まあこの3人が同い年には見えないよね。外人っぽいめぐると大人しそうな真乃様は外見以上に年下に見えるし、灯織はくそ小さいし。
「ああ俺も灯織以外には敬語使った方がいいのかね。」
「何で私は省かれてるのですか…。」
「別にタメ口でいいんじゃない?私は距離縮まった気がしてそっちの方がいいなー。」
「そ、そうですね!あんまり畏まられても、困っちゃいますから…。」
「…てか大河お前なぁ!私の時はノーコメントでタメ語スタートだったくせに!これでもお前より2つも上なんだぞ!」
「「「「え…?年上…?」」」」
真乃、灯織、めぐる、志保の4コンボ。純粋無垢なる4人の攻撃は奈緒の心にクリティカル。多分静香いたらリーサルだったね。
「くっ…!初対面のやつらには突っ込み辛い…!」
「だってお前どう見ても俺よりランク下やん。戦闘力及び人間性で俺より下やん。具体的に言うと高二の数学の問題を俺に教えてもらってる時点で。」
「ぐぬぬぬぬ…!あんまり調子に乗るなよ大河!」
「は?お前に何が出来んの?」
「みりあに言いつけ」
「すんませんでしたぁ!」
土下座敢行である。まじで幼女は駄目。
そして写真を何枚も撮られ(目だけは腕で隠し通したが。)俺がパシリにされ、会計も俺になった。これって然るべきところに持ってったら処してくれんの?日本の司法は信じていいの?
そんなこんなで2時間の制限が終わり、俺達御一行は帰宅することに。伝票は俺が持っている。なんでさ。
「ごめん、ちょっとトイレ行ってくるね。」
「ん。待ってるわ。」
加蓮がトイレに行った。今がチャンスか。
「…なあ。なんでお前らアイドルになったの?」
「は?急に何言ってんだ大河。」
「テメーには聞いてねぇよもふもふ。クソして寝ろ。あと灯織も聞いたからもういい。」
「ってことは、真乃さんとめぐるさんね。まあ嫌ならこんな男のおの字の尊厳もない可愛い可愛い大河ちゃんの質問に答える必要なんてないと思うけど。」
「べっつに良いよー!って言っても私、友達が勝手に応募しちゃったからなんだよね。まあ、私も乗り気だったし、楽しいからね!」
「わ、私はプロデューサーさんにスカウトされて、自信の無い自分を変えたくて…かな。ところで、こんなこと聞いてどうするの?」
「…いや、大した理由じゃないんだ。気にしないでくれ。」
強引に話を切り上げる俺に、めぐる達は不思議そうな顔を浮かべる。ま、突然こんなこと聞かれても困るよな。志保も何か考え事をしているように俯く。あーこれ俺が空気変にしちゃった感じですか。
「あ、ごめんごめん。マジで何もないから気にしないで。興味本位だから。あと会計はしとくからもう解散でいいよ。じゃね。」
「はぁ…。ありがとうございます。」
「あ、ごめんね!ありがと!」
「す、すみません…ありがとうございます。むんっ!」
3人はドアから出ていく。うん、この初対面の奴らはいいんだ。あと灯織とか言うチョロインも。でも後ろの2人はそうもいかない。
「そこまでして聞きたかったことなの?それ。わさわざ薄い財布をもっと薄くして、アイドルとの楽しい時間を無駄にして、そうまでして、聞きたいことなの?」
「ああ…。俺にとっては、大事なことなんだ。何よりも、な。」
少年は後ろ手に手を振りながら店を出ていく。それを追うことは、志保には出来なかった。
ーーーだって私には、資格がないから。
「いいのか。」
「いいんです。今の、私では…。静香を探さないといけないので、今日はこれで。ご迷惑をお掛けしました。」
そうして、オレンジ色の夕焼けに、奈緒だけが店前に残された。
「本当に大河はシスコンだな。…そんなんでいいのかよ、加蓮。このままでいいのか、加蓮ッ…!」
「いいわけないじゃん。…でも、どうすればいいか分からないからこんなのになってるんじゃん…!」
壁に隠れて、その姉は呟いた。
紹介
渋谷凛
大河キチその4。今作はハイライトありそう。策略家しぶりん。隙まみれしぶりん。勿論Pもすこ。静香!そこだ急所だ急所を突いてまゆにまで返却しろ!
神谷奈緒
もふもふ。弄られ役。珍しくほいほいされてないタイプ。でも俺はだいすこ。原作通り弄られキャラではあるが、大河の存在もありあんまり弄られてない。
風野灯織
冷静クール、こいつは珍しく敬語キャラ。こいつにフラグは存在するのか。どうせまのひおだしよくない?(めぐひお過激派への挑発。)静香とか凛とか重い子と合わせたけどイメージではつむつむとどっこいどっこいのウザさがありそう。
櫻木真乃
むんっ!(物理)
真乃さんしゅき
八宮めぐる
ウィッグを持って帰るご都合主義の味方。
警察如き
国家権力を片手で握りつぶすアイドルの鑑。
変装
新ヒロイン。
ウィッグ
仕事で貰ってくるのも当たり前。スイーツバイキングに持ってくるのも当たり前。当たり前だよなぁ!?
揃 っ た 。
揃っちゃった。
ちょっとハイテンション
志保もそっち側の人間。
半分の力も出てない
主人公に全力で殴り掛かるヒロインなんている訳ない。
壁に穴開けてた
ヒロインなら壁に穴ぐらいよゆーで空けられる。
クールアイドルには勝てなかったよ…。
真のラスボスはCuアイドル、異論は認めん。
この席は見ての通りだ
見ての通り、大河がいる。嘘は言ってない。なおこのことを報告すると凛にオシオキされた。どうでもいいけどオシオキってカタカナで書くとエロいな。マジでどうでもいいな。
ダンッ!
力強き踏み込み。でもむんっ!の方が強そう。
放課後クライマックスガールズ
イロモノユニット。
バラエティ専用ユニット。
紗枝さんに失礼
ユッキとカワイイボクにはなんとも思えない。
みりあに言いつける。
死の呪文。
マジで幼女は駄目
ランキング1位は育。つまり幼女。つまりランキング1位は幼女。
目だけは腕で隠し通した
セルフ目線入れ。