休憩前→3
休憩後→8
主「…んん?」(つд⊂)ゴシゴシ 8 (゚∀゚)
(つд⊂)ゴシゴシ 8 (゚∀゚)
(つд⊂)ゴシゴシ 8 (゚∀゚)
…あれ、これ書き始めたのいつだっけ…
やった、8お気に入り来たヽ(=´▽`=)ノ
あと☆9が眩しい…ああありがとうございます!
張り切ってあと2、3話更新出来るわ!
もう…俺っ頑張れるっ!
前回の話どこで終わったっけ……( ゚д゚)
今回グロ要素ありまーす、まぁ語彙力ないからそんな怖くないと思うけどね
あれから少し立って。
私は性格からかソウルジェムが濁ることが多い。
だからこうやって魔女刈りを頻繁に行わないといけない。魔法少女のことを紫に行ったら「心配ないわ」と言われて安心した。これでこいしを探せる。
「……3体目」
学校から帰ってきて掃除する魔女は3体目。一応霊力使って浄化するが、器が消滅しているので生き返ることはない。きっと今頃赤いツインテールの死神のとこにいるだろう。そしてそれから出てきた『グリーフシード』を使って浄化する。心が少し晴れた気分になる。え?魔法少女の衣装?使ってないわよ、魔法少女の力なんて。
『全く……君は魔法少女なんだから魔法でも使ったらどうなんだよ』
「使ってるわよ?魂の浄化に。」
そう、ただでさえ日中にごりきってんのに魔法なんか多発できるかっての。そんなことしたら魔女になって私がツインテールと合う羽目になるわ。
まだ、私は私が魔法少女だということはバレていない。ほむらには魔力の量の問題で警戒されてるかもしれないけど。
「……そろそろ帰らないと。どこかで誰かが見てたら不審者扱いされるわ」
『どういう意味だい?』
「近くに魔法少女と魔女の反応があるわ。早く帰りましょう」
『グリーフシードはいいのかい?』
「危険を晒してまで行くつもりはないわ…そうね、裏路地を通りましょう?」
『わかったよ』
そして私達は家に入る
「おかえりなさいパルスィ。」
「…紫、人んちにいるんだったら連絡してよ。」
「まーそうかっかなさんな。はい、グリーフシード。」
「これ…まさか、あんた!」
「ええ、ちょっとなってみたわ〜、魔法少女♪」
『……八雲紫か。君は一体何者なんだい?パルスィよりもすごい力を持っている』
「たーだの18歳よ。…どう、手がかり見つかった?」
「いいえ、なんにも。で、八雲。あんたは何を願ったのよ。」
「そうね、『私の考える理想郷』の『私の考える平和』
これを『永遠に』保ってといったわ。」
「あんたらしいわね…それであんたのグリーフシードは大丈夫なの?」
「そんなのさっさと辞めちゃったわ。この願いで博霊大結界が完全なものとなって、幻想郷は完全に今、この時代と隔離されたもの。これ以上、魔法少女やってる必要はないわ。このソウルジェムの中身は今は殻よ♪」
何なら割って確かめてみる?と笑いながら紫色のソウルジェムの殻を差し出す八雲紫にキュゥべえは戦慄していた。
『八雲紫……君は本当に…』
「あらあら〜♪いたのね、白い悪魔さん♪これ内緒の話だからぁ〜、口封じさせてもらうわね?」
『何をするんだ!?』
「こうしてぇ…」
途端に僕の上半身がなにかに覆われ、中でうごめく目を見た。
「こうするの♪」
そして僕の意識はなくなった
グチャ。 グチャ。ベシャ。バキッ。
と、嫌な音が部屋に響く。
「相変わらずいい趣味してるわね、八雲」
「あらそう?……じゃ死体の処理よろしく、藍。」
『はい。』
死体。
そう、そこには
さっきまで生き生きとしていた『キュゥべえ』の残骸があった。隙間によって切り裂かれ。顔があるはずのところにははみ出た脳みそが。白い体は、赤黒く染まっていた。それはそれは、綺麗に。
「じゃあ魔法少女の解約お願い」
「はぁい〜♪」
まだ少し血の匂いのするそこで、一人の魔法少女は誰にも知られることなく魔法少女を終えた。
「また何かあったらその時はあたりにいるキュゥべえを頼りなさい。あのキュゥべえは死ぬ間際に『感情の病』にかかって通信を切られたから、この情報は誰にも知られないわ」
「ええ、そうするわ」
キュゥべえ殺人事件。
なんかごめんなさい。
後悔はしてないけど。
霊力を持ったままでいろんな願いを叶えることが可能になったパルちゃん。
願いは取り敢えず『キュゥべえが感情の病にかかること。』証拠隠滅しやすくするためね。でも表向きは「あなたと友達になりたいから」。こいしを探すという願いは話が終わってしまうので無いです。勘弁してぇ。
もう一人、東方キャラ編入させるんだったら誰がいいですか?
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秦こころちゃん。(候補いたので)
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霧雨魔理沙(なんとなく)
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神霊廟キャラか地霊殿キャラがいいなぁ
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こんなかにない人は活動報告の方で…
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パルスィちゃんかわいい