ま、まだいますか?ごめんなさい!!すっかり小説のことわすれていました!!
これからまた書いて行くのでよろしくお願いします。
ぜんかいのあらすじ
転生した
やあ。有無だ。さっきなっちゃんに転生させてもらった。
外でたまたま散歩していたらこのざまだ(´・ω・`)
え?名前がおかしい?
そうなんだ。転生する前の名前どころが、生前の記憶がほとんどないんだ。
でも何故かこの名前が定着しているんだ。
「まあ、いいか。」
まあいいかですました有無くん、よくないよ(´・ω・`)
「あれ?服が、」
今の有無の服装は、赤の刺繍がはいった黒のズボン
上は黒パーカー一枚、
「中の服ないや。少し肌寒いな。まあ、それよりなっちゃんからもらった体と力をたしかめるk・・・あれ?ポケットに、紙?」
ポケットに不自然に一枚、紙があった。
(拝啓有無さんへ、そちらの世界につきましたか?今は森の中にいると思います。まず、その体と力を説明します。
まず身体能力のほうは最高級です。それもその腕を天から地に振り降ろせば大地が割れ、えーりんが助けに来ます。
その足を振れば空が切れ、大海をも二つにわけます。そして能力は、今の状態は、創造を司る程度の能力です。そのなの通りあらゆるもの、空想のものさえ創造します。神話のものから、お菓子まで、なんでも。能力も創造できます。しかし今の状態では、一時的に保持する程度です。占めて3分程度です。そんな感じです。そしてなんともうひとつあります!!(´pゝω・)ニャンまあ、その能力は秘密です。(`・ω・´)幾つかあなたの中に感じるものがあるはずです。それがヒントです。そんながじです。さいごらへんは納得しにくいと思いますが、それでいいのです。(そうすれば一緒に[字が崩れて読めない]わからないからこそ力があるのです!!まあそんな感じです。それでは、東方の世界を楽しんでください。)
・・・だそうだ。まあ、とにかく最後はすごいということかな?まあ、それも楽しそうだからいいか
「さあ、まずは能力だ。これがいちばん楽しみだったんだ。まずは、・・・そうだ、お饅頭を・・・できた!!」
はむっ
う、うまい!!うますぎる!!
「いいですね(^ω^)これは、当分食料にはこまらいな。」
想像しただけで創造できた。・・・やべえ、作者まじうめぇwww想像と創造・・・ぷっ、ぷふふ「遊ぶな(ガッ)」痛い!!ゆ、有無くん?痛いよ!!しかも君からだ強くなったことわすれてない?!「え?(=・ェ・=? ホエあ、忘れてた(^ω^)」忘れないでよ(´・ω・`)まぁ、ナレーターにもどるね。「うん、がんばってね。」おう、
そして、
「成る程ね、こんな感じね、」そういいながら、有無は横になった。
(身体の方は、腕少し振っただけで地面が割れたのはいいんだけど、その先の山3つほど粉砕☆玉砕☆大喝采!!したw
脚力の方は軽く振ったら空間が割れた(汗)強すぎやないか?
軽くジャンプしたら雲まで一直線。イャッフーー☆わーすごいねー(棒)能力の方はさっきやったとおり。)
「さてこんなものk(・・・・ぁぁぁー・・・・)!?悲鳴!?)ドンッ!!
有無は地を蹴って飛んだ。
(今の声、女だ!!間に合ってくれ!)
いた!!妖怪?に襲われてる。妖怪は、1匹、女の子は木に寄りかかってる、足を怪我している。どうすれば、このまま・・・そうだ!!
そのまま、ゆうむは女の子と妖怪の間めがけて急降下した。
ドオォォーーーン!!!!!
「待たせたな!!」
はい、こんな感じです。序盤なのでまだ少ないですがこれから多くして行きます。