《機体》
《カラー》
黒
《製作国》
日本
《企業》
富嶽重工
《兵装》
87式突撃砲
87式支援突撃砲
74式近接戦闘長刀
65式近接戦闘短刀(初期装備)
00式近接戦闘用短刀(初期装備)
92式多目的追加装甲
92式多目的自律誘導弾システム(改)
S-11(使わないことを願う)
91式噴射
74式可動兵装担架システム(初期装備)
《性能》
打鉄をベースに作られているが、見る跡も無い。
汎用性・高性能を重視した量産機を作るのをコンセプトとした機体。
その割には、格闘戦を重視した性能になってしまっている。
その証拠に、機動性を上げるための跳躍ユニット、近接戦で打ち負けない装甲、
どれも近接戦を想定した機能となっているだろう。
だが現実は非常である。
この瑞鶴は、量産機には致命的な欠点がある。
初期段階で性能を詰め込みすぎて、量産するにはあまりにもコストと時間がかかることだ。
柏木の専用機の説明をしよう。
柏木機は本来あるスロットを犠牲にすることで、機動性を得た。
本来得意とする近接格闘を助長する働きとなっている。
だが、その弊害として身体に大きな負担がかかる。
その負担を減らすことが出来たのは、衛士強化装備の性能のおかげだ。
強化装備の性能は、耐Gスーツ機能、耐衝撃性能に優れ、防刃性から耐熱耐寒、抗化学物質、
など、スーツだけで高性能だ。ヘッドセットは、ISと脳を繋ぐ役割をしている。
この機能は本来のISに搭載されている機能だが、
スロットの問題もあり、ヘッドセットで補助している。
柏木機の装備数は最大で4つ、74式可動兵装担架システムにより、
ガンマウント・ブレードマウントと選ぶことが出来る。
突撃砲を装備時、ガンマウントからのリロードが補助腕から可能だ。
マウントからの射撃もできる。
後部から、前部から攻撃可能だ。
つまり、最大4丁での集中攻撃が可能と言う訳だ。
これは量産機も同様である。
《主人公》
《年齢》
16歳
《身長》
178cm
《人種》
日本
《容姿》
髪は黒、耳にかかるかどうかぐらいの長さ。
顔は普通、そう普通。
昔から鍛えていることもあり、ガタイがよく、少し筋肉質。
《性格》
話せば気さくだが、体格のせいであまり話しかける人は少ない。
そして少し涙もろい。
幼少期から剣道をやっており、実力もある。
篠ノ之箒、凰鈴音とは友人関係だ。
本当にロリコンなのか、色恋沙汰の話は一切聞かない。
機体も登場しましたし
自分自身設定をまとめたかったので書きました
今日のうちにやれることやっとこう・・・・
質問などございましたら気軽にお願いします